328557 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

しょうちゃん堂読書日記

PR

X

全38件 (38件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

小説・ノンフィクション

2012.06.10
XML
最近多い通り雨。本でも読んで雨宿りしようと思って、
以前から気になってたこの本を購入。
↓↓↓↓↓


なごやん、いきなり団子、冷やし中華にマヨネーズ、皿うどんにソース、
しかぶる、まりかぶる、そいぎんた、よかにせ、ゆたーとする

映画化されてます。
↓↓↓↓↓






Last updated  2012.06.10 22:48:27
コメント(0) | コメントを書く


2011.07.10
前回の『小説渋沢栄一(上)』の続きです。



大蔵省を退職し、実業界に身を投じて以後の話。
第一国立銀行・抄紙会社・風帆船会社などなど、
渋沢栄一氏が設立に関わったエピソード毎に書かれているので、
時代が前後することが多く、全体的な流れが掴みにくい。

「解説」によれば著者は時代小説「人物伝記もの」の第一人者とのことですが、
正直「読み物」としての楽しさはあまり。。。
渋沢栄一氏の功績を紹介する本としては良いと思いますが。






Last updated  2011.07.10 23:42:46
コメント(0) | コメントを書く
2011.06.23
先日の『現代語訳 論語と算盤』(ちくま新書)の渋沢栄一氏の生涯。



上巻は、尊王攘夷の志士から一橋家に士官し幕臣となり、
徳川昭和の共としてフランスに渡り、
帰国後、大蔵省の官僚となり、日本の国造りに奮闘するまで。

面白いけど、これ「小説」?






Last updated  2011.06.23 14:56:37
コメント(0) | コメントを書く
2011.03.20
木曜日の昼間、計画停電でテレビもPCも使えないので、
読み始めました。
↓↓↓↓↓


奥さんから「絶対面白いから」とずっと薦められていたのですが、
本当に面白かったです。
特に後半、ページを繰るの手を止めることができませんでした。
こんな感じで一気に小説を読んだのは久し振り。

映画化されてます。
↓↓↓↓↓






Last updated  2011.03.20 18:00:51
コメント(1) | コメントを書く
2008.10.14
ずいぶん前から「面白いから読んでみて」と奥さんに言われていたのですが、今回ドラマ化されるのをきっかけに読んでみました。
↓↓↓↓↓


確かにかなり面白かったです。一気に読んでしまいました。

読んでいる最中にふとテレビをみると、ドラマでは主役の田口公平を伊藤淳史がやるらしい。。。全くイメージが合わない。。。
↓↓↓↓↓
ドラマ公式サイト

映画では主人公を女性にして竹内結子が演じていますが、このほうがまだイメージに近いかな。
↓↓↓↓↓

映画版公式サイト






Last updated  2008.10.14 10:42:42
コメント(0) | コメントを書く
2008.09.29
奥さんの本棚から拝借です。
↓↓↓↓↓


この小説を映画化するなら、看護婦のマユミさんは誰がいいかな?







Last updated  2008.09.29 11:03:42
コメント(0) | コメントを書く
2008.09.28
株式会社天才工場さんのメルマガ「天才出版道場」のプレゼント企画でいただきました。
↓↓↓↓↓


歯科医師を「定年」退職してニューカレドニアに渡り、コーヒー農園を始め、幻のル・フォア種の復活を目指す著者の奮闘記。。。というと泥臭い感動ものな気がしますが、そんな感じではないです。淡々とした人々との出会いの記録。写真はきれいです。

参考:カフェロラ農園HP

前著書:






Last updated  2008.09.28 15:11:14
コメント(0) | コメントを書く
2008.08.23
こちらも随分前に購入して、そのままになっていたのを引っ越しで発見したので、読んでみました。
↓↓↓↓↓


元東京都監察医務院長の上野正彦さんと、韓国の大韓法医学会名誉会長の文國鎭さんの対談です。検死や司法解剖のなかでえた経験を語り合う中から、それぞれの国の生死・肉体に対する観念、社会状況の変化の相違点と共通点が浮かび上がってきます。






Last updated  2008.08.23 22:20:34
コメント(0) | コメントを書く
2008.08.22
引っ越しの片づけをしていたら、出てきたので読んでみました。
↓↓↓↓↓
桑山紀彦『多文化の処方箋』アルク新書

著者は、山形でいわゆる「外国人花嫁」として日本にやってきた外国人女性のこころの問題に携わってきた精神科医です。

他の著書:『国際結婚とストレス』明石書店

参考:多文化間精神医学会







Last updated  2008.08.22 09:58:52
コメント(0) | コメントを書く
2008.08.18
引き続いて、奥さんの本棚にあった一冊を読んでみました。
↓↓↓↓↓
星新一『凶夢など30』新潮文庫

星新一のショートショートは中学時代大好きで、夢中になって読んだ覚えがあるのだけど、今回読んでみて、あれ?って感じだった。残念ながら、昔のようには面白さを感じられませんでした。つまらないってわけじゃありませんが。。。

参考:







Last updated  2008.08.18 08:57:34
コメント(0) | コメントを書く

全38件 (38件中 1-10件目)

1 2 3 4 >


Copyright (c) 1997-2021 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.