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カテゴリ未分類

2017年12月30日
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カテゴリ:カテゴリ未分類




輸入サッシなら、どんなサッシにも付いているウェザーストリップ
(気密パッキン)。

窓枠側に付いていたり、建具(障子)側に付いていたり、サッシの
種類やサッシ・メーカーの仕様によって付いている場所や形状も様々。

こちらの写真は、マーヴィン(Marvin)社の掃出しサッシ
(スライディング・パティオドア)の上枠に付いていたものが劣化して
垂れ下がってきています。

窓の建具は開閉出来る訳ですから、窓枠との間には少なからず隙間が
生じるのは当たり前。

その隙間を埋める為に装着されているのが、柔らかな樹脂製の
ウェザーストリップなんですね。

樹脂が柔らかいのは、可塑剤というものが樹脂に含まれている
からで、時間と共にそれが揮発して抜けてしまいます。

そうなると、樹脂は固くなって割れたり千切れたりしてきます。

ウェザーストリップは消耗品と割り切って、10年毎くらいで
新しいものと交換したいものですね。

こんな小さな部品でも、強い雨や風を室内に入れないように頑張って
くれています。

勿論、普通の雨風では然程の問題はありません。でも、いつもきちん
としているおうちは、耐久性やオーラが全然違います。

車の燃費(省エネ)を気にするなら、サッシの気密パッキンも
気にして欲しいものですね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2017年12月30日 09時03分23秒
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2017年07月13日
カテゴリ:カテゴリ未分類



輸入住宅の見どころの一つと言えば、やはり美しい階段。

渦巻き状になったヴォリュートと呼ばれるスターター手摺から延びる
オークの階段手摺は、まさに芸術的ですよね。

メーカーは、フィッツ(Fitts)やコッフマン(Coffman)、LJ スミス
など様々ありますが、ほぼ同様のラインナップを持っています。

でも、この輸入の階段ですが、材料も繊細で木が折れてしまったり、
固定が緩んで外れてしまったりすることもあるんです。

このお宅でもスターターから3段くらいまでの親柱(Post)や子柱
(Buluster)の固定が緩んできているようで、グラグラしてきています。

そんな状況ですから、ご家族の皆さんは出来るだけこの手摺に触れない
ように気を遣って暮らしていらっしゃるようです。

こうした手摺は、皆さんの目に触れないような形で、スクリューボルトや
目隠し釘を使って固定していますから、直すにはそれなりの技術と
経験が必要です。

それは、そういう適切な固定資材を使って階段を造っていない場合が
あるからです。

そんな時は、うまく部材を外すのも苦労したり、正しい施工に
戻してやったりするのに時間や手間も掛かります。

でも、ここでちゃんと修理しておけば、またグラグラになるといった
リスクは減りますから、あまり適当な仕事をしない方がいいと思います。

長く美しい輸入住宅で暮らしたいなら、時々メンテナンスをして
あげることは大切です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2017年07月13日 12時29分35秒
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電動オープナーが壊れてしまったので、随分長い間手動でガレージドアを
開閉していた愛知県東海市の輸入住宅。

トーションスプリングを数年前に交換したということで、バネの力が
利用出来れば、人力でも開閉出来るのがオーバースライダーのいい
ところです。

でも、実際にはトーションスプリングの強度が足りず、結構な力を入れ
なければドアを持ち上げられない状況でした。

恐らくドアの重量を計測せずに、適当なトーションスプリングを
業者が取り付けたのだと思います。

そんな状況でしたから、オープナーにも無理な力が掛かり、モーターを
稼動させるプラスチックのギアがどんどん摩耗していったという感じです。

リフトマスター(Lift Master)のカバーを外して、ギアを露出させた
様子がこの写真。

白い大きめのギアが、半分削れているのが分かります。

こうなってしまうと、モーターの力はチェーンドライブに伝わりませんから、
ビルトインガレージのドアの開閉は不可能になります。

リフトマスターを始め、多くのオープナーはそれ程大きな力はありません。

ですから、トーションスプリングを適正な強度で使用すべきですし、少しでも
オープナーが悲鳴を上げたら、出来るだけ早く不具合箇所を修理することが
高価なオープナーを長く維持する秘訣です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
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Last updated  2017年07月13日 00時57分03秒
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2017年06月03日
カテゴリ:カテゴリ未分類



マーヴィン(Marvin)社製だけでなく、他の輸入サッシでも
網戸の固定によく使われるのが、このスクリーン・ピン。

でも、10年以上太陽や風雨に曝され続けていると、プラスチックで
出来たつまみのパーツが黄色く変色してきます。

スクリーン・ピンのシャフト(棒状の部品)や内蔵された小さなバネは
あまり劣化することはないのですが、このつまみだけは早く悪く
なってしまうようです。

こうなってくると、つまみ自体が変質した状態ですから、そのうち
割れたりピンから脱落したりして使えなくなるはずです。

これからの季節、窓を開けて室内の空気を入れ替えたり、雨の翌日に
木製サッシを開けて木を乾かしたりする必要性が大きくなります。

網戸の固定ピンを新しいものに交換したり、破れたグラスファイバー製の
スクリーンを張り替えたりして、いつでも窓を開けられる状態に
しておきたいものですね。

<関連記事>: 網戸の固定ピン、劣化していませんか?

