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兎の道化師

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2026.02.16
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折れた松の木が奪った11歳の命「行政のずさんさが招いた事故」母が初めて証言台に「虹の松原」事故訴訟 佐賀




前々から、道路に飛び出してる来や枝が危険だと
知らされていたにも関わらず

景観も大事だと市が無視して伐採をせずに
結果としてこういう事故が起こった

が、それでも国と県と市は
遺族の訴えを棄却しろと


何にも反省のない行政の対応

それどころか
遺族側が嘘を言ってるかのように
すでに枝が落下していたところに
車が突っ込んだというような
とんでもないこじ付けのような
反論は行政として
異常な対応だろう

行政側が言うすでに道路に落ちてたというなら
もっとフロントバンパーやライトのあたりが
破損しそうだが
ある程度破損がみられるが
それでもなにか壊れ方が違ってるように見える

そう言ったことを考えれば
行政側の言う先に落ちて
そのあとで車がぶつかったというには
少し物理現象的に
おかしな主張に聞こえるが・・・・・

まあ、その点は
知識や経験豊富な鑑定人が見れば
どちらが正しいかはっきりすることだろうけど


景観ばかりを優先して
人の命を軽視するような行政対応
というか反省もせずに
あろうことかウソと言って
まったく反省の色も見せないのは・・・・


こんな行政は
新しい高市政権に
何とかして欲しいと言いたいところだけど

そこはそれぞれの県や市の担当に
任せてるところだから
といってなんにも期待できないだろうけど

やっぱ遺族の主張が認められて
県、市から損害賠償が
払われることになれば良いが
国は直接管理する立場にないと
棄却されるのはありそう。

まあ、ほんとにひどすぎるな





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Last updated  2026.02.16 22:56:25
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