|
カテゴリ:🚙車
外国車における人間工学に反する設計5選 最後の一つは深刻な生命の危険がある #雑談
マスタングのマニュアルミッションのR時のリングって 欧州車じゃ当たり前だしスープラにだって あった機構だし 特にRがシフトを左上・左下に動かして後退する場合 1速と間違えた操作をしないよう リングをつけてるので って、マスタングは右下のようだけど 左側にRがあることで、1速、2速へ 間違って入らないようにするためのもので 今時のATの誤発信防止みたいなもの 右にあってもリングが不要だとか 間違うなんてものじゃないから そこを問題視するのは論外 欧州ではVW POLOの安い大衆車でさえ リングではないが シフトレバーを押し下げて 左上のRに入れるってのが それが国産にない外車の気分を 楽しませてくれるので 通常と違うRはちょっと楽しくなるんだけどなぁ 通常 前進しているときなんて 緊急でRにすることなんてありえないのに いやだからこそ、 リングを引いたりレバーを押すというのがないと 間違えてRに入りそうになった時に Rのギアが接触すれば 高出力エンジンの場合 ギアの歯が欠ける場合も無くわない 欠けないとしても 角が丸くなれば ギアがきっちり入らないとか かみ合わないとかが起こるから そこまで考えれば 高出力エンジンの場合では ミッションを守るためとも いえるのかもね または、ミッションが壊れないまでも クラッチがいっちゃうとか? 昔のカウンタックとかは 下手な奴が走り出そうとすると クラッチつなぐときに エンジン回しすぎたら すぐクラッチが壊れるとかで その修理だけで100マンとか 聞くしなぁ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.11.18 03:45:21
コメント(0) | コメントを書く
[🚙車] カテゴリの最新記事
|