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家具&インテリア

2016年07月07日
XML
カテゴリ:家具&インテリア
INSPIRING


INSPIRINGとは、「人を鼓舞する」とか「元気付ける」とかいう
意味の言葉です。

そんなテーマでデザインされたインテリアが、こちらです。

カナダに於いてドライウォール用の塗料で絶大な人気を誇る
パラペイントが提案する内装ですが、白い幅木(壁とカーペットとが
接するラインに施工する内装枠材)と少し黄色がかったベージュの壁
との相性が実に上品です。

また、テーブルやイスには、磨かれたダーク・チェリー材のものが
使われていて、落ち着いたアンティークさを演出しています。

そして、アクセントとしてテーブルと床に緑を配して、ベージュの
壁の美しさを引き立たせています。

勿論、壁に塗られた塗料は、上品さを感じさせるツヤ消し。白い幅木は
8分ツヤの塗料を使い、インテリアに高級感を与えています。

色とツヤ、隣り合わせた色同士の相性、素材感を計算してこそ、美しい
インテリアが作られることを感じてもらえましたでしょうか。

デザインは、センスと経験がなければ、いいものにはなり得ません。
だから、素人の皆さんの思いを形に出来るビルダーは、それ程多くない
かも知れませんね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2016年07月07日 12時25分34秒
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2016年04月29日
カテゴリ:家具&インテリア
Hanging Rattan chair


カナダのインテリア雑誌「House & Home」に掲載されていた
籐(トウ)で出来たハンギング・チェア。

1960年代のスカンジナビアン・デザインを感じさせる真っ白なイス
ですが、ゆったりしたカーブがまるでゆりかごを思い起させます。

屋根付きの白いルーフ・デッキに吊り下げて、音楽を聴いたり
本を読んだりすれば、時間の流れるのを忘れそうです。

パステル系の淡い色合いのミニ・クッションやブランケットを
使えば、外気の気温の変化があっても気にならないかも知れません。

カナダでは、495ドルで売られているようですが、こんなデザインの
ハンギング・チェアなら、欲しい人はたくさんいるでしょうね。

是非、あなたも如何ですか?

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2016年04月29日 11時59分31秒
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2016年04月03日
カテゴリ:家具&インテリア
洗練されたキッチンデザイン


この写真は、アメリカの照明メーカー、キチラー(Kichler)社が
提唱しているキッチン・デザイン。

クラシックでありながらカジュアルさも合わせ持つ白い輸入のキッチン
キャビネット。

カウンターの天板には薄いグレーの大理石を使って、明るさを強調
していますね。

壁のコーナーを45度に切り取って、そこにフロント・エプロンの
陶器製キッチン・シンクを用いたり、厨房を思わせる大きな
オーブン・レンジを配していたりするところが、一層クラシックさを
演出しています。

また、薄いグレー・ブルーのドライウォール仕上げの壁が、白い
キッチン空間には素敵なアクセントとなっています。

照明器具は、シンク周りにミニペンダント・ライトを用い、アイランド
の上には少し趣きを変えたシャンデリアを使っています。

これは、アイランドのキャビネット・デザインを変えていることに
由来しますが、同じ空間に違うデザインを共存させるという感覚は、
日本人ではなかなか勇気のいることです。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2016年04月03日 10時34分32秒
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2015年12月07日
カテゴリ:家具&インテリア
Arizona Biltmore Hotel


今日は、趣向を変えてアメリカの代表的なリゾート・ホテルをご紹介
しましょう。

その名は、Arizona Biltmore Hotel(アリゾナ・ビルトモア・ホテル)。

1929年開業のこのホテルは、フランク・ロイド・ライトの影響を
最も強く受けた現役の建築物の一つと言われています。

今回、このホテルを視察するツアーの案内が、アメリカ大使館から
送られてきましたので、ご案内させて頂こうと思った次第です。

途中火災にも遭ったりしたようですが、その後更に素敵に改装され、
アメリカ大統領を始め多くのお客様に愛されてきたようです。

そんなホテルのインテリアは、くつろぎの空間として素敵に
デザインされていますから、ご自身のおうちのインテリアを考える
際には大いに参考となるはずです。

アメリカ人の多くは、こうしたホテルのインテリアに憧れ、
そのデザインを自宅のインテリアにも取り入れようとしてきました。

日本でも快適で美しいインテリアをもったホテルが多く造られる
ようになりましたが、住宅メーカーがこれを取り入れるだけの
デザイン性やコストを捻出出来ないのが実情です。

