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カテゴリ:愚者の独り言
20260518MON
総理大臣の名前を覚えた。 書こうと思ったら出てこない。 これは総理が悪いのか、私の痴呆が進んだのか。 高