328124 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

しょうちゃん堂読書日記

PR

X

全14件 (14件中 1-10件目)

1 2 >

サッカー

2007.08.04
XML
カテゴリ:サッカー
先日の参院選も多くのタレント候補が立候補したわけですが、立候補したのを聞いて、ガッカリしたのがこの人。
↓↓↓↓↓


しかも、選挙応援に国見サッカー部のOBを呼んだりして、さらにガッカリ。。。こんな人だったのか。。。って感じ。






Last updated  2007.08.05 01:58:55
コメント(3) | コメントを書く


2007.05.20
カテゴリ:サッカー
今日は対横浜マリノス戦のため、日産スタジアムへ。我がFC東京今季初の連勝を見届け、帰宅。家に着いたら、丁度始まるところだったので、見てみました。
↓↓↓↓↓


原作
↓↓


映画終了後は「やべっちFC」で今日の試合を確認。いや、実は今日のゴールシーン、ちょっと余所見していて、見てないのでした。。。(泣)視線をピッチに戻したときには、既にボールはゴールの中を転がってたのでした。。。テレビで見ると、かなり素敵なミドルでしたね。。。






Last updated  2007.05.21 19:11:42
コメント(4) | コメントを書く
2007.05.16
カテゴリ:サッカー
今日、お客様のお宅に伺った帰りに駅前の本屋に立ち寄ったら、こんな本が出ているのを見つけました。
↓↓↓↓↓


うちの奥さんも夢中ですね。斎藤佑樹くん。

その下にはこんな本が平積みになってました。
↓↓↓↓↓


元日本代表監督トルシエさんがオシムジャパンについて語ってるようですが、トルシエさん、今どこで何してるんでしょうか。






Last updated  2007.05.16 22:20:44
コメント(0) | コメントを書く
2007.01.06
カテゴリ:サッカー
岡山県代表として初のベスト4進出を果たした作陽高校が、鹿児島の神村学園を破り、決勝進出を決めました!
初戦の都立久留米戦を見たとき、岡山の高校らしくないしっかりボールをキープして、きちんとつなぐ良いサッカーをしてるなと思ったのですが、まさかここまで来るとは。。。
決勝に期待です!!!

ところで、昨年の野洲(滋賀)優勝といい、今年のベスト4が作陽(岡山)、神村学園(鹿児島)、八千代(千葉)、盛岡商(岩手)といい、高校サッカーの勢力図が変わってきてますね。







Last updated  2007.01.06 14:13:00
コメント(2) | コメントを書く
2007.01.02
カテゴリ:サッカー
正月といえば、天皇杯決勝、高校サッカー。天皇杯のほうは浦和がリーグとの2冠、天皇杯2連覇で飾ったわけですが、高校サッカーは8日の決勝戦に向かって戦いが繰り広げられています。

こちらは高校サッカー選手権で昨年初優勝を果たした野洲高校、山本佳司監督のサッカー論。
↓↓↓↓↓


野洲は見て面白いサッカーをするのですが、監督の「世界基準」目指す熱い気持ちが伝わります。考え方はこれまでの高校サッカーよりも、クラブユースの考え方に近いのかな。






Last updated  2007.01.02 21:25:08
コメント(5) | コメントを書く
2006.08.16
カテゴリ:サッカー
今日はイエメン戦ですね。
というわけで、こちら。
↓↓↓↓↓
オシムの言葉
『オシムの言葉』
著者:木村元彦|出版社:集英社


立ち読み程度でパラパラとしか見てないのですが、「自由に創造的なプレーをしろ」と言ってるだけだったのがジーコとしたら、ピッチ上で「自由に創造的なプレー」をするために必要な練習をするのがオシムさん、という感じかな。期待してます。

ついでに、こんな本も見つけました。
↓↓↓
監督力






Last updated  2006.08.16 11:02:45
コメント(2) | コメントを書く
2006.08.06
カテゴリ:サッカー
↑ にもバナーを貼りましたが、日本サッカー協会川淵会長の退任要求の署名&デモがあります。
賛同する方は是非。
↓↓↓↓↓
川淵会長にレッドカードを!
http://kawabuchi.tv/