でも、こうしたくつろぎのデザインを自宅に採用することこそ、
日本の住宅文化が発展していく原動力になると確信しています。

私の記事をご覧の皆さんも、どうぞこうしたホテルを訪問して
アメリカのデザインを味わってきて下さい。

そして、それをご自宅の新築・リフォームにも取り入れることを
やってみては如何でしょうか。

いいものを見たり触れたりしないと、いい家は出来ません。

勿論、行ってみたいけど、どうやって行ったらいいか分からない
という方は、私がご案内しますよ。

輸入住宅の新築やメンテナンスをお考えの方は、ご相談下さい。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。

参考サイト:Arizona Biltmore Hotel






Last updated  2015年12月07日 14時40分01秒
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2015年11月10日
カテゴリ:家具&インテリア
Cherry Grove Pediment Rice Carved Poster Bed


新築時に多くの皆さんが新調するベッド。

アメリカやカナダの人たちもそういった機会に部屋に合った
ベッドや家具を買い替えます。

ですから、街には大きな家具屋さんが結構あるんですね。

さて、今回写真でお見せするのは、ベッドの四隅に天井まで届きそうな
柱が付いているペンシル・ポスト・ベッド。

昔はキャノピーと呼ばれる天蓋(屋根のような覆い)が柱の上に
付いていたものが、徐々に省略されてこの形になったと思います。

勿論、お姫様チックなデザインが好みの方は、柱の上にレースのような
薄い布を掛けて、ベッドを上から覆うようなことをする人もいます。

ベッドの頭の部分は、三角の妻壁に取り付けられるペディメントと
呼ばれる伝統的な飾りが取り入れられています。

このデザインは、ギリシャ・ローマの時代から欧米で受け継がれて
きたものですから、お好きな方も多いでしょう。

でも、こうした装飾的な伝統デザインの家具は、最近北米でも
見ることが少なくなってきました。

シンプル・モダンなインテリアに合せて、家具も直線的なIKEA
のようなデザインのものが増えてきています。

ただ、シンプル・モダンの内装に、こうしたクラシックなアイテムが
1つ置いてあると結構アクセントとなって、面白いインテリアに
なるのですが、なかなか勇気がないんでしょうね。

さて、皆さんならご自身の家づくりでどんな家具でインテリアを
飾るでしょうか。

こうした私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、
ご相談下さい。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2015年11月10日 10時03分39秒
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2015年10月23日
カテゴリ:家具&インテリア
SPACE SAVER


狭いトイレの空間で、替えのトイレット・ペーパーやタオルを
収納しておく場所がなくて困ったことがある人は多いと思います。

アメリカ人のご家庭でもやはりそういう人は多いのでしょう。

SPACE SAVERと呼ばれる写真のような収納棚があるんですね。

便器の後側といった使い道のない場所をうまく利用して
飾り棚や収納スペースを確保しています。

白い棚の他に、ダーク・ブラウンの落ち着いたデザインの色も
用意されていますから、好みに合わせてチョイスが可能です。

ただ、便器の後に窓があるという場合は、窓が隠れてしまいますから、
その点は注意が必要かも知れません。

皆さんもこういった商品を使って、おうちを更に使いやすく
リフォーム・リノベーションしてみては如何でしょうか。

こうしたデザインの輸入住宅をご希望の方は、ご相談下さい。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2015年10月23日 11時10分09秒
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2015年10月05日
カテゴリ:家具&インテリア
5 Pc. Dining Set


