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家具&インテリア

2017年11月11日
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カテゴリ:家具&インテリア




以前日進市で建てさせて頂いた輸入住宅ですが、カーテンが古く
なってきたので交換したいという相談を頂きました。

2週間前に奥様と打合せをさせて頂き、選んで頂いた生地で
製作したものを、昨日取付けしてきました。

写真右に見えるギンガム・チェックの柄のものが、新築時に取り付けた
カーテンです。

イギリス製の輸入生地でなかなかいいものだったのですが、素材が
コットン100%だった為、紫外線で布が徐々に傷んできてしまいました。

自然素材の生地は質感もよくて素敵ですが、耐久性という点では
化学繊維には及びません。

そこで今回は、耐久性を考えながら、デザインや手触りもいい
ちょっとだけ高級なカーテンを選んで頂きました。

それが写真左側の白っぽいカーテンです。

デザインはラベンダーなどの小さな花が咲いた植物柄で、日差しを
美しく取り入れることが出来る透明感のあるカーテンにしました。

以前のチェック柄に比べて、明るくて爽やかな印象のリビング・
ダイニングになったと思いませんか?

ドライウォールなら、壁や天井を違う色の塗料で塗り替えて
模様替えをする方法もありますが、こうしてカーテンを変えた
だけでもこれだけイメージを一新出来るのです。

カーテンは皆さんの洋服と同じです。いつまでも色褪せたものを
付けていたのでは、美しいインテリアとは言えません。

車を買い替えようと思われているならもう1回車検を通して、
残ったお金で古くなったカーテンを交換しては如何でしょうか?
きっと、素敵な暮らしが広がりますよ。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2017年11月11日 10時03分06秒
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2017年07月30日
カテゴリ:家具&インテリア



ピンタレストで見かけたバスルームの写真です。

洗面台やトイレがありますから日本だったら洗面所というのが
普通かも知れませんが、シャワールームやトイレ、洗面が1つの
部屋にまとめられた空間のことは、バスルームと言われるのが
一般的です。

日本人なら浴槽(バスタブ)が欲しいというのでしょうが、
アメリカやカナダの人は浴槽を殆ど使わず、シャワーのみで
暮らす人の方が圧倒的に多いのです。

シャワールームの仕切りが、こんなにいい加減だと湿気が部屋に
籠って大変だと思われるかも知れません。

でも、シャワーを使う一瞬はそうなるかも知れませんが、そのくらい
なら天井換気扇でほぼ十分。

簡単なフタをしているにせよ浴槽になみなみにお湯を張った状態で、
長時間放置しているような日本の浴室とは湿気の量は全く違います。

勿論、壁や天井は、水性塗料を塗ったドライウォール仕上げですから、
ビニールクロスのように水滴でベトベトすることもありません。

因みに、こういうバスルームの場合は、パラペイントの「キッチン&
バス」という少しツヤのある塗料を使って、湿気に強い壁・天井に
仕上げます。

それにしても、北米のバスルームは洗練されていますよね。

エボニー&アイボリーを基調とした空間に、ライトグレーの壁を
配しています。白と黒は色彩として認識されませんから、薄い
グレーに緑のアクセントがあるだけというふうに仕上げれば、
どんな家でも美しくなりますから、簡単な部屋の模様替えを
お考えの方はやってみて下さい。

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Last updated  2017年07月30日 16時21分33秒
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2017年07月16日
カテゴリ:家具&インテリア



ALCサイディング外壁の割れから雨漏りを起していた家の補修を
行いました。

写真の矢印の辺りの壁に、25cmの正方形くらいの穴を明けて
外壁の防水工事をした後に壁の中に水が侵入してこないかを確認
していたのですが、もう大丈夫ということでその穴を塞ぐことに
なりました。

ビニールクロスなら、この壁一面を張り替えることになるか、
最悪全面張り替えなどということになりかねません。

でも、このおうちはアメリカの家と同じドライウォールの塗装壁。

穴の部分に石膏ボードを入れて固定し、その周囲を石膏パテ等で
きれいにならしてしまえば、後はカナダのパラペイントで同じ色に
塗装するだけ。

13年も前に塗った塗料でも、色番さえ分かっていれば同じ色の
塗料を作ることは可能です。

また、タッチアップのように部分的に塗装してもムラにならず、
他の場所との違いが出ないというのも国産の塗料では出来ません。

ただ、古いドライウォールの壁だと紫外線などで色が多少変色して
いますから、それをうまく調整しながら塗装するには技術が要ります。

さて、どうでしょうか、補修後のインテリアの仕上げは?