そんな川淵会長の本です。
↓↓↓↓↓
虹を掴む
『虹を掴む』
(講談社)2006年06月






Last updated  2012.04.16 23:57:50
コメント(1) | コメントを書く
2006.03.05
カテゴリ:サッカー
今年もJリーグのシーズンが始まりました。
そして、例年通り、我がFC東京は開幕戦勝利。開幕戦不敗記録を更新しました。

FC東京 2-0 大分トリニータ

が、僕は仕事の都合により現地観戦できませんでした。。。(泣)
今年は何試合くらい見ることができるのでしょうか。。。できるだけ、うまく調節したいものです。。。

雑誌「Number」648号に「キングオブトーキョー」アマラオ(現アルテ高崎)の取材記事が掲載されています。感涙ものです。電車では読めません!
うちで、じっくりお読みください。

また雑誌「FOOTIVAL」vol.28には昨年まで東京の監督を務めた原さんのインタビュー記事が掲載されています。こちらもオススメです。
↓↓↓↓↓
「Footival」vol.28






Last updated  2006.03.06 11:22:54
コメント(2) | コメントを書く
2005.03.12
テーマ:FC東京(317)
カテゴリ:サッカー
『トーキョーワッショイ! FC東京99ー04 replay』サッカー批評叢書
(著者: 後藤勝|出版社:双葉社)


帯には「ぼくらはFC東京中毒!愛してしまったら、もう止まらない!」とある。
もうこの言葉が全てです。
FC東京を愛した男が書いたFC東京との関係の記録。

正直言って、いわゆる「スポーツノンフィクション」としてはそんなにできの良い本じゃない。
「サッカー論」として戦術とかが解説されてるわけでもない。
試合展開の説明部分なんて、正直いって読みづらい。
「絶叫が潮騒のようにざわめき、うねり、スタンドを駆けめぐり、反響してうなりを上げ、竜巻となって天空へと昇っていく。」
こんな表現も陳腐であまり好みじゃない。
だいたい、ナビスコ決勝前夜に国立競技場前で列に並びながらゲーフラ作る話を、えんえん書かれても読者には関係ないだろう。

でも、一気に読んじゃいました。
いちいち、「ああ、そうそう、こんなことあったなぁ」
「あ、俺が見てないところではこんなことあったんだ」
「このとき、本当はこんなこともあったんだよ」
なんて、思いながら読んでいました。
ゲーフラ作りのところを読むときも、自分が前夜をどう過ごしたかを思い出していました。

結局、FC東京にイカれた男が、同じようにFC東京にイカれた男たちと語り合う本です。
飲み屋で集まって語り合う感覚でしょうか。
きっと、周りの人間にとっては全然つまらないんだけど、本人達は朝まで話していても語り尽くせない、そんな類の本です。






Last updated  2005.03.13 18:35:40
コメント(4) | コメントを書く
2005.03.05
テーマ:FC東京(317)
カテゴリ:サッカー
いよいよ待ちに待ったJリーグ開幕です。
東京の開幕戦の相手はアルビレックス新潟。
当然ですが、完全勝利です!!!
4-0。
FC東京開幕戦不敗神話、今年も継続です。

今年はチーム数も増え、1シーズン制になり、入れ替え戦も行われるようになるなど、Jリーグ全体が大きな転換点となります。
お祭り好きとしては、今年こそが東京初優勝にピッタリの年ですね。
優勝目指して頑張りましょう!!!

というわけで、今日の本は『トーキョーワッショイ! FC東京99ー04 replay』サッカー批評叢書(著者: 後藤勝|出版社:双葉社)です。






Last updated  2005.03.10 12:17:58
コメント(0) | コメントを書く

全14件 (14件中 1-10件目)

1 2 >


Copyright (c) 1997-2021 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.