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2019年03月09日
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カテゴリ:家のメンテナンス




先日、守山区の輸入住宅で取り外した12本のスパイラル・バランサー。
(窓1ヶ所当たり左右に2本使いますから、窓6ヶ所分です)

錆びている訳でもなく、多少チューブの口の部分に汚れがあるものの
劣化しているようには見えませんよね。

でも、チューブの中に入っているバネが劣化しているのか、螺旋状の
棒の戻りが遅くなってきています。

また、螺旋状の棒に油が塗ってあるのですが、それに付着した汚れが
螺旋の回転を悪くしている状況です。

こうなると、窓の開閉が極端に重くなり、開けるのも閉めるのも
相当な力が必要となりますから、女の人が持ち上げるのは至難の業。

ですから、そのうち窓を開けなくなり、バランサーにも汚れが蓄積
してきますから、更に動きが悪くなります。

このスパイラル・バランサーを交換しさえすれば、新築時のスムースな
窓の動きが蘇りますから、騙されたと思ってご依頼下さい。

そうすれば、早くやっておけばよかったと思うこと、間違いなしです。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2019年03月09日 14時37分05秒
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2019年03月08日
カテゴリ:家のメンテナンス




先日、守山区でスパイラル・バランサーの交換作業を行った際に
一緒に交換したチルトラッチがこちらです。

シングルハングのチルトラッチは、種類も豊富で少しでも取付け穴の
位置が違うと、樹脂サッシでは取付けが難しくなってしまいますから、
調達時には正確な寸法や形状のチェックは欠かせません。

そうやって調達した部品が見事に装着出来ると、本当に嬉しいものです。

ただ、今回は完全に破損してしまったチルトラッチしか交換せず、
それ以外のものは破損が少しひどくなってから交換したいという
ご希望で、何もしないでそのままお使い頂くことになりました。

でも、ご覧の通り、すでに黄色く変色してきていますから、素材の
劣化は相当進んでいると考えるべきでしょう。

それ程高価な部品ではありませんから、出来れば一度にたくさん
調達して送料などの経費を出来るだけ安く抑えることがいいように
思います。

まあ、お客様の考えもあるでしょうから、無理にお勧めはしませんが
直す必要が出そうな場所は早めに対処しておく方が、得な気がしますね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
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Last updated  2019年03月08日 11時15分00秒
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2019年03月07日
カテゴリ:ニュース




2月の終わり頃から、輸入資材を扱う輸入商社さんから相次いで
輸入資材の値上げの案内が入り始めました。

輸入サッシのマーヴィンやシエラパシフィック(旧ハード)といった
メジャーな窓メーカーだけでなく、シンプソンのドアやクイックセット
のドアノブ等の金物も4月以降大幅に上がる見込みです。

これは、北米の海外メーカー自体が値上げするということもありますが、
国内の販売コストの増加や宅配などの物流コストのアップも大きいかも
知れません。

また、中国で生産して米国産として販売していたものが、トランプによる
輸入関税の見直しなどで製品原価が上がってしまったという可能性も
否めません。(アップルのiPhoneも中国製ですからね・・・)

恐らく今回の値上げは、数パーセントといった軽微なものではなく、
何十パーセントものアップとなる可能性が高いですから、輸入商社を
経由して購入していた住宅メーカーは、住宅価格やリフォーム費用に
上乗せする以外に方法はありません。

勿論、私たち ホームメイドでもその影響は少なからず受けるはずです。

このトレンドは、輸入住宅だけでなく、国産住宅でも同じように
考えた方がよさそうです。

それは、建材の多くを国外で製造して調達している為です。

何れにしても、家について新築・リフォーム、修理・メンテナンスを
近々計画している皆さんは、出来るだけ早めに注文をしておいた方が
いいかも知れませんよ。

因みに、値上げ前に注文を受けた分については、納期が4月以降でも
メーカーは提示した見積価格で販売してくれるのが一般的です。

今年の秋には消費税の10%へのアップも予定しているようですから、
庶民にとっては辛い2019年になりそうです。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
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Last updated  2019年03月07日 14時22分50秒
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2019年03月06日
カテゴリ:家のメンテナンス




ドアノブ(ドアレバー)用のラッチ(鍵爪)で、フェースプレートが
頭に付いていないドライブイン・ラッチを以前ご紹介しました。

ただ、玄関ドアにはラッチだけでなく、鍵を掛ける為のデッドロック用
デッドボルト(ラッチバー、かんぬき)も存在します。

つまり、デッドボルトにもドライブイン・タイプの金物があっても
おかしくないと考える方もいらっしゃるでしょう。

実際にアメリカのクイックセット(Kwikset)社では、写真のような
ドライブイン・デッドボルトが作られています。

今の新築住宅でこのロック金物が使われることはないと思いますが、
20年以上前の輸入住宅に取り付けられているケースは、結構多いかも
知れません。

ドアノブのラッチが消耗品であるように、デッドロックのラッチバーも
いつかは交換が必要になるものです。

私たちはこうした部品を北米から調達していますが、国内で普通に流通
しているものではありませんから、付着したゴミや汚れを掃除したり
潤滑剤を塗布したり、ドアの建て起こしを調整したりして、デッドボルト
が破損しないようなケアを日頃からしておくことが大切です。