リノベーションを実施した名古屋市緑区の日本家屋 T邸。

インテリアは、輸入照明やドライウォールの壁などで、見違える
ようにお洒落になりました。

そんな中、照明やキッチン・キャビネットなどと一緒にアメリカから
輸入したのが、このダイニング・セット。

全体的にダーク・カラーを基調として、テーブルの天板はオークの
突板、イスやテーブルの脚はアカシアの無垢材が使われています。

普段は幅が1.5m程度なんですが、来客などで人数が増える時は、
テーブルが2m近くまで延ばせるようになっています。

また、テーブルには小さな引き出しが付いていて、ナイフやフォーク
などの小物をしまっておけるようになっているのも便利ですよね。

こうした家具は、セールなどをうまく利用すれば、いいものが
お値打ちに購入出来ますし、他の輸入材と一緒に輸入すれば
輸入に係る費用も相対的に安くなります。

本物の輸入住宅にこだわりたいという方は、是非家具もいいもので
揃えて頂きたいものです。

こうしたデザインの輸入住宅をご希望の方は、ご相談下さい。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2015年10月05日 10時16分38秒
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2015年09月25日
カテゴリ:家具&インテリア
古い日本家屋のリノベーション


以前、名古屋市緑区にある古い和風な家をリフォーム・リノベーション
するという記事を書きましたが、おおよそ完成してきましたので、
順次写真でご紹介していこうと思います。

この写真は、ダイニング側からリビングの空間を撮影したもの。

アメリカから輸入したアカシアで出来た木製ダイニング・セットが
リビングに仮置きしてありますが、如何でしょうか。

クリーム色で塗られたドライウォールの壁・天井が、ティファニー
タイプの輸入照明に照らされて、どこかのリゾート・ホテルにでも
来たような感じでしょ。

この写真だけを見たら、ここが在来工法の日本家屋だなんて
誰も思いませんよね。

デザインさえしっかりしていれば、どんな古い家でもその価値を
蘇らせたり、上昇させたりすることは可能なのです。

それは、輸入住宅だけでなく、国産住宅でも同じです。

愛着が薄れてしまったあなたの家も、こんなインテリアにして
もう一度新築時の感動を味わってみませんか。

私たちならそれが可能です。

こうしたデザインの新築・リノベーションをご希望の方は、
ご相談下さい。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。

<関連記事>: さて、お洒落な日本家屋になるでしょうか? (2015年2月22日)






Last updated  2015年09月25日 10時25分41秒
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2015年09月19日
カテゴリ:家具&インテリア
Sarah's Rental Cottage


カナダにあるサラ・リチャードソンの貸しコテージのリビング風景。

サラは、以前にも紹介した北米でも高名なインテリア・デザイナー。

薄いブルー・グリーンのフロアに白い内装が爽やかさを演出して
いますよね。ここでも水性塗料で塗装した内装をうまく使っています。

海や湖に面したところにこうしたガラス張りのスペースを
もってくると、外の自然との一体感がすごいです。

吹抜け屋根にしているのも、狭いスペースを広く感じさせる
役目を果たしています。

これ程のガラス張りや大開口の梁(ハリ)を用いると、日本の
耐震基準からするとちょっと不安な部分もありますが、少し
耐震性のある壁(耐力壁)を加えることによって、この解放感を
それ程犠牲にすることなく実現出来る気がします。

マリーン・コテージ的な雰囲気がお好きな方は、こんなインテリアは
如何でしょうか。私たち ホームメイドがお手伝いしますよ。

こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2015年09月19日 10時45分11秒
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2015年09月08日
カテゴリ:家具&インテリア
Finger Chair


こちらは、私たちがお客様の家具を購入しているアメリカの
家具屋さんで販売されているイス。

マイクロ・ファイバーの布地で出来ているイスですから、肌触りも
なかなかいい感じに見えますね。

親指と小指が肘掛けになっていて、野球のボールを握らせたら
面白いかも知れません。(まあ、そんな大きなボールがあればの
話ですが・・・)

クラシックにデザインされた輸入住宅には合わないでしょうが、
モダン系のインテリアや子供部屋、自分だけの書斎なんかに
置いたら、そこだけ趣向が変わっていい感じではないでしょうか。

こういう遊び心が欧米の人たちにはありますが、日本人も
家づくりに是非取り入れてもらいたい感覚です。

勿論、こうしたものばかりで構成されたインテリアだと
落ち着かないと思いますから、アクセントとして使うべき
だとは思いますが・・・。

数に限りがあるようですから、売り切れご免ではありますが、
そんなに高いお値段ではありませんよ。

お気に召した方は、家づくりを含めてご相談下さい。






Last updated  2015年09月08日 10時56分27秒
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