1088173 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

灯台

さっき、キリスト教の勧誘が来たんだ!


  あなたの心を開いたら――
  僕はあなたの眼を見る・・


    エスケープ・ウィンドウ・ファン

    エスケープ・ウィンドウ・ファン

      たとえば・・怨念や呪力・・率直に重力――
    
      連続幼女殺人事件の犯人像は、孤独なビデオ愛好者・・


――いぶかしげな表情をしないで・・

              ......この息の通う間は御身を守護し奉らん...不思議な......

      呪文に――屠殺の血、生贄、畏れを内包した

  [化粧が、溶融する――]

      (でも、あらたに生成するものの息吹が・・・・・・


  束の間のユートピアを求めてきたのが映画、ファッション・・
  漫画でもいいさ・・ねえ、通り魔事件って、無差別殺人って何だい、
  ・・・鬱屈した疎外感!・・ねえ頭にくるぜ、おお、俺は頭にくるよ、 
  ピアノテレビペット・・なんでもかんでも、騒音さ――


    そうかと思えば、社会的弱者をターゲットにした卑劣な犯罪!・・
    もちろん、M資金もある・・家庭内暴力に、浮浪者狩り――
    でも世界では、餓えてる子供がいて・・明日、地雷で死ぬ子供もいる・・



目は輝き――心は目覚めるだろう・・

 せがすぎる・・理解する――しさ・・

迷路のように入り組んだ仕切りから、

あなたは見ていない!

  ・・・(どんな絶叫だって、テレビ画面に染まる

    ――たまに思う、演じる俳優なら難しいことじゃない・・

 ェロス

あなたの魂の声が――こもれる・・

  ――素敵なェロス

たとえば暖かい南の風のような笑み・・

  あなたの心を開いたら――
  僕はあなたの眼を見る・・



   「人はカミソリを
 
     手に入れた時、

      無精ひげを手に入れた


―― ・・

 [混凝土の壁]カレンダー モデル――


   「いまこの瞬間も、地殻変動が起きてる」

 就職を断られたからムシャクシャしたので、刺す相手は誰でもよかった

     (誰かの台詞さ・・)――(でも、トム・クルーズよりよくいるタイプさ
 
   答えを待つように眉を上げて、

   会話の最後の部分をもう一度頭の中で変換させる、

   よく晴れた日のエスプレッソコーヒー!


    ・・・誰かが今日も精神病院に通院している――

    ――そしてそれが悪いことだなんて思う人の方が変さ・・


     業が深いんだね、僕等・・哲学に、宗教に持論いれなくちゃ――
    気が済まない。じゃなきゃ、解釈で膨張させなくちゃ駄目ってさ、
    社会という不特定多数の抽象的な街がひずんでく・・


――ウィンドウから逃れられない香水のような愛・・

              ......とてつもなく...強靱な......

      不動明王――でさえ、慈悲深い、衝撃吸収性能

  [熱狂は、発酵する――]

