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バスタブ

2011年06月19日
XML
カテゴリ:バスタブ
Primula



こちらのバスタブは、Primulaという名の浴槽です。

ダークブラウンの枠やパネル状のエプロン、テーブル
などは、イメージに応じて自作可能ですよという
ことらしいのだが、背景やドライフラワーの雰囲気
からして、和をイメージしてデザインされた節がある。

全長は、1.8mを超えるくらいあるし、背もたれの
部分は、斜めにスラントしているので、1人なら
ゆったりくつろげる。

日本では、こうしてフローリングの上にバスタブを
置くことはないだろうが、部屋の一部として
インテリアを飾る習慣が広まってくるかも知れません。

太陽の日差しと緑が見える場所にバスタブがあるなら、
お茶をしながら午後のひとときを楽しむなんて
オツな暮らし方じゃないですか。

他のカナダ製同様、ジェットバスやムードライト、
マッサージジェットなどという機能も装備可能ですので
夜に疲れた体を癒すのにも最適です。

カラーも白だけでなく、薄いベージュなども選べます。








Last updated  2011年06月19日 12時21分21秒
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2011年06月04日
カテゴリ:バスタブ
wish_o1



耐震性能が要求される日本では、なかなかここまで
大きなガラス窓を付けることは難しいですが、
いいですよねぇ、この開放感。

通常、カナダで浴槽はインテリアとしてのオブジェ。

ですから、主寝室の一角にバスタブが置かれることも
しばしばですが、こちらは主寝室というより
トレーニングルームか大きなバスルーム(バスルーム
というのは、カナダでは洗面やトイレ、休憩室が
一体となったマルチ空間)かも知れませんね。

ダークブラウンと白のシンプルなコントラストが
お洒落感を醸しだしています。

このバスタブは、据え置き式ですからジェットバスと
いった機能は付いていませんが、幅1.5m、高さ60cmと
ゆったりしたデザインですから、向かい合わせなら
大人2人でも入れるんじゃないでしょうか。

床から伸びたシャワー水栓は、バスタブの横に。

これも大切なオブジェのひとつです。

浴槽のある空間をこんなに大きく開放的に取れたら、
どんなにか豊かな生活になることか。

これなら、毎日でも朝風呂をしたくなっちゃいますよね。







Last updated  2011年06月04日 14時09分21秒
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2011年03月10日
カテゴリ:バスタブ
euro-door-1




部屋のど真ん中に位置するシャワールーム。

こちらは、アメリカの衛生設備メーカーが提案する
Bath Room(和訳では浴室ですが、アメリカでは洗面と
浴室が同じ部屋に存在します)。

まずは、その広さにビックリしますね。

この雰囲気だと、8~10帖くらいないといけない
ような気がします。

普通の日本人の設計者なら、きっとシャワールームは
部屋の隅の壁際に寄せてプランされるでしょうが、
シャワールームがメインのもののように、ドーンと
据え付けられています。

実は、多くのアメリカ人が、その中でも特に男性は、
バスタブよりもシャワールームを優先して考える傾向が
あるのです。

風呂につからないと入った気がしないという日本人と違い、
すぐにそれも何度も汗を流せるシャワーは、彼らにとって
必修のアイテムなのです。

そういう意味合いが、この大胆な間取りを実現させて
いるのでしょうね。

また、こうすることによって、シャワールームの裏が
ブラインドスペースになりますので、裏側に部屋のドアが
付いていて、誰かがそのドアを開けてもシャワーをしている
人が見えないという気配りもされているような気がします。

これなら、シャワーを浴びている人がいても、
裏側の洗面台(Vanity)を他の人が使うことも可能ですね。

窓の大きさといい、間取りといい、なかなか日本人が
思いつかない発想のデザインだと思います。

日本でも100坪くらいの建物だったら、出来るかも
知れませんよ。でも、こんな発想のデザイナーがいないから
難しいでしょうか(笑)








Last updated  2011年03月10日 16時21分49秒
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2011年02月01日
カテゴリ:バスタブ
tokyo




よく輸入のジェットバスのことをジャグジーなんて
呼びますが、ジャグジーって実は会社の名前なんですねぇ。

ホッチキスとかカルピス、ヤクルトなんていうのも
会社名が商品自体になってしまった類です。

さて、今回のジェットバスは、見ての通り日本を非常に
意識したお風呂です。

その名も「TOKYO」。大きさは、一辺が1.5mありますから
おおよそ1坪の面積になりますね。

これだけ大きいのですから、勿論大人が2人入れます。

でも、東京が温泉地かと言えば、そうでないですから
カナダの人もいい加減な名前を付けるもんですねぇ。

まあ、それはそれとして、このバスタブにも
いろいろなオプションが付けられます。

浴槽内の照明による色光線療法やワールプールも
そのひとつ。

こんなお風呂に入りながら、熱燗なんていうのも
いいかも知れませんねぇ。(不健康で済みません)

それにしても、このバスタブですが、木のオケや
障子なんかを配置しなければ、十分洋風でもいける
ような気がするのですが、如何でしょうか?








