使ってみて本当によかったクーラーバッグ
とうとう気温40℃の場所が出てきました。そんな灼熱地獄の中のお買い物はジゴク。特にお肉やお魚など持ち帰るまでに傷みはしないかとドキドキです。そこで、いろいろな保冷買い物袋を試してみたのですが、断トツで保冷力が高かったのがコレ。さすが断熱まほうびんの技術ではピカイチの企業製。かなりぶ厚い作りなのですが、ソフトなクッションと特殊な断熱生地によって断熱性がハンパない。昼間に氷を入れて帰宅し、夜遅くになっても氷が残っているレベル。うれしいのが、レジかごの大きさに対応しており、レジで会計しながら詰めていただけるので面倒なレジかごから袋へ詰める作業が省けるのだ。会計後に氷をいくつかいただいて上に乗せるだけ。レジのお姉さんのプロフェッショナルな詰め方によってお刺身やお寿司も無残な形にならずに済んでストレスなし。昨年に購入し、あまりに便利でほとんど毎回使っています。折りたたんでコンパクトにできます。同じ素材でできた、コンパクトなトートバッグもすごく便利に使っています。もともとは保冷ランチバッグなんですが、私は車で移動の際のサブバッグとして利用しています。サングラスや飴、ペットボトル水など高温にさらされると困るものがこれだけで守られます。酷暑の中、駐車して車を離れる際にも安心して小物を車内に置いておけるのです。↑の買い物バッグは折りたたみできるとはいえ、結構大きさはあります。同じ素材で持ち歩き用にかなりコンパクトなるバッグもありました。<今日のおまけ>屋久島の山奥で育つ、完全無農薬の緑茶。お手頃なのにいいお味。熱いのも美味しいですし、水出しにしてもとても美味しいです。水出しは、少し多めの茶葉で一晩寝かせるのがコツ。甘みのある、こっくりさっぱりのよい風味でした。ペットボトル茶もよいけれど、やっぱり自家製冷茶は格別。******************************************このブログでは食料危機、食糧不足の時代に向けて生き抜くための備蓄情報をお伝えしています。どんな備蓄食料が必要かの目安、どれくらい長期保存できるのか、どのくらい備蓄すればよいのか、賞味期限切れのものは食べられるのか、備蓄倉庫は?収納は?などのトピックほか缶詰、パン、米、タンパク質、お菓子などの食品をはじめ、非常食、備蓄米、備蓄食料など自分で試してみて自信をもっておすすめできるもの、値上げの中、スーパーで買えるあってよかったもの、買ってよかったものなどを随時更新中。このサイトでは、アフィリエイトを利用しています。(広告)苦手な方は、キーワードをここからピックアップして、他で検索して探してみてくださいね!もし「この記事なかなかいいじゃん」と、投げ銭感覚で協力して下さる方は、商品リンクをクリックして、販売サイトへお進みください。よろしくお願いします(^-^)/ ******************************************