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
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Last updated  2017年06月04日 10時58分53秒
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2017年05月13日
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マーヴィンやアンダーセンといった有名メーカーのアルミクラッド
木製サッシは勿論のこと、輸入住宅にたくさん施工された無数の
アルミクラッド窓についても、10年経ったら窓の防水処理を
実施しましょう。

ご覧の写真は、カナダ キャラドン(Caradon)社のサッシですが、
アルミ同士のつなぎ目などが開いてきていました。

また、アルミ枠とガラスとの間に入れてあった気密パッキン材も
隙間が明いたり劣化したりしてきています。

こちらは、もうすぐ築20年になるおうちですが、サッシからの
雨漏れで室内に雨漏りが発生したというトラブルがありました。

結局、問題のあるサッシは、信頼性のある新しい輸入サッシに交換し、
クラックは入った外壁等も柔軟性のある外装材 スタッコフレックスで
仕上げました。

問題が発生しなかったこのサッシは、交換せずに窓の調整を行った
のですが、外部についてはこのようにコーキング処理をしっかり
やって、将来の問題発生に備えたという訳です。

輸入住宅ブームの際に建てた多くの輸入住宅も、メンテナンス時期を
迎えています。

サッシが雨漏れすれば、室内へ雨水が侵入するだけでなく、サッシの
木部をも腐らせてしまいます。

屋外を点検したり、いつもは隠れて見えない建具や窓枠を、窓を開けて
チェックしたりしてみて下さい。

意外なところに不具合が潜んでいるかも知れませんよ。

これから梅雨の季節に入ります。どうぞ用心して下さいね。

あと、サッシの塗装が劣化している場合は、塗装を行ってから
コーキング処理をして下さい。でないと、塗装がきれいに
アルミに載りませんからご注意を。

本当は、外壁の塗り替えの時にメンテナンスするのが一番ですが、
普通のリフォーム屋さんじゃそんな気遣いしてくれませんよね・・・。

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Last updated  2017年05月13日 17時22分25秒
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2017年04月29日
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岐阜市の輸入住宅にお住まいのお客様から玄関ドアの塗り直し
についてご相談を頂きました。

こちらのドアは、サーマツルー(Therma-Tru)社のファイバー
グラス製なんですが、クラシックなエッチング・ガラスが
はめ込まれていて、古っぽさを感じさせてくれます。

また、幅90cmのドアがダブルに付いているところの上には、
トランザムと呼ばれるカマボコ型の欄間の窓がその豪華さに
花を添えています。

ドア枠の周囲には、飾りとして白い幅広のモール材が施工されている
のもよりクラシックさを演出していますね。

6フィート8インチ(約2m)の高さのドアにトランザムを付ける
となるとその高さは2.4mを超えてきますから、玄関ホールを
吹抜けにしたり、1階の階高をハイスタッドの9フィート(2.7m)
にしないとデザインバランスが取れません。

このダブルドアをより印象的に見せる為には、やはり大きな吹抜け
空間にすることが一番でしょうが、それだけでも家の規模を大きく
せざるを得ません。

ですから、玄関ドアを見ただけでその家の大きさが分かるとも
言えます。但し、玄関ドアだけが不釣り合いに大きいなんて
不格好な家もあるでしょうから、それは家主のセンスがどうか
という別の判断に関係するかも知れません。

今回は、ファイバーグラスの表面を塗装で如何に蘇らせるか
というのが修理テーマですから、このドアに見合ったアンティークな
色を選んで塗りたいものです。

勿論、ドアの木目を本物のように見せる為には専用の塗料が
必要ですから、下手な国産塗料を使ってはダメですよ。

もしそんなことをしたら、木目を見せる塗装は今後出来なく
なるかも知れません。

地元のペンキ屋さんにいくら安くやっても、塗装のノウハウと
材料が揃わなければ適切な状態にはなりません。

メンテナンス一つを取っても、皆さんの人生や家づくりへの
姿勢が試されていると考えて下さい。

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Last updated  2017年04月29日 15時32分25秒
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2017年04月26日
カテゴリ:カテゴリ未分類