    誰もがきっと――最後には、長いため息をつくだろう・・

      (眼を伏せたまま立ち尽くす・・君を知ったから・・・・・・


   ワイワイ言う君の中の悪いしわざ  不思議な血の匂いがする

     事後のわずらわしい関わり合い  燃えるために烈しい


        戒め――嘘――弱さ・・

        越えられる――かい?・・

        ねえ、超えてゆけると愛を信じれるかい?・・

 
      ・・・・・・人の心に赤い火がある

      ――火がある・・


        〈fire〉 口紅をこすっていない

        〈water〉 太陽のそばかすの下

         ・・・火


     ――のはずだよ・・

     ・・同化する夜のビジョン――

    たばねられた花の集合体としてのビジョン

     ・・・さよならを言うたびに、最後に何かあるような気がするのさ・・

  夜明けのように憧れがより多くのものの動きを見ているみたいに・・

    僕は知る僕は考える、天国って・・

      あなたの心を開いたら――
      僕はあなたの眼を見る・・



    エスケープ・ウィンドウ・ファン

    エスケープ・ウィンドウ・ファン

    エスケープ・ウィンドウ・ファン


  I can change...... 〈いいえ、わたし達は合わない

    We looked at each other....  〈そして会話、交わすことさえなく・・


  寝そべっていたものたちが・・みんな、目覚めて明るい・・
 
  ただ風を聞かせてくれる・・前髪だけを見てた――だって・・

  お互いに影響を与える夜明けのような目をする、すみれ色の人びと達だから・・

  でも手ざわりの悪い――意地悪い人のうわさ・・

    「雨が降るだろうか?・・」

    ちょっと待って(で)そう何・・?

      ・・・ねえ、何もないのさ、何も――・・さよならを言うために・・

      またあやつの取り乱したフリ!・・

  内海につきでた細長い砂州の槲――夢を考えるスタートにどうだい?・・

  向こう岸へ行くかい・・行くだろう?・・でも奴等は言う――
 
  見・・つ け・・・ら・・れ な・・・い・・っ て・・・

  忠実なバセットハウンド犬・・おしゃべりな鸚鵡――たまに・・

  考える――愛が涙に変わるまでは・・傷付かない・・・

 紛れもない痛みが蛇口から水が迸るように心の花を・・濡らす・・・

    なんでも手あたりしだいにのみこんでしまう・

   
      I'll take (a) shower.

     I'll take (a) shower.

    
       ...アイル...テイク...ア...シャワー...

       ...アイル...テイク...ア...シャワー...

     
     ――混乱の波!・・ねえ一体それがどんな目次の
     重要なお題目って言うんだい・・・わからないよ、ね
     えパーポス!・・犬の嗅覚のガイドブック・・dogと
     呼ぶべきかな・・呼ぶべきだろうな・・・


   粟粥のような雨・・・べたべたな粥のような泥
   しどろもどろする服!――なんだかまるで、愚かな感じで、
   泥の海ン中、クロール、しているみたいさ・・



     I'll take (a) shower.

     I'll take (a) shower.


  そわそわした気分で、こ・・わばっ・・・た・・・・笑い・・

  作・・り・・・笑・・・・い――


――もう一つの愚かな愛の歌・・

   ゲームです、って愛のプレジャーボート走らせた知識・・

              ......それはすべて間違っている、...お伽噺......

      肯定スル――「拘泥」(する)ー否定スル「詭計」(する)

    ・・・でも心理をあざとく衝いてしまう、僕のヴォリュウウウム!

  [だから憐れに響く鐘の音は――]

    [彼(彼女)とは一体いつどこで出会ったんだい?]・・

   ――君はあわててページを捲ろうとした。ひたすら紙面をにらみ続けてる・・

  そうだ・・これはもぞもぞと袖から手を引き抜くようなもの・・思い出を残す僕等

  は・・幸福が灰いろかも知れないと――宗教だって、いや、生命それ自体にだっ

  て・・ただ、一つのインイクスペンシヴをかました――って思う・・

      (虫の音より悲しい・・ignition さ・・・・・・


        〈fire〉 ゴミ箱めがけて紙のカップを投げる


       ・・・それが、約束じゃなくて――

       ――薬学でも・・



    ブレイブで、エレガントで、何となくフユージョンじゃないか・・

   アミューズメントパアク・・エクセレントなフレンドシップ?・・違う、

   それはセッティングされたメール。ローン。おお、テンプティション。


        〈water〉 アタッシュケースの下の妄言

         ・・・火


     ――のはずだよ・・

     ・・朧げながら夢と現を歩む身――

    いづこより来ていづこをさして君は去る・・

  すぐに興奮するような僕のお気に入りの最も美しい夢――

    僕は知る僕は考える、天国って・・

      あなたの心を開いたら――
      僕はあなたの眼を見る・・




Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.