ほんの少しベージュがかった白い壁は、何とも上品な感じでしょ。

これこそ、ドライウォールの真骨頂と言えるかも知れませんね。
勿論、塗装している最中でも嫌な臭いはしませんよ。

<関連記事>: 雨漏れチェック (2017年4月18日)

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Last updated  2017年07月16日 13時18分44秒
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2017年06月29日
カテゴリ:家具&インテリア



豊川市のお客様からドアノブを鍵付きのものに交換したいという
ご依頼を頂いたので、今日おうちに伺いました。

先週頭に商品の方は届いておりましたが、お客様の都合が合わず
今日になったという次第です。

クイックセット(Kwikset)社のハンコック(Hancock)という
シリーズのものなんですが、お饅頭のような形をしたクラシックな
デザインをしています。

このドアノブは、クイックセットの中でも結構お値打ちな金額で
手に入りますから、洋館のような家をお値打ちに建てたいという
方には持ってこいかも知れませんね。

今回、無事取付けをして、お客様に確認をしてもらう際に
内鍵を回すサムターンという部品が何か変ということに気付きました。

内鍵の台座自体に問題はないのですが、それをカバーしている
真鍮の部分に欠けがあったのです。

どうやら、金型に金属を流し入れる際に十分奥まで入り切って
いなかったのが原因のようです。

まあ、使えないことはありませんから、交換部品が来るまで
取り敢えずそのままお使い頂くことにしましたが、こんなの
製造段階で分かりそうなもんですけどね。

こういうトラブルは今までで初めてですが、アメリカ人って、ほんと
大雑把というかチェックがいい加減というか、不思議なやつらです。

早速、輸入代理店を経由して代替のものを手配してもらいますが、
こんなことで目くじらを立てていたのでは、輸入資材は扱えません。

心に余裕が必要なのが、輸入住宅の家づくりだと思いますよ。
こういうことが気になって仕方がないという人は、止めておいた
方がいいかも知れません・・・。

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Last updated  2017年06月29日 18時01分33秒
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2017年06月16日
カテゴリ:家具&インテリア



北米タイプの輸入住宅で多く使われる引き戸は、ポケットドア。

丁度壁の中をくり抜いた感じで、部屋のドアが壁の中に
入っていく。

ドアが壁の中に入ってしまうので、スペースも取らず見た目も
きれいということで、アメリカやカナダの家では一般的です。

ただ、最近日本では、ドアを敢えて露出させてインテリアの一部に
してしまおうという試みが流行し始めているようです。

それが、写真にある外引き用の上吊りレール、バーンドアレール。

ツヤを抑えた黒いアイアン・タイプのレールに、ドアを吊る大きな
ブラケットが2つ付けられています。

このバーンドアレールは、私共が資材を調達しているところから
商品紹介として写真をお送り頂いたものですが、ロートアイアン好き
の方には持ってこいという感じでしょうか。

上で吊っているだけでは、ドアが前後に揺れてしまいますから、
何らかの揺れ留めのストッパーが下に付いているものと思いますが、
なかなか面白いデザイン提案だと思います。

家づくりには、コンサバティブなデザインを踏襲することで、
いつまでも飽きのこない生活スタイルを維持していくことが
大切ですが、何か自分だけの新しいアクセントを付け加えることが
必ず隠し味として活きてくるとも思います。

不易流行、皆さんの新しい家づくりにもその考え方を取り入れて
みては如何でしょうか。

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Last updated  2017年06月16日 12時10分23秒
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2017年05月20日
カテゴリ:家具&インテリア



今日、とあるお客様から「P2075-4は、どんな色でしょうか」という
ご質問を頂きました。

その方に、先日色見本帳であるカラーチャートをお送りしたので、
見本を見てご連絡を頂いたようです。

P2075-4は、ヘリテージ・コレクションのカラーチャートに記載が
ありますが、単独で見た場合はほぼ白にしか見えないでしょう。

但し、その周囲に何らかの色がある場合、その色に目が影響されて
少しクラシックな白に見えたり、ミルク色に見えたりするかも
知れません。

つまり、色というものは絶対色で見えるものではなく、相対色で
常に変化して見えると考えるべきです。

皆さんが、この色のドライウォールの壁の隣にどんなカーテンを
持ってくるのか、またはソファーなどの家具をどんな色のものに
するのか、壁を朝見るか夜見るか、この色をどんな目を持った人が
見るのか、によって、P2075-4は変化すると言っても過言では
ありません。

(実際には、人間が絶対色を認識出来ない為にこうしたことが
起こるのですが・・・)

ですから、どのような色なのかということを考えるより、どのような
色にしたいのかをプランすべきと考えていいかと思います。

その辺りのことは、下記サイト記事を参考にインテリアを考えて
下さいね。

<関連記事>: 色彩と光の選び方 by PARA PAINTS (2012年11月18日)

きっと、この色見本の写真も、人によって、又は見ている環境に
よって違って見えていると思いますよ。

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Last updated  2017年05月20日 10時37分40秒
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2017年05月14日
カテゴリ:家具&インテリア



真っ白に塗装されたアルミクラッドの木製ドアには、やっぱり
ゴールドが似合いますね。

両開きのフレンチドアは、輸入サッシ・メーカーの各社で販売されて
いますが、どこの製品も値段は非常に高いですよね。

だからこそフレンチドアは、人気があるのかも知れません。

Marvinのこのドアに付いているハンドルは、ロックセットと一体型に
なったタイプで、強固なデッド・ロックが採用されています。

このロックだと、泥棒さんも侵入するのに時間が掛かりますから、
防犯性能は高いと言えます。(欲を言えば、ガードプレートも欲しい
ですが、メーカーオプションにはないようです)

