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カテゴリ:冷えとり生活
先日、ふとYouTubeのおすすめ動画に出てきた ライフハックが、 簡単に実行できるのに かなりだるさや疲れを取れる、 しかもエビデンスがきちんとあったので 忘備録として書いてみます。 1.朝起きたら40℃前後の白湯をゆっくり飲む これは実行されている方が多いかも。 体温より少し温かいお湯で体温を上げ、 さらに睡眠中に失われた水分(35%もなくなるそうな)を 補充することで、体内の疲労物質が流れて排出しやすくなるのだとか。 2.夕方5~6時の間にカカトの上げ下げ3分・100回 「第二の心臓」と言われるふくらはぎを刺激すると、 細胞の中にあるミトコンドリアが68%も活性するのだとか。 試した8割の人が 血流がよくなってむくみが取れ、 朝のだるさが軽くなったそうです。 キッチンに立ちながらやってみようかなあ。 3.寝る前に5分ほど、おへそ周りを時計まわりになでなで 副交感神経がすぐに優位になり、 眠りに付きやすくなり、 しあわせホルモンのセロトニンが出やすくなり、 朝、すっきり目覚められるんですって。 今夜早速やってみようっと。 4.目を温める スマホやパソコンで眼が疲れる毎日。 温めて血流をよくするだけで ストレスホルモンが27%減少するそうな。 5.足の温冷浴 40℃のお湯で3分、冷水で30秒、 この繰り返しを3回で全身の血流が劇的によくなるそうです。 この5つの習慣を組み合わせることで ミトコンドリアが活性し、 細胞レベルで若返るそうな(^0^) 面倒なものもあるけれど、 寝る前のおなかナデナデだったら、 すぐにまねできそうですよね。 さーて、これで明日も元気を出すぞー。 <今日のおまけ> 疲れている時、風邪引きそうなとき、 このお風呂タブレットが実に頼りになる。 ドイツの温泉療法に使われる自然重炭酸泉や 「世界屈指」と言われる大分の長湯温泉を手本に 重曹やクエン酸等で中性重炭酸をつくる仕組みを開発、 自然に血管が広がって血流が良くなり、 結果、疲れが取れて、湯冷めしにくく、ぐっすり眠れる というタブレット。 花〇〇ブとはレベルが違うぜー これね、いまパッケージの変更で 旧品がすっごく安くなってるのだ。 ****************************************** このブログでは食料危機、食糧不足の時代に向けて生き抜くための備蓄情報をお伝えしています。 どんな備蓄食料が必要かの目安、どれくらい長期保存できるのか、どのくらい備蓄すればよいのか、 賞味期限切れのものは食べられるのか、備蓄倉庫は?収納は?などのトピックほか 缶詰、パン、米、タンパク質、お菓子などの食品をはじめ、非常食、備蓄米、備蓄食料など 自分で試してみて自信をもっておすすめできるもの、 値上げの中、スーパーで買えるあってよかったもの、買ってよかったものなどを随時更新中。 このサイトでは、アフィリエイトを利用しています。(広告) 苦手な方は、キーワードをここからピックアップして、他で検索して探してみてくださいね! もし「この記事なかなかいいじゃん」と、投げ銭感覚で協力して下さる方は、 商品リンクをクリックして、販売サイトへお進みください。 よろしくお願いします(^-^)/ ****************************************** お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.11.02 20:10:04
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