Last updated  2011年02月01日 16時37分07秒
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2011年01月30日
カテゴリ:バスタブ
thalasa-th




このバスタブは、1人でゆったりした雰囲気を味わうと
いうコンセプトで考えられたカナダ製コーナー用浴槽です。

写真の色は白ですが、全12色から選ぶことが可能です。

ジェットの噴流も、ワールプールやマッサージエアー、
アクティブエアーなどお好みに応じて選べるのも
楽しいですね。

勿論、こうした噴流をコンビネーションすることも
出来ますよ。

ムードを演出したいなら、Chromotherapyと呼ばれる
色光線療法を採用した浴槽内照明を設置しては如何でしょうか。

美しいフォルムとくつろぎの機能は、皆さんの心と体を
開放すること間違いなしです。








Last updated  2011年01月30日 12時31分40秒
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2011年01月17日
カテゴリ:バスタブ
AMETYS




こちらのバスタブは、フリースタンディングタイプの
浴槽です。メーカーは、ネプチューン社。

四角いデザインが、モダンな感じによく合いますね。

北米では、寝室の一角にバスタブやシャワー室を
設置することがよくあります。

部屋の中にあれば、日本の北向きの浴室のように寒さを
感じないということや、温まったらすぐにベッドに
潜り込めるという考え方なんでしょうね。

勿論、部屋のオブジェとしての役割も果たしています。

このバスタブは、オプションとしてマッサージエアが
出るジェットバス機能やヘッドレスト、ムードライトなど
もオーダー出来ます。

また、バスタブの色も豊富に用意されていますので、
部屋の雰囲気に合わせてチョイスが可能です。

1,500mmと1,700mmの長さのものを選べます。

こんなバスタブに入りながら、音楽を聴いたり、読書を
したり・・・・。いい気分でしょうねぇ。

日本式に浴室に設置する方法も取れますが、
皆さんでしたらどちらを選びますか?








Last updated  2011年01月17日 14時07分41秒
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2010年11月29日
カテゴリ:バスタブ
Whirlpool_M



大人の雰囲気でインテリアを作ってきた豊田市 M邸。

でも、ところどころで全く違う顔を見せてくれています。

その一つが、この浴室。2階にあるこの浴室は、
ユニットバスではありません。

普通であれば、防水性が弱点になるこのような浴室は
今の日本では珍しい存在です。

でも、お客様から敢えてチャレンジしたいという
意気込みを伺って、私たちホームメイドは如何に
防水性や耐久性、メンテナンス性を上げるかを考え、
全て現場で一つ一つ組み上げました。

それにしても薄いピンクと少し濃い目のピンクを
あしらった市松模様のタイル張りは、ちょっと
ファンタジックな感じを受けますよね。

こんな主張の強いお風呂もなかなかないです(笑)

2つのウェーブの部分に頭を載せて、大人2人が
寝転ぶように一緒に入れるデザインのこのバスタブ。

ジェットの泡でリラックスしながら、何をお話し
しながら入るのでしょうか。

小さな子供さんたちと一緒に入るのは、きっと
楽しいに違いありませんね。

お客様の好み次第でファンタジーにもエレガントにも
デザイン出来る現場施工の浴室は、ユニットバスにはない
面白みがありますが、果たして皆さんはどのような
浴室にされますでしょうか。

こんなバスタブは、カナダにはいろいろあります。

価格も日本の半分以下。

タイルの目地にクラックが入ったりするといったことが
将来発生すると思いますが、楽しさと現実性を天秤に
掛けるとどっちが重いでしょうか?

