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ホームメイドの資材紹介 ~Home Made~

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家のメンテナンス

2020年08月23日
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カテゴリ:家のメンテナンス




一昨日、大阪府吹田市の輸入住宅にお伺いして、スライディング・パティオ
ドア(掃出しサッシ)の戸車交換をしてきました。

製品確認をさせて頂く際に、ドアの大きさを伺っていたのですが、ドアに適合する
戸車にばかり気を取られていたせいで、ちゃんと大きさを理解せずに現場に
行ってしまいました。

サッシの大きさは、通常であれば幅1.6m x 高さ2m程度ですが、こちらの
ものは幅2.4m x 高さ2.3mですから、ドア1枚のサイズが幅1.2m x 高さ2.3m
もありました。

それも高級輸入サッシ・メーカーのローウェン(Loewen)製ですから、フレーム
の造りも太くてしっかりしていますから、その重さたるや半端ない感じでした。

それも、今回は戸車を交換するドアが2枚ありましたから、そりゃえらいことです。

そう言いながら、私とスタッフ1名で1枚目のドアを外し、交換後に元のレールの
上に戻しました。

もう1ヶ所のドアについては、和室で障子の鴨居が低いこともあり、お客様ご夫婦
にもお手伝いを頂き、何とか4人でドアの取外し・取付けをすることが出来ました。

戸車については、ドアが重いこともあり、長年の使用で戸車が歪んできたり、
金属ローラーが錆びて動かなくなってきたりしていましたから、年配のご夫婦には
ドアの開閉が相当なご負担だったと思います。

今回は、非常に頑丈でありながら、錆びたり劣化したりすることが少ない
強度の高い樹脂製のローラーが付いた新しい戸車を装着しました。

装着後は、鍵の調整やドアの水平・垂直の見直しや高さ調整も行いましたから、
新築時のように軽い開閉が出来るようになりました。ですから、お客様にも
見違えるようだと喜んで頂き、来た甲斐があったというものです。

次回こうしたドアのメンテナンスの際は、道具や作業人数を考えて
施工準備をしたいと思います。ご協力、有難うございました。

<関連記事>: 重量のあるドアには、頑丈な戸車? (2020年7月10日)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2020年08月23日 13時34分56秒
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2020年08月20日
カテゴリ:家のメンテナンス




輸入のサッシやドアについての専門家が日本には少ない状況の中、名古屋の
小さなビルダーである私たち ホームメイドに全国から修理やメンテナンスの
ご相談を頂きます。

知識や経験という点では他の業者さんより先んじているとは思いますが、
何せ大きな会社ではありませんから、一度にたくさんの案件をこなすことが
難しいというのが本音です。

そんな状況でも何とか皆さんのお手伝いをさせて頂こうと頑張っているのですが、
最近多いのは十分な情報提供もなく概算で金額や納期を教えて欲しいという
要望です。

例えば、ケースメントサッシのハンドルが空回りして窓の開閉が出来なくなった
というような場合、ハンドル部分の写真だけを送って頂くことがあります。

こういう場合、経験値として開閉金物のオペレーターの破損を想像するのですが、
そのパーツが全く写真に写っていないこともしばしばです。

また、オペレーターだけでなく、建具(障子)の上下に付いているウィンドウ
ヒンジにも曲がりやビスの欠損・脱落など複合的な不具合によって、開閉の
問題が起こる可能性もあります。

どんな種類のオペレーターやウィンドウヒンジが使われているか、またその
取付け状況はどうかなど、具体的な情報がなければ概算で金額等を提示する
ことなど出来ないのです。

そうした金額や納期を出した後、詳細を確認していく過程で高くなったり
延びてしまったりしたら、それをお客様側で納得頂けるのかという問題も
生じるかも知れません。

いい加減な金額で、調達や施工は大丈夫ですと軽く言うことは簡単ですが、
それは私たちが求める誠実な仕事ではありません。

私たちが手間を掛ける以上、お客様側ももっと手間を掛けて家のトラブルと
向き合って頂かなければ、ちゃんとした修理は出来ないということを
覚えておいて頂きたいと思います。

現地調査には費用が掛かりますが、見積は無償ですから・・・。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
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Last updated  2020年08月20日 17時17分07秒
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2020年08月18日
カテゴリ:家のメンテナンス




尾張旭市のお客様から玄関ドアが閉まったまま開かなくなったという
ご相談があったという記事を書きましたが、本日ヒンジの交換及び
ドアの高さ調整に伺ってきました。

この猛暑の中、汗でベトベトになりながら、何とか無事に作業を
終えることが出来ました。

ここまではよかったんですが、お客様から玄関ハンドルの調子も悪い
という話が最後に出てきました。

何かと思ったら、ハンドルの屋外側に付いている開閉用のレバーを
上下に動かしても、ドアラッチが出たり入ったりしないのです。

そう、全く連動しなくなっている状況です。

これでは、誰かが帰ってきても玄関ドアから家に入ることは不可能
なんですが、ラッチがストライクの穴に入らないように穴を塞いで
いた為、ドアがブラブラな状況だったようです。

