正法眼蔵読解&世界におけるユニークな日本文明
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悟っても悟らなくても、 悟りに妨げられ迷いに妨げられるのである『第十七恁麼』17-2-2a(正法眼蔵)悟っても悟らなくても、 悟りに妨げられ迷いに妨げられるのである『第十七恁麼』17-2-2b(聞書抄)
2026.08.30
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もし地によって倒れれば、また地によって起きる『第十七恁麼』17-2-1a(正法眼蔵)もし地によって倒れれば、また地によって起きる『第十七恁麼』17-2-1b(聞書抄)
2026.08.28
見るもの聞くものの恁麼は恁麼である『第十七恁麼』17-1-5a(正法眼蔵)見るもの聞くものの恁麼は恁麼である『第十七恁麼』17-1-5b(聞書抄)
2026.08.26
驚き怪しまれる恁麼があっても、それがまた恁麼である『第十七恁麼』17-1-4
2026.08.24
日本は、なぜ対米戦争に引きずり込まれていったのか? 60-1
2026.08.23
恁麼の人であるから、菩提心が発るのである『第十七恁麼』17-1-3a(正法眼蔵)
2026.08.22
無上の悟りに直に趣くことを恁麼インモ(かくの如し)と言う『第十七恁麼』17-1-1a(正法眼蔵)
2026.08.20
恁麼事を得んと欲せば、須らく是れ恁麼人なるべし『第十七恁麼』17-1-1a
2026.08.18
人種差別の撤廃と、日本人が背負った十字架 59−2
2026.08.17
行持上下巻のしめ『第十六行持下』完16下-19
2026.08.16
金銀や珠玉を見るのは腐った土のように見なければならない『第十六行持下』16下-18-7
2026.08.14
この銀子はいただけません、僧家はこのようなものを必要としませんから『第十六行持下』16下-18-6
2026.08.12
常に袖の中に坐蒲を携え、あるいは岩の下でも坐禅した『第十六行持下』16下-18-5
2026.08.10
坐禅は身心脱落である『第十六行持下』16下-18-4
先の大戦を、当時の日本人は何のために戦ったのか? 59-1
2026.08.09
坐禅は身心脱落である『第十六行持下』16下-18-4坐禅は身心脱落である『第十六行持下』16下-18-4
2026.08.08
道心があること、これが仏道修行に入る出発点である『第十六行持下』16下-18-3
2026.08.06
ベトナム独立と日本:第一次インドシナ戦争の知られざる絆 58-5
2026.08.05
衆生済度を口実にして名利を貪るなど、そんな馬鹿なことをしてはならない『第十六行持下』16下-18-2衆生済度を口実にして名利を貪るなど、そんな馬鹿なことをしてはならない『第十六行持下』16下-18-2
2026.08.04
天童如浄禅師:皇帝から紫衣と禅師号を賜ったが遂に受けず『第十六行持下』16下-18-1
2026.08.02
大満禅師:慧能に付属したから、 正法の寿命が続いているのである『第十六行持下』16下-17
2026.08.01