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2021.06.08
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カテゴリ:元気が出る話
まだ書きかけの記事ですが、今回に関しては情報のスピードが重要なため、中途半端のまま先に公開し、時間ができたときに改めて本記事に情報を書き足していく方法を採ることにします。

 前回の記事で近々日本で何かが起こるという件に触れましたが、今回はその内容についてまとめたいと思います。

 前回の記事:​ワクチンによって分断されていく社会

 あらかじめお断わりしておきますが、現在(2021/06/08時点)においては未来の話になるため、あくまでも一説、都市伝説的にご覧いただければ幸いです。

直家GOさんの動画で予言される 2021/06/11 11:46


 まずは YouTube 上で独自の考察をもとに都市伝説を織り交ぜ、鋭い時事問題分析を行っている直家GO さんの動画をご覧ください。

 現在、YouTube の厳しい検閲により、伏字、読み替え必須となっているため、わかりにくい表現が多いですが、すぐに慣れると思います。
 彼はいつでも皆が前向きな気持ちでいられるように、動画の最初の方にアゲアゲコールを送っています。初めはビビりますが、すぐに慣れると思います(2回目)。


 むにゃカード【複○災○】スタンバイ!その5【異臭騒ぎ、五○中止、コ○ナ武○発生訴訟、サイバーテ○、誘○地○、大○模○災、軍○侵○!】


 むにゃカード【複○災○】スタンバイ!その4【開催強行なら大規模なサイバーテロの恐れ!英メディアが警鐘】

 彼の分析によると、​2021/06/11 11:46 東京銀座 和光時計塔付近をターゲットに何らかの複合災害が起こるかもしれない​と警告を発しています。これらの数字はカバラ数秘術およびシオンの議定書のルールにより導き出されたものです。

こちらが例のむにゃカードとなる Combined Disasters(複合災害)

 ここでキーとなるのは、時計台、逃げ回る人々のシャツの色(五輪と一致)、タイトルが示す複合災害が新型コロナウイルスのパニック、五輪開催で人が集中するときを狙った災害を指しているのではないかというものです(あくまでもそういう見方ができるということです)。
(イラストの時刻は 11:11 あたりっぽいですけどね。)

 なお、五輪開催については、国際オリンピック委員会(IOC)委員が「前代未聞のハルマゲドンに襲われない限り、東京五輪は予定通り開催される」という意味深な言葉のチョイスをしていることも話題になっています。

 参考記事:英紙にIOC委員が断言「何が問題かわからない。五輪を開催してもリスクは増えない」


 まあそんなわけで、一般人があらかじめ数多くの人たちと情報を共有しておくことにより、計画を頓挫させたり、災害を未然に防いだり、規模を小さくしたりする効果が期待できるため、私も記事に起こすことにしました。

 もし当日何も起こらなければ、それはそれで幸いなことですし、考え方によっては、知る人が増えたことによって、計画が中止されたと判断することもできます(憶測になってはしまいますが)。

 そして万が一、何かが起こってしまっても決して恐怖に怯えたり、無駄にパニックを起こして街中で騒ぎを起こさないようにしましょう。
 私たちは 2011/03/11 の大震災を経験しました。その経験を活かし、他人と争ったり物品の買い占めをしたりしないようにしましょう。
 恐怖とパニック、混乱こそが計画する側の思うツボです。

 なお、動画で語られるむにゃカード(イルミナティカード)については私も以前より情報収集を行っていますので本記事にまとめます。

陰謀論が陰謀論でなくなるとき


 地球には様々な国がありますが、国を治めているのは政治家ではなく、その裏に潜んでいる支配者であるという話を聞いたことはおありでしょうか。おおまかに言うと、地球は裏の支配者→各国の政治家という二重構造になっている説です。裏の支配者が決めたことは絶対で、政治家は彼らの言いなりになっているに過ぎないとも言われます。

 かつてはこのような話は陰謀論で片付けられていましたし、支配層の話をしだすと頭のおかしい奴というレッテルが貼られていました。今でも多くの人はこれが単なる陰謀論に過ぎないと思っているでしょう。
 しかし、昨年末の記事に書かせていただいたように、中国の翟東昇教授がうっかりその存在を暴露してしまったことにより、政治家たちを操っている支配層の存在が明らかになりました。

 過去記事:​米国大統領選挙と現状の日本のやばさ

 彼が接触したのはそのごく一部で、世界の富が一部の支配層に牛耳られていることが改めて認識された形になりましたが、そのネットワークは全世界に張り巡らされており、経済、軍事、エネルギー、資源、気象は彼らの思いのままに操られています。そこに法律とか倫理とか介入する余地のない状態で今日まで続いていました。
 今はその支配層の崩壊が進んでいるという話も出てきているのですが、話が長くなるのでここでは触れません。

孤立する中国の裏で進んでいること


 支配層は中国の経済を急激に発展させ、中国(中国共産党、以降中共)の暴挙にも目を瞑ってきました。
 このままでは、世界は中国に牛耳られてしまうのではないだろうか、と不安に駆られた方も多いでしょう。
 
 これまでは恐怖を煽って人権侵害を行い、一般国民から金、生活、命まで巻き上げることで世界を支配するという互いの利害関係が一致していたために成り立つ関係でした。ところが中共が暴走を始め支配層にも悪影響を及ぼし始めたため、支配層の中共潰しが始まりました。