勿論、デッドロックは普通に機能していますから、そこをロック
してしまえば、鍵が掛かりますので支障はなかったとのこと。

それにしても、それではちょっと防犯上気になりますよね。
(デッドロックバーはガードプレートで外から見えなくなって
いますから、その点はいいのですが・・・)

取り敢えず、クイックセット(Kwikset)製のハンドルセットを新しい
ものに交換するように手配しようと思いますが、この形状のハンドル
セットは既に廃番となっていますから、塗装がしていない部分や
ハンドル下の取付け穴の位置などがきれいに納まらないかも知れません。

まあ、それは後で考えることにして、まずはハンドルの交換を
優先させましょう。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方はお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
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Last updated  2020年08月18日 20時17分29秒
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2020年08月17日
カテゴリ:家のメンテナンス




大阪市のお客様から輸入玄関ドアのハンドルセットに付いている
ドアラッチが破損したので、交換したいというお問い合わせを頂きました。

形状等を確認する為にお送り頂いた写真が、こちら。

古いタイタンのハンドルセットやドアノブに取り付けられているラッチ
ですが、フェースプレートが付いていない頭が丸いものは、国内では
あまり見掛けなくなりました。

尚、玄関ハンドル用のラッチは、室内ドアの空錠タイプと同じものが付いて
います。(キーでロック出来るドアノブ用は、鍵付き用のラッチとなります)

こうしたデザインのラッチを交換出来る業者は少なくなりましたが、
私たちは、こうしたドライブイン・ラッチでもフェースプレート付きの
ドアラッチでも調達することは可能です。

古いから部品が手に入らないと諦めるのではなく、私たちのような輸入住宅
専門ビルダーに問い合わせてみると意外と調達出来るかも知れませんよ。

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Last updated  2020年08月17日 14時47分08秒
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2020年08月16日
カテゴリ:家のメンテナンス




ローウェン(Loewen)のスライディング・パティオドア(掃出しサッシ)を
お使いのお客様から、網戸の戸車がおかしいので交換したいというご相談を
頂きました。

こちらがその戸車ですが、ローウェンの網戸のものは結構しっかりした
ものが付いています。

ですから、破損して交換が必要というケースは少ないようですが、ローラー
の車輪も鉄で作られていますから、各所に錆びが出てしまい、動きが悪く
なる傾向にあるようです。

こうしたパーツは、車輪の部分だけをナイロン製にしたものも増えてきて
いるようですが、丈夫な鉄にするか、錆びないナイロンにするかは、
好みの問題かも知れません。

勿論、ナイロンで出来たものの用意がないケースもありますから、一概に
ナイロン製をお勧めする訳ではいきませんが、サッシの下枠に隠れて
しまう戸車ですから、紫外線に当たらなければ劣化もあまりありません。

今後は、樹脂で出来た戸車部品も徐々に増えていくかも知れませんね。

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Last updated  2020年08月16日 18時33分09秒
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2020年08月15日
カテゴリ:家のメンテナンス




尾張旭市のお客様から玄関ドアが閉まったまま開かなくなったという
ご相談がありました。

ステンドグラスが入った重いスチールドアで、築20年近い状況で
ドアの高さ調整は一度もしたことがないといった状態です。

10年に一度はメンテナンスをして欲しいところですから、調整作業が
必要なことは明らかですが、梅雨の長雨とその後の猛暑でドアの中に
入っている木製の下地材は膨張しまくりといった状況でしょう。

8月に入って暫く経った時に、お客様に状態を伺いましたが、その際は
ドアが開けられるようになってきたということでした。

やはり、少し水分が抜けてドアも収まってきたという感じだと思いますが、
また同じトラブルにならないとも限りませんから、メンテナンスをして
おいた方が得策です。

特に、ドアヒンジは毎日の開閉で随分摩耗してきていますから、ドアを
上げて下端が敷居(ボトムシル)に擦るのを防ぐ為にも新しいものに
交換しておくことが必要です。

この夏、何件も玄関ドアの調整メンテナンスをしましたが、自然素材で
出来た重量のあるドアは、10~15年毎に部材の交換と調整作業をして
頂けると調子よくお使い頂けるのではないでしょうか。

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Last updated  2020年08月15日 13時50分33秒
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2020年08月14日
カテゴリ:家のメンテナンス




こちらのロックレバーは、アライド(Allied)ウィンドウ社製オーニング
サッシに取り付けられているものです。

鋳物や樹脂で出来たレバー部品が、カビで真っ黒な状態です。

通常の室内でこうなることは少ないですが、湿気や湯気が充満する浴室
となると、こういった状況になることがよくあります。

ここまでになっている窓となると、レバー部品だけでなく、サッシのフレーム
や網戸、開閉金物、防水コーキングに至るまで、全てのパーツがカビだらけ
になっていると思います。