そうすれば、こうした金物は壊れることなく、長くお使い頂ける
耐久消費財となってくれるように思います。

勿論、壊れてしまった時は仕方ありませんから、防犯対策として
早めに交換するようにして下さい。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
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尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
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Last updated  2019年03月06日 09時31分04秒
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2019年03月05日
カテゴリ:家のメンテナンス




昨日、守山区でスパイラル・バランサーの交換作業を行ったと記事に
書きましたが、その際に一緒に交換したピボットシューを取り外す
様子がこちらです。

輸入樹脂サッシのフレームの中に、新しいピボットシューが装着
されていますね。

また、取り外した古いピボットシューも一緒に写っています。

ご覧頂いたように、ピボットシューはフレームに明いたレール溝より
幅が少々大きいのです。

ですから、レール溝の幅を広げない限り、ピボットシューはその中へ
入れることが出来ません。

特別に道具を用意していない修理業者さんにお願いすると、窓の
フレームをカッターナイフのようなもので切って、溝の幅を広げます。

一度切ったものは元には戻りませんから、窓の見た目はあまりよく
ありませんね。

ですから、私たちは以前も記事に書いたように、フレームを広げる
フレーム・エキスパンダーという特殊工具を用いて、樹脂のフレームを
一時的に広げます。

塩化ビニールの樹脂は通常は硬いものですが、ゆっくり力を掛けると
徐々に曲げられるだけの柔軟性があるのです。

勿論、広げ過ぎると割れたりしてしまいますから、そこは慎重に
作業を行わなければなりません。

窓フレームの中に新しいピボットシューを入れることが出来たら、
後はゆっくりとフレームの幅を元に戻せば、交換完了です。

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Last updated  2019年03月05日 12時06分09秒
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2019年03月04日
カテゴリ:家のメンテナンス




こちらは、昨日修理作業を実施したメーカー不明の輸入樹脂サッシ。

下窓だけが可動するシングルハングという上げ下げ窓が、重くて
窓が開けられなくなったということで、開閉を手助けするバランサー等
の金物類を交換する作業でした。

写真は、下窓の建具を外して、バランサーやピボットシューを露出
させた状態です。

こちらのバランサーは、スパイラル・バランサーと呼ばれるもので、
金属製のチューブの中に螺旋状の長い棒が仕込まれていて、それが
回転しながら上下することで窓の開閉を支えています。

この螺旋状の棒に錆やゴミなどが付着したり、内蔵されたバネが弱く
なったりして、バランサーの動きが悪くなったのが、窓が開けづらく
なった原因です。

また、建具とバランサーとをつなぐピボットシューにも毛玉や油汚れ
などが付いていましたから、こちらも交換することになりました。

ただ、このスパイラル・バランサーやピボットシューを交換する
為には、特殊な工具が必要となります。

ですから、こうしたバランサーを交換したいとお考えでしたら、
専門知識や道具を備えたプロに相談すべきだと思います。

輸入住宅で15年近く経ったおうちは、あちこちメンテナンスが
必要となりますから、家全体の点検・メンテナンスを行うことを
お勧めします。

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Last updated  2019年03月04日 13時48分59秒
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2019年03月03日
カテゴリ:家のメンテナンス




こちらは、ミルガード(Milgard)社製オーニング・サッシの
ロック・レバーハンドルです。

このタイプのロック金物をオーニングやケースメントにお使いの
古い輸入住宅ユーザーの方は結構多いようで、年に数回部品調達の
お問い合わせを頂きます。

この部品は、硬い鋳物で出来ているのですが、窓がうまく閉まらなく
なると、このレバーを無理に回そうとして、割れたり折れたり
するトラブルが発生します。

勿論、経年劣化で金属疲労を起こしているということもあるでしょうが、
輸入サッシの金物類は力を入れなくても簡単に操作出来なくては
いけないのです。

力を入れて操作をしなければならない状態は、どこかに不具合が
隠れていると考えるべきですから、その時は専門家に相談して
見てもらうようにして下さい。

あと、このロックレバーは、右勝手と左勝手の2種類が存在します。

オーダーする際は、どちらの勝手のものをいくつ欲しいかという
ことを色と一緒にご案内下さいね。

また、将来のメンテナンスの為に、予備として少し余分めに購入
すると、いざ壊れたという時でも安心ですよ。

だって、ロック部品が壊れたら、防犯上はちょっと困りもの
ですから・・・。

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Last updated  2019年03月03日 19時36分42秒
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2019年03月02日
カテゴリ:家のメンテナンス




