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家具&インテリア

2015年06月24日
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カテゴリ:家具&インテリア
ヒンジ用ドアストッパー


ドアが壁に当たらないようにする為のドア・ストッパー。

普通は壁際の床の上に取り付けますが、ひょんなことでつま先を
ぶつけてしまったり、床のお掃除の際に邪魔だったりしますよね。

特にルンバのようなロボット掃除機にとっては、難敵と言っても
過言ではありません。

そこで登場するのが、北米製のドア・ヒンジ取り付け型の
ドア・ストッパー。

ヒンジ(蝶番)の心棒をドア・ストッパーの穴に通して取り付けます。

ドアの開き具合(角度)は、ネジで調整。

2つの白いゴムの頭は、一方がドアに当たり、もう一方はドア枠側に
当たるように取り付けます。

狭い廊下で足元をすっきりさせたい方には、お勧めですよ。
ほんと、欧米の人って面白いものを考えますね。

こうしたデザインの資材や建築をご希望の方は、ご相談下さい。

<関連記事>:ドアストップ(戸当り)~ヒンジ取付タイプ~ (2010年1月22日)

<関連記事>:ドアストップ(戸当り)~幅木取付タイプ~ (2010年1月24日)






Last updated  2015年06月24日 09時54分53秒
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2015年06月09日
カテゴリ:家具&インテリア
double chandelier


8人掛けのイスとテーブルのあるダイニング。洗いざらしの
オーガニック・コットンで作られたチェア・カバーが、
クラシックな感じを感じさせます。

こちらの写真は、アメリカのインテリア・サイトに掲載された
ものですが、素朴で然程飾り立てていないのに洗練された
美しさがありますね。

全てをシンメトリーに配置した家具と間取りに、人は規則正しい
美しさを感じるでしょう。また、色を薄い茶色と白に絞った
演出もいいですね。

シャンデリアは、ブロンズ・カラーを基本として、クリスタル
ガラスで装飾したものですが、少し両サイドに寄った感じに
なっています。

これは、恐らくイスを2脚増やした際に、バランスが取れる
ようにデザインされているのでしょうね。

こんな大きなテーブルを、部屋の短辺方向に置けると
残りのスペースが広く感じられていいかも知れません。

こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。






Last updated  2015年06月09日 12時41分02秒
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2015年06月06日
カテゴリ:家具&インテリア
HOME OFFICE


私のような人間は、仕事をしていた方が落ち着く性格ですから、
仕事を家に持ち込むとメリハリが全く利かない生活になって
しまい、家族にとってもよくないと思っています。

でも、最近は、会社で仕事をしなくても、自分の好きな場所で
それも好きな時間に仕事をすればいいじゃないかというライフ
スタイルの人が出てきていますよね。

例えば、デイトレーダーの皆さんやデザイナー・作家の方
なんかもそういう仕事の仕方をしているかも知れません。

自由な反面、自分自身で自分をコントロールしなければ
いけないですから、きっと違ったストレスも多いと思います。

また、ご主人だけでなく、仕事をお持ちの奥様も増えていますから、
ホームオフィスはどこのおうちにも必要な時代です。

北米でもホームオフィスというのが一般化してきて、家具や
インテリアのカテゴリーの一つにもなっています。

写真もそうした家具サイトに掲載されたものですが、ストレス
をなくし、自分が落ち着くインテリアにする為に、気に入った
机や書棚で統一するなんて素敵ですよね。

インテリアを選ぶ際は、昼間だけでなく、夜静かな時間に仕事に
集中出来る雰囲気を考えることも大切です。

新築で家づくりをする際にこうした家具類まで輸入することを
私たちは提案していますが、リフォーム・リノベーションで
書斎スペースをデザインすることも可能です。

輸入資材の美しさを皆さんのおうちにも取り入れてみませんか。

こうしたデザインの家具や建築をご希望の方は、ご相談下さい。






Last updated  2015年06月06日 12時48分06秒
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2015年05月20日
カテゴリ:家具&インテリア
Window Sheers


家づくりが完成に近づく頃、お客様がインテリアのイメージを
おおよそ掴める状況になってきます。

フローリングが張られ、壁や天井にもテクスチャーや色が付けられ、
ドアやモールディング、キッチン・キャビネットなども据え付け
られてきますから、全体的な雰囲気が素人だったお客様にも
分かってきます。