それは、皆さんの価値観次第ですね。







Last updated  2010年11月29日 15時12分30秒
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2010年11月04日
カテゴリ:バスタブ
日本の家では、お風呂とトイレ、洗面・脱衣は
それぞれ別々の部屋に分かれているのが一般的ですね。

でも、欧米の人たちは、合理的な考え方なのか
水回りを全て1ヶ所に集めてしまうことが多いのです。

そのいい例が、こちらの写真。デザインコンセプトは、
「Traditional」です。


Traditional Bath Room1


ゆったりとした広い空間に、洗面用のペデスタルが2台、
バスタブが1つ、トイレが1つといった構成の中に
タオルや小物を収納するキャビネットや少し休めるようにと
置かれた小さなイス、そしてバスタブで使うシャンプー
類を置いておくサービスラック。

キャビネットの上には、お花を飾る余裕さえあります。

壁や床だけでなく、あらゆるものをモノトーンで
統一し、絵のごく一部と淡い緑のお花だけが彩りを添えています。

昼間の快活な時間には、明るさを際立たせる仕掛けが
感じられますね。

次に、寝る前のひとときを過ごす時間帯の写真をお見せします。



Traditional Bath Room2


夕暮れの光がダブルハングの窓から淡く差し込んでいる室内に
白熱電球のシェードランプがペデスタルを映し出します。
そして、バスタブもダウンライトによって引き立たされています。

こうして、光を部分的に必要なところだけに当てる工夫こそ
間接照明の真骨頂。

アクティブな時間帯とくつろぎの時間帯とで、全く違う
デザインを作り出せるのが、センスの素晴らしいところですね。

因みに、こちらの設備は、全てカナダのNeptune社の製品です。
勿論、ホームメイドでしか手に入らないものばかり。

まあ、生活スタイルが違いますから、全く同じ空間には
ならないかも知れないですが、私たちはこういうインテリアを
目指しています。

お値打ちにこうしたデザインを提供出来るのが輸入住宅の
いいところです。








Last updated  2010年11月04日 17時28分39秒
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2010年07月23日
カテゴリ:バスタブ
Barrel Sauna Back


先日、名古屋のカナダ領事館経由東海岸の建材グループから
日本のマーケティング・セミナーを頼まれたという話を
書きましたが、今回、そのグループの会社の面白い製品を
いくつかご紹介したいと思います。

その一つが、この樽型サウナ。

家庭でサウナなんて、なんて贅沢な楽しみなんでしょうねぇ。



Barrel Sauna Front


直径1.8m x 長さ2.4m(入口休憩スペース:0.6m)のバレル社製
家庭用サウナ。

バブル形の窓は、外から見え難くする為にスモークにしています。
(サングラスと同じで中からはよく見えます)

材質はカナダのシダー(米杉)ですから、温度や湿度が上がれば
上がる程、いい木の香りが心も体もリラックスさせてくれます。

また、電気ヒーターで温めますので、安全且つ経済的。

家族や友人の皆さんと一緒にサウナ・パーティは如何でしょうか。

勿論、サウナとして使わない時は、お部屋代わりにも使えます。

(サウナの後に入る、樽型の薪式お風呂もありますよ)



HotTub








Last updated  2010年07月24日 12時11分30秒
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2009年11月09日
カテゴリ:バスタブ
ariane



ホームメイドの「その他の商品」のページで紹介している
Orpheeというバスタブによく似たデザインですね。

こちらは、ちょっとだけOrpheeよりも大きなサイズに
なっています。

縦横が60インチですから、1,524mm。Orpheeは、54インチ
ですから、1,372mm。その差、152mm。

こんな少しの差なら、別にたくさん種類を作る必要は
ないと思うのですが、そこがちょっとしたカナダ人の
こだわりなんでしょうね。

勿論、こちらもWhirlpoolですから、ジェットが6個
標準で付いています。

日本では室内のスペースが限られていますから、
どちらか言うとOrpheeの方が、スペースの有効利用が
可能かも知れませんが、浴室が広くて少しでも
バスタブも大きくしたいという人にはいいかも
知れませんね。

こちらも、床に埋め込んでしまうことが可能ですが
サイドスカートを付けて床から少し高い場所に
設置することも出来ますよ。

日本人の傾向からすると、サイドスカート付の方が
一般的な気がしますが、欧米のようにしたいなら
床埋め込みにしても面白いですね。

あと、皆さん、こういったバスタブは日本の浴槽と
比べて深さがそれ程深くありません。おおよそ50cmが
基本ですので、どっぷりお湯につかるというよりは
半身浴を楽しみながら、ご夫婦やお子さんと会話を
楽しむという生活スタイルであることをお忘れなく。

日本なら湯舟に熱燗でしょうが、これならカクテルか
ワインといったところでしょうか。







Last updated  2009年11月09日 15時55分03秒
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