先日、輸入サッシの網戸に付いている戸車(ローラー)について
書かせて頂きましたが、今回は網戸の取っ手(把手)です。

単に網戸を開閉する為に使う持ち手の場合もあれば、簡単なロックが
内蔵されていて、外からは開けられないという取っ手もあります。

写真のものは、カナダ ローウェン(Loewen)社の掃出しサッシに
使われているものですが、室内側のものは屋外側よりも大きくなって
います。

その大きめのハンドルの中央には、上下にスライドするロック・タブが
付いていて、これで鍵を掛けることが出来るのです。

ただ、これもプラスチックで出来ていますから、そのうち劣化して
割れたり欠損したりしてしまいます。

ですから、15年くらいしたら状況をチェックして、悪くなっていたら
スクリーンと一緒に交換した方がいいでしょう。

網戸の取っ手は、窓メーカーによって多種多様。サイズや形状の他に
機能も違うことがありますから、皆さんの網戸に合ったものを
探さなくてはいけません。

また、昔と形状が若干変わっているというものもありますから、
輸入部品を調達するプロに相談して頂くことをお勧めします。

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Last updated  2019年03月02日 14時16分46秒
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2019年03月01日
カテゴリ:家のメンテナンス




国産でも輸入でも掃出しサッシに付いている大きな網戸には、
レールを走らせる為の戸車と呼ばれるローラー部品が付いています。

掃出しサッシのドアほど重量はありませんから、この戸車が傷むと
いうことは少ないですが、一番外側に付けられているという点では
ゴミの付着や劣化の問題があるようにも思います。

今回調達したのは、ローウェン(Loewen)社のスライディング・
パティオドアの網戸に装着された戸車です。

これが、上下に2個ずつで合計4個。バネが内蔵されていて、
窓枠のレールに密着するように作られていますから、網戸を持ち上げた
だけでは外れないようになっています。

ローラーは、ナイロンの樹脂で出来ていて、網戸を左右に開閉する時
ソフトでスムースな動きをするようになっています。

確かに耐久性という点では、金属製のものの方が上という意見も
あるでしょうが、通常は網戸の枠に隠れて見えない戸車ですから、
紫外線や雨による劣化も少ないはずです。

逆に金属で出来ている方が、錆などの問題が発生しますから、
ナイロン製にはメリットもある気がします。

最近、網戸がスムースに開かないと感じていらっしゃる皆さん。
一度戸車を点検・交換してみては如何でしょうか?

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Last updated  2019年03月01日 10時41分10秒
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2019年02月28日




こちらは、高級輸入サッシ コルビー アンド コルビー(Kolbe & Kolbe)
のステンドグラス入りケースメント(縦辷り窓)です。

ペアガラスの中に金モールのステンドグラスが入れられていますから、
20年前の当時は相当凝った造りの輸入住宅だったろうと思います。

ただ、当時新築したビルダーは既になく、窓もずっと閉めっ放しという
状態だったのか、メンテナンスらしいメンテナンスは全くされていない
感じがします。

そういう状況ですから、屋外側のアルミ枠とペアガラスとの間から
雨水が入り込んで、室内側の建具木枠を腐らせてしまいました。

また、木枠を伝ってペアガラスの内部にも水や湿気が入ってしまい、
ステンドグラスを曇らせてしまっています。

コルビー アンド コルビーというサッシ・メーカーは、名前を変えて
今でもサッシを作っているようですが、古いサッシの交換建具を製作して
くれるかどうかは直接聞いてみないと分かりません。

また、お願い出来るにしても、納期や金額はそれなりになってしまいます。

ですから、今回私たちは、ガラスはそのまま使わせて頂いて、木枠の
一部のみを加工・製作して元の姿に戻す形を取るようにします。

当然、木部の防水塗装やガラスの周囲などの防水処理も取り換える前に
作業を実施するつもりです。(既存の塗料は、内装用のニスで全く防水
効果はありませんし、外回りも新築以来そのままの状態でした)

ただ、ペアガラスについては、そのうち交換するタイミングが来る
でしょうから、その時は改めて建具をメーカーに再製作してもらうか、
全く新しいアルミクラッド・サッシを窓枠ごと施工するか、どちらか
やらざるを得ません。

その時期を少しでも遅らせる為に、不具合のない他のサッシについても
防水塗装や防水処理をすべきだと思います。

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Last updated  2019年02月28日 16時14分31秒
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