光ファイバーが切れたのに、なぜアーク放電の一瞬で接続できるのか。
光ファイバーが切れたのに、なぜアーク放電の一瞬で接続できるのか。画像は融着機に乗せたのは4芯テープじゃなくそれ以上の芯数に見えるけど日本じゃ、基本4本の芯をテープ状にしてそのテープを増やしていくから4の倍数みたいな感じになるけど海外には5芯以上のテープあるのか?それともAIのせいなのかなぁしらんけどそれに中盤過ぎに光ファイバーはプラスチックじゃなくガラスって言ってるけど初期のころは確かに純度の高い石英ガラスだったけど今は短い距離や伝送損失を大きく気にしなくていい場所では純度の高い樹脂製プラスチックだけどね融着機は高級外車って言ってるけど今はもう国産のミドルクラスくらいで買えるんじゃないそれこそ、海底に沈めるような長距離伝送はどうしてるんだろうねぇ今でも結局はかなり長いスパンを入れ替えることには変わりないのでわ?しらんけど普通、電柱の上にある光ケーブルは300m毎とかの間隔に黒い幅のある四角く見える箱形のクロージャってやつの中で光ファイバをつないでるからそれごとの間隔で光ファイバケーブルを交換する感じだけどほんと、もう老眼で無理だけど融着でトレイに乗せるとき芯線番号あっても数字の印なんてあんな細いのに書けないから芯線を見分けるための色がついてるんだけどもう虫眼鏡でもきついかなぁカットするときに芯線がパラパラ落ちて散らからないようにする専用カッターがあるけどでも適当にやってると先をアルコールで拭くときに一本だけ落としたりとかそなもん、現場じゃ見えないし外ならどっかに落ちてなかったことになるけど室内じゃ、コメントにもあるように人体に刺さったらとか上の先輩とかに刺さったら入り込んで心臓とか頭とか・・・・・って、脅されたもんだけどそう、ちょうどよく深い切り傷に刺さらない限りは人体の奥なんて入っていくことはそうそうないんだけど自分も、指に刺さってなかなか取れなかったことがあるから手や足の指あたりなら自然に、そのうちにとれるんだろうけど・・・・・・