そんな時、最後の最後に決められるのが、カーテンです。

インテリアの雰囲気に合せてどんなカーテンを選ぶかは、
最後の大きな決断です。

以前記事にも書きましたが、室内の全てのものが相互に作用し
合ってインテリアを形作ります。

例えば、カーテンの色は壁の色に映り込んで、壁本来の色を
変えてしまうなんてこともよくあることです。

また、カーテンの素材によっては、写真のように外の景色を
部屋の一部にしてしまうことも可能です。

厚手のカーテンなら重厚感や豪華さをその家に与えるかも
知れません。薄いカーテンなら軽快さや風の爽やかさなどを
連想させるものとなります。

また、選んだものによっては、住まい手の個性や考え方、趣味と
いった内面まで他人にイメージさせる効果もあるはずです。

まあ、こうやって書くとカーテン選びが難しいものに思える
かも知れませんが、直感こそがあなたのイメージするもので
あることが往々にしてあります。

もし選択を間違ったとしても、10年後にカーテンを新調して
インテリアをガラッと変えればいいくらいの軽い気持ちで
決断すると意外にうまくいくものです。

ただ、あなたのイメージをうまく引き出してくれるパートナーが
必要かも知れませんが・・・。

建築デザインの相談をご希望の方は、お問い合わせ下さい。






Last updated  2015年05月20日 10時02分15秒
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2015年05月15日
カテゴリ:家具&インテリア
Antique Beige Bed


最近、輸入住宅に係わる建築資材以外に、輸入家電やインテリア
の調達を一緒にして欲しいというご依頼を頂きます。

その中で多いのが、家具。

日本で売られている家具の多くは、中国等の東南アジアで製造
されていることが多いので、欧米の輸入家具かと思っても
フェイクだったりしますよね。

まあ、そう言いながら、アメリカでもそういうものが出回って
いますから、本当のところどこの製品なのかよく分からない
なんてことも多いと思いますが・・・。

さて、そんな中私たちが輸入出来る家具類もご紹介していこう
と思います。

このベッドは、フレーム部分の塗装が少し剥げたように見せて
ヨーロッパのアンティークのようにデザインされています。

ヘッドボードとフットボードは、王冠を思わせる緩やかな
曲線を描くように作られています。また、生地にボタンを
いくつも留めて高級感を出しています。

このベッドは、クイーン・サイズの他にキング・サイズも
用意されていますが、アメリカン・サイズなので相当の
大きさです。

メーカー曰く、このベッドはフランス・パリをイメージ
しているそうですよ。

テーブル・ランプやナイト・テーブル、腰のある舶来の
マットレスやコンフォート、枕なんかも一緒に如何でしょう?

新築をご計画の方や家具・照明が欲しい方は、お問い合わせ下さい。






Last updated  2015年05月15日 11時53分18秒
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2015年05月02日
カテゴリ:家具&インテリア
グリーンの部屋と輸入照明


ペデスタルの白い輸入洗面台とゆったりしたデザインのソファ。

リビングなのか、ヴァニティ・ルームなのか、こんな取り合せの
部屋は、日本では考えられない感じですね。

また、淡いパステル・グリーンの塗装がされたドライウォールの
インテリアは、窓枠までも同じ色で塗ってしまっています。

部屋を塗装する文化のない日本では、こうしたことも思い付かない
ことの一つです。

インテリアって、固定概念で見てはいけないってことを再認識
させられるデザインですね。

そんなインテリアにある照明も変わっていますよ。船舶照明を
思わせる感じで、電球の周囲をシルバーの金属でカバーして
います。

イカ釣り漁船の照明を小さくした感じで、住人が海好きなのを
窺い知れます。

それに合わせるように、洗面の鏡も素朴なデザインにして
あるのが分かりますでしょうか。

輸入照明や塗料などの輸入材を使えば、アイデア次第で
こんな洗練されたインテリアを実現出来ますよ。

こうしたデザインの建築・リフォームをご希望の方は、ご相談下さい。






Last updated  2015年05月02日 10時09分38秒
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2015年04月20日
カテゴリ:家具&インテリア
45459OZ


アンニュイとは、「ものうげな」様子を言うのだそうだけれど、
丁度そんな感じをイメージさせてくれるインテリアがこれ。

遠くに見えるビル群を下にして、高層階にこんな渋い
デザインをもってくるところがアメリカらしいですね。

日本人の普通のインテリア・コーディネーターなら、おそらく
シンプル・モダンへと舵を切っているんじゃないでしょうか。

壁は、抹茶に小豆の茶色を加えたような色のドライウォール
塗り壁。そこに当たる光は、フィラメントから発せられる
オレンジ掛かった白熱光。

だから、光が当たった部分だけ、壁が淡い黄緑色に変わります。

このインテリアの暗さやドライウォールのマットな塗装が、
こうしたアンニュイな雰囲気を醸し出しているのは間違い
ないですね。

ダークな木枠で作られたカットガラスの鏡やアクセント
としてもお花もこのインテリアにはマッチしていると
思いませんか?

