26日朝の日記
「自分も、その覚悟が必要ではないか」と書いた途端にその通りになった。22日、弾圧記念聖会が吉川で行われたが、K兄の車に便乗して出席した。ところがその夜から腰痛でぎっくり腰のような症状になった。月曜は鍼治療で何とかしのいで、火曜の朝、整形外科でレントゲン検査を受けたが、脊椎の一部が潰れているとのこと、電気治療を受け、痛み止めをもらって帰宅、その夜から痛みが激しくなり、トイレに行くのも困難。昨日は一歩も外に出ることができなかった。今朝も、似たような状態が続いているが、痛み止めを飲みながら、痛みの和らぐのを待つ。幸い、妻は快方に向かったので助かっている。