 2018年12月にカナダ当局によってファーウェイ幹部が拘束されたことで、一気にその動きが強まりましたね。ファーウェイ創始者の娘、孟晩舟が逮捕された事件は記憶に新しい方も多いことでしょう。

 参考リンク:​ファーウェイ幹部拘束、中国事業展開の米企業は報復を警戒

 当時はこれが後の米国による本格的なファーウェイ潰しの開始フラグになると想像した方は少なかったかもしれません。​ファーウェイ創始者の任正非は自分の会社と中共絡みのスパイ行為を頑なに否定していましたが、大嘘もいいところでしたね。7つのパスポートを使い分けてたりする娘が幹部をやってる会社がクリーンな一般企業であるわけがないですがな。​

 参考リンク:​ファーウェイ創業者、数年来の沈黙を破る ── 娘に会えず寂しい

 2020年11月3日にはファーウェイ副社長を務めていたアイルランド人のジョン・ケリー氏が謎の死を遂げています。

 参考リンク:
 ​華為アイルランド人広報責任者が急死、詳細は不明
 ​ファーウェイ副社長が深センで急死
 

 ​当ブログでも以前より海外のアプリには気をつけろとお伝えしていた​のですが、この後ようやく一般の人々にも中国製品のヤバさが浸透し始めました。今は皆様の知るところですね。

 現在では全世界的に中共包囲網が張られ、孤立した中共が何らかしらのボロを出すのを今か今かと待つ動きが進んでいます。

イルミナティカードは単なるゲームカードなのか


 イルミナティというカードゲームがあります。ごく簡単に言うと、秘密結社イルミナティの一員になったつもりで世界支配シミュレーションができるカードゲームです。

 参考リンク:イルミナティ(カードゲーム)

 このゲームカードですが、リアリティに富んだ絵柄が並んでいて、実在の人物のイラストが描かれているカードもあります。
 ところが、1995年に発売された New World Order (世界新秩序)のデッキに並ぶイラストが現実に起こった事件との符合点が数多く出現し、イルミナティ・カードは予言カードではないかという憶測が広がっています。

 たとえばダイアナ妃のカード。

 Princess Di と書かれていますね。Di はダイアナの省略形ですが、スペースが十分に余っているにもかかわらず Di で切られています。偶然にもこの発音は Die (死)と一致します。

 ご存じの方も多いとは思いますが、彼女は 1997年8月31日に交通事故で亡くなりました。
 彼女の事故死は英国王室絡みの暗殺だったという見方が今も根強く残るニュースとなっています。(どうでもいいネタですが、当時私は米国にいてテレビニュースで彼女の訃報を知りました。)

 最近の面白ネタでは、温室効果ガス46%削減発言の小泉進次郎環境大臣。



 46という数字のシルエットがおぼろげながら浮かんできたというスピリチュアル発言が物議を醸しましたが、46は秘密結社イルミナティが好んで使う数字のひとつとされています。
 そしてイルミナティのシンボルマークはフクロウ。米国の国会議事堂も日本の国会議事堂も航空写真で見るとフクロウの形が浮かび上がってくることから、政界にもイルミナティの息が掛かっているとも言われています。
イルミナティのエンブレム「ミネルヴァのフクロウ」

 都市伝説として余りにも有名なネタですが、グーグルマップからの切り取り画像を載せておきます。
 まずは米アメリカ合衆国議会議事堂。羽根を閉じて枝にとまるフクロウのポーズ。

 そしてこちらが日本の国会議事堂。翼を広げて羽ばたくフクロウのポーズ。


 そして絵柄が彼に似ていると話題になったカードがこちらの Angust(不安・恐怖)。


 5月10日発熱、5月11日に虫垂炎で入院し、一時的に表舞台から去りました。
 11もイルミナティが好んで使う数字としてよく知られています。

 イラストのネクタイの黄色の柄が 511 を指しており、切腹を連想させる刀(切腹用の短刀はないですが)と Angust(不安・恐怖)は傷、死、失脚を匂わせます。
 実際に盲腸で腹を切ったという暗示ともいえるのですが、ネット民の間では、虫垂炎自体が太陽光関連事業の不祥事から国民の目を反らすための政治的パフォーマンスであったとの見方が根強い印象です。

 気になる方のために、以下、テクノシステム家宅捜査、小泉孝太郎CM降板、小泉進次郎虫垂炎、テクノシステム社長逮捕までのニュースリンクを時系列に並べておきます。偶然というには出来すぎていますね。

 参考記事:
 ​太陽光関連会社を家宅捜索 融資詐欺か、東京地検特捜部 (2021/04/28)
 ​小泉孝太郎が広告塔だった “特捜部が捜査”企業のCMをひっそり降板していた (2021/05/09)
 ​進次郎環境相が虫垂炎手術、体調戻り次第復帰 コロナ検査は陰性 (2021/05/11)
 ​テクノシステム社長ら3人逮捕 融資金カジノ代に消える? SBI系との時系列(2021/05/17)


(残りは後日時間ができたときにアップしていきます)












最終更新日  2021.06.08 19:39:00
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