また、輸入のガラスドアの多くは、ペアの強化ガラスを採用して
いますから、ガラスを割って侵入するのに躊躇するかも知れませんね。

まあ、入ろうとすればどんなドアだって侵入されますから、近隣の家
と比べて侵入へのハードルが高いということが重要です。

そういうことで、ここの家に入るくらいなら他に行こうという
気にさせることが出来るのです。

ただ、ハンドルやロックは、長く使っていると消耗するパーツです。

寿命を少しでも長くしたいのであれば、金物への潤滑剤の塗布や
ドアの建て起こしの調整を定期的に行って下さいね。

そうそう、気密材のウェザーストリップも劣化してきますから、
こちらも10年毎くらいで交換するようにしましょう。

いいものを長く使うには、それなりの手入れが必要なんですよ。

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Last updated  2017年05月14日 11時19分01秒
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2017年04月19日
カテゴリ:家具&インテリア



毎年、カナダの塗料メーカーであるPara Paintsでは、その年の色の
流行をウェブサイトで公開しています。

今年もいくつかのトレンド・カラーを紹介していますが、その一つを
ご覧頂きましょう。

こちらのインテリアのテーマは、「Synthesis」。

日本語の意味は、「合成」とか「融合」といったもので、人工的な色や素材
と自然な色や素材を一つの空間で組み合わせてしまおうというデザインです。

四面あるドライウォールの壁のうち、一つの壁だけを藤色で塗装しています。

カナダやアメリカでは、全ての壁を同じに仕上げるのではなく、アクセント
の壁を設けるのが最近の流行でもあります。

インテリアに限らず、エクステリアにおいても色で遊ぶチャレンジャーが
多い欧米ですから、日本の人たちも勇気をもって家をデザインして欲しい
ものですね。

私たちは、素敵な色を作り出すことが出来るパラペイントを日本に
紹介しています。ドライウォールの壁だけでなく、ビニールクロスの壁も
塗装出来ますから、是非内装に使ってみて下さい。

<関連ページ>: PARA PAINTSついて

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Last updated  2017年04月19日 09時58分45秒
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2017年04月11日
カテゴリ:家具&インテリア



愛知県大府市にある軽量鉄骨のおうちに施工予定のミラードアです。

通常は、寝室などの収納用のドア(ミラークローゼット)として
用いられるのですが、こちらでは玄関収納用として引き違いの
2枚ドアを2つ並べて写真のような4枚ドア風に作ります。

幅が1.5mありますから、2つ合わせると3mもの幅がある
鏡となるのですが、もしかしたら家族全員の姿が映せるかも
知れませんね。

欧米の人は自分の部屋で着替えやお化粧を含めたトータル
コーディネートをしますが、日本人の女性は最後出掛ける際に
全身をチェックしたがるようです。

男の私としてはよく分かりませんが、確かに玄関先でネクタイ
とか曲がっていないか気になるようにも思います。

まあ、こんなミラードアが玄関ホールにあったら、鏡の向こうに
部屋もあるように見えて、広く感じるかも知れません。

ミラードアは、引き違いの他に折れ戸タイプのバイフォールドドア
もありますから、一度に大きく開いて収納の中身を見たいという
方には折れ戸をお勧めします。

それにしても、輸入のものは鏡が大きいですよね。国産では
こんなに大きな面の鏡はないようです。

<関連記事>: 1人2役の収納ドア (2013年7月25日)

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Last updated  2017年04月11日 14時19分36秒
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2017年03月31日
カテゴリ:家具&インテリア



まん丸の握り玉が可愛らしいクイックセット(Kwikset)社の
ドアノブ、サーカ(Circa)。

岐阜県のお客様のおうちで、古いタイプのサーカを見かけました。

握り玉の付け根のデザインが、少し流線形になっていて、今の
デザインとちょっとだけ違っています。

でも、今のものとも殆ど見分けが付かないくらいの違いですから、
普通の人は全く分からないかも知れませんね。

さて、そんな古いサーカですが、長年使ってきたことで、ラッチの
バネが弱くなっていますし、ノブ自体に仕込まれたバネも全く
機能していない状態になっていました。

それも、家中のドアノブというドアノブが、ほぼ全て何某か
破損しているという状態で、よくここまで我慢して使って頂いたな
と逆に感心しました。

今回、これらのドアノブを交換することになったのですが、お客様に
このデザインが気に入っているので同じものが欲しいというご希望を
頂きました。

ただ、このサーカというシリーズは、国内では今後販売していかない
ということになるようです。

何故かは分かりませんが、複数あるクイックセットの販売代理店の
全てで、サーカの販売は在庫限りとなっています。

多分北米ではまだ販売はされるように思いますが、個別に輸入する
となるとその分割高になります。ですから、調子が幾分悪いという
場合は、在庫がなくならないうちに早めのご購入をお勧めします。

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Last updated  2017年03月31日 10時16分59秒
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