日本でもこうしたデザインの施工が出来る輸入住宅ビルダーが、
増えてくることを望むばかりです。

こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。






Last updated  2015年04月20日 15時58分40秒
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2015年04月14日
カテゴリ:家具&インテリア
白い部屋


シンプル・モダンのトレンドにおいて、床や家具をダークな
色にするのが流行っていますが、それとは逆行するように
ホワイト系のインテリアも多くみられるようになりました。

濃い色の床って、結構ホコリが目立つので、いつも掃除を
しなきゃいけないんですよね。

そういう点で、真っ白な内装だと、清潔感はあるしホコリも
そんなに気にならない。

逆に言えば、家が汚くなっても気が付かないという欠点
もあるんですが・・・(笑)

アメリカでは、サッシも白、ドアも白、床も白で塗装する
なんてことはよくあります。

インテリアを塗装するという文化がない日本では、考えられない
ことかも知れませんが、体にやさしい安全な水性塗料しか
使わない欧米ではペンキ仕上げは当たり前なんですね。

ご覧のように、カーテンもベッドも白にして、アクセントとして
緑を配したり、色彩のあるクッションを置いたりすると
部屋の白さが際立つのです。

ベタなやり方かも知れませんが、朝日の入るベッドルームなら
明るくてすがすがしい白いお部屋もいいものですよ。

どこでも同じというインテリアにしたくないという方は、
全部白いインテリアに挑戦しては如何でしょうか。

こうしたデザインの輸入住宅をご希望の方は、ご相談下さい。






Last updated  2015年04月14日 12時06分43秒
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2015年02月28日
カテゴリ:家具&インテリア
何色に見えますか?


青と黒ですよね?しかし、このドレスが白と金に見えると
いう人が結構いるようです。

この写真をめぐり、ソーシャルメディアで激論が交わされている。

ドレスを写したなんの変哲もない写真だが、見る人によって
色が違うというのだ。

因みに、NETのとある記者は最初、白と金にしか見えなかった。
だが食事の後、もう一度見ると青と黒にしか見えなくなった
と言っています。

つまり、同じ人でも両方見えるということになり、ディスプレイ
などの問題ではなく、視覚の問題だということになりそうだ。

パラペイントを塗って仕上げるドライウォールのインテリア
について、以前記事を書いたことがありますが、世の中には
誰でも同じ色に見えるという絶対的な色は存在しません。

背景の色や天気、近くにある家具やカーテンの色、その色を見る人の
気分によって、壁に塗った色は異なって見えます。つまり、何かに
影響されてその色が決まる、相対的な色しかこの世界には存在しません。

だからこそ、インテリアのデザインは見る人によって変わりますし、
それが反って面白いと思います。意外と、この色じゃなきゃダメ、
なんてことはないのかも知れません。

「色は脳で作られる」ということを改めて感じさせるこの写真、
あなたはどちらに見えますか?

新築やリノベーションのデザインについてご相談のある方は、
お問い合わせ下さい。

<関連記事>:色彩と光の選び方 by PARA PAINTS






Last updated  2015年02月28日 11時04分30秒
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2015年01月24日
カテゴリ:家具&インテリア
白と黒のバスルーム


バスルームと言うと、日本人は浴室のことを思い出すのですが、
欧米では洗面とトイレ、シャワー・ブースが一体となった
スペースを指すのが一般的です。

何でもスペースを分けてしまおうという考え方がいいのか、
一緒にして合理化してしまうのがいいのかは、住まい手の
価値観次第ですが、こうした狭い空間でも素敵に演出する
欧米人のインテリア・デザインには、日本人も大いに
学ぶ必要があると思います。

この写真は、インテリアの専門サイトに掲載されていたもの
ですが、白と黒(ダークブラウンも含む)を対比として使い、
壁や天井のドライウォールの色を薄く緑がかったグレーにして
植物の緑をインテリアに溶け込ませています。

出来るだけ色を使わず、そして少ない色を引き立たせる
ように演出する。こうしたことが出来るセンスが、日本の
家にも必要です。

恐らくこの部屋の幅は、1.3m程度ではないかと思います。
狭い90cm幅のトイレから脱却し、洗面を一体化させた
少し広めのバスルームをプランしてみるのは如何でしょうか。

新築だけでなく、古くなった輸入住宅のリノベーションで、
こうした遊びをしてみると面白いですよね。

家の中で1ヵ所だけ非日常があるって、素敵だと思いませんか。

こうしたデザインの建築や改装をご希望の方は、ご相談下さい。








Last updated  2015年01月24日 10時32分34秒
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