当然健康にもよくないですし、カビや汚れに更に水分が付着しますから、
樹脂や鋳物そのものを傷めてしまったり、金物類は錆びて使いものに
ならなくなる恐れが生じます。

特にお風呂場という場所は、湿気が溜まりやすいところですから、窓を
開けて乾燥させることが重要ですが、開け閉めが出来なくなるという
悪循環を誘発します。

全てのものは、手入れ次第で長持ちするかどうかが決まります。

浴室の窓やその周囲は、お風呂に入り終わったら、すぐに雑巾等で
随分を拭き取って清潔に保つことが求められます。

このおうちのケースでは、ロックレバーを新しいものに交換する方向と
なりますが、同じ暮らし方だとまた同様の不具合が起りますから、
生活スタイルそのものを変えるきっかけにして下さい。

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Last updated  2020年08月14日 16時24分55秒
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2020年08月13日
カテゴリ:家のメンテナンス




こちらのハンドルセットは、キーでのロックが可能な玄関ドア用を
室内ドアに使っているものです。

ハンドルレバーが少し垂れてきている感じですが、バネが弱くなった
為か、レバーの戻りがよくないとのことでした。

ボールドウィン(Baldwin)製のこのタイプは、内蔵されたロックケース
に防犯用の機能がいくつか付いていて、他社のものよりも大きく複雑です。

ラッチも逆爪のものが中央部に仕込まれていますから、ロックされたら
簡単には解除出来ないというスグレモノ。

勿論、こうした防犯性が高いロックケースを室内ドアに使う必要は
ないとは思いますが、この重厚感やデザインをリビングの入口に採用
したかったというのは分かる気がします。

ただ、このロックケースは、左右の使い勝手が決められており、種類も
年代やシリーズによって違うようですから、交換部材を調達するのは
ちょっとだけ厄介かも知れません。

また、高級ドアノブ・メーカーのボールドウィンだけあってこれだけの
ロックケースですから、値段も結構な金額になると思います。

因みに、他社の場合、レバーアクション用のバネは、レバーの台座部分に
仕込まれていますが、ボールドウィンの場合はレバー部品にバネ構造が
存在しませんから、ロックケース自体を交換する必要があります。

ボールドウィンは高価なだけあって、非常にいいもので出来ていますが、
その分メンテナンスにも費用は掛かりますので、その点注意が必要です。

そういった意味でも常に手入れを怠らないようにしたいものです。

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Last updated  2020年08月13日 14時01分20秒
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2020年08月11日
カテゴリ:家のメンテナンス




先日、リッチモンド(Richmond、販売:トステム)製のダブルハングサッシ
の建具枠を取外して、ペアガラスの実寸法を計測したという記事を書かせて
頂きました。

そして、今回は5連のケースメントが組み合わさったボウウィンドウの
ガラスを交換する為に、ダブルハング同様四方の建具枠を外しました。

写真が外し終わった処ですが、アルミカバーと木枠も分離させました。

それは、ペアガラスの片面がアルミカバーに接着していて、もう片面が
木枠の溝に接着している為、分離させないと両面にガラスの古い防水
テープ(グレージング・テープ)を取り除いて新しいものを貼るという
作業が出来ないからです。

アルミクラッドのサッシを解体するなんて、普通じゃあり得ないこと
ですが、解体方法の知識と道具さえあれば、こんなことも出来るんですね。

ただ、枠を取り外して分かることですが、リッチモンドのサッシは
一旦雨がサッシの中に侵入すると、それが外に抜けるような仕組みが
ありませんし、水が滞留することで木を腐らせてしまったり、ペアガラス
を曇らせてしまったりというリスクのあるサッシだと思います。

勿論、どの輸入の木製サッシでも同様のリスクは少なからずあるのですが、
その割合が少々高めかも知れません。

やはり、ガラスの周囲やアルミカバーのつなぎ目等については、コーキング
などでしっかり防水処理を行うことが必修です。

それを定期的にやりさえすれば、いつまでも美しくて快適な窓を保つことが
可能ですから、どうぞ皆さんもご用心下さいませ。

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Last updated  2020年08月11日 18時20分34秒
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2020年08月08日
カテゴリ:家のメンテナンス




新築から10年以上経ってくると、輸入サッシの木製飾り格子を留めておく
為の固定ピンが取れてなくなってしまうなんてことがあります。

プラスチックで出来たつまみ部分に細い針が差さっている程度の簡単な
パーツですが、針が曲がってしまったり、つまみの部分が欠損して
しまったりして、格子が外れそうになっているおうちも多いのです。

何か別のもので代替している人もいるようですが、いい加減な感じがして
見ため的にもあまりよくないかも知れません。

このグリルピンも大きさや種類が様々ありますから、よく確認しないと
大きさが合わないといったケースもありますから、そこは慎重に調達したい
ものです。

こういう部品は、太陽の紫外線や熱で劣化しやすいものでしょうから、
出来れば少し多めに購入して頂いて、将来の交換時期に備えておくのも
いいかも知れませんね。

こういった細かな部分にまで気が行き届いているおうちって、どこを
見てもきちんとしてあります。

そういう家は、修理のインターバルも比較的長いですし、あまり酷い
状態になっていませんから、時間も費用も然程掛からないんです。

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Last updated  2020年08月08日 19時41分42秒
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