ウッドデッキや木製玄関ドアなど、屋外の木部を防水塗装して
頂く際にお使い頂いているパラペイントのティンバーケア

二度塗りすれば、5年は防水効果を発揮する耐久性の高い塗料
なんですが、今回千葉県で木製サッシを製作する方(ポロッポーさん)
に塗料を提供させて頂きました。

この写真は、その方のご自宅に施工された窓なんですが、
着色をされた上でナチュラル・クリア色のアクリル・レインコートを
上塗りして頂いた様子です。

パラは、着色した上に塗装するということを推奨している訳では
ありませんが、ご自身でテストした上で着色をご判断頂きました。

上げ下げ窓など、結構凝った造りをした木製サッシですから、
私たちのティンバーケアが長くこれらのサッシを保護してくれる
ことを願うばかりです。

アルミクラッドなど、木製サッシを多く使う輸入住宅ですが、
このように国産住宅の木製サッシにもお使い頂けることは、心強く
感じます。

ホームセンターでも防腐・防水塗料が多く販売されていますが、
ティンバーケアほどの性能を発揮する塗料はないと思います。

少し黄色味がかったクリア色だけでなく、白色もありますから
木部の腐りや防水にお困りの方は是非使ってみて下さい。

その機能や性能に、きっと満足するはずですよ。

勿論、水性ベースですから、健康面でも安心出来ます。

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Last updated  2017年04月26日 22時54分18秒
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2017年04月21日
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1ヶ月くらい前にファイバーグラス製の輸入玄関ドアを塗り替えした
作業風景をご覧頂きましたが、今日はそのドアのビフォア・アフターを
ご覧に入れましょう。

まずは、塗り直す前の玄関ドアです。

木目の凹凸はありますが、ドアの表面の塗装は全て剥げてしまって
いるという状態でした。

この状態では、せっかくのステンドグラスも美しさを発揮出来ません。

次に、塗り直した後の玄関ドア。





お客様が選ばれた色は、ダークオークです。如何でしょうか。
落ち着いた高級感があるドアに仕上がっていると思いませんか。

木目も自然な感じになっていますから、これがファイバーグラス製の
ドアだなんて思う人はいないと思います。

塗り直しには専用の塗料と塗装の技術が必要ですが、私たちなら
こんなに美しく木目を蘇らせることが可能です。

10年程度経った玄関ドアは、ファイバーグラス製でも木製でも
きれいに塗り直しをすることをお勧めします。

玄関は、家の顔ですからね。

<関連記事>: 白く変色したファイバーグラス製輸入玄関ドア (2017年2月21日)

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Last updated  2017年04月21日 13時10分57秒
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2017年04月16日
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旭化成のへーベルで使われるALCコンクリート・サイディング。

RC造の建物を100mm厚の発砲コンクリートで覆う形を取って
いるので、中断熱をしなくても、外断熱だけで十分な断熱性を
発揮出来ます。

ただ、このALCは人間の手では持ち運べないくらいに非常な
重さがある材料ですから、パネルを張り付ける時はクレーンで
吊り上げなければ施工が出来ないというのが欠点です。

このおうちは、家の奥の方も家が立て込んでいて、外壁材を
張るには人間の力でしか出来ない状況だったようで、大きなパネルを
小さくしてから、壁に張り付けていったようです。

ですから、パネルとパネルとのジョイント(つなぎ目)が多くなり、
外壁の雨漏れリスクが大きくなりました。勿論、その重量によって
建物に歪みや負担が掛かってしまうことも否めません。

また、30年近く前は、ALCコンクリート・サイディングのつなぎ目や
窓の周囲には、アクリル・コーキングが使われていました。

当時へーベルに使用したアクリル・コーキングは、時間が経つと硬化して
割れやすくなるようです。

この写真もその一つ。建物のコーナー部分の2階と3階とのつなぎ目
ですが、横方向に大きなクラックが入っています。

強く激しい雨が外壁に当たって、それがここに押し寄せてくると
割れ目から壁の中に雨水が侵入します。

そうして、2階の部屋の天井や壁から大量に水が落ちてきたという
感じのようです。

私たちは、今回このクラックを修理するに当たり、劣化しにくい
別のコーキング材で処理します。その上から弾性シーラーや
弾性(柔軟性)のある塗装を行ってから、最後に水を掛ける
防水検査を実施して完了です。

適切な材料と適切な施工。そして自然の摂理を考えることこそ、
家を長持ちさせる秘訣です。

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Last updated  2017年04月16日 13時05分21秒
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2017年03月02日
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輸入住宅のキッチンで定番とも言えるドイツ製食洗機ミーレ(Miele)。

洗練されたデザインや優れた耐久性、高い機能性が評価されてきた
のですが、日本にやってきたのが1992年。もう25年にもなるんですね。

今までは価格も国産のものに比べて、それなりに高いものであった
のですが、今回25周年を記念して特別価格の「G 4920 SCi」を
販売するそうです。

国産のものは45cm幅が多いのですが、この商品は60cm幅と大きめで
最大14人分の食器を洗うことが出来るばかりか、フライパンやボウル、
鍋も食器と一緒に洗えるのが素敵です。

この製品は、ドアのパネル材を別途取付けるタイプですので、キッチンの
ドアとお揃いの色にも出来ますね。

あと、プログラム時間を短縮するショート機能や、チャイルドロックも
備えているらしいですから、これは結構お値打ちです。

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Last updated  2017年03月02日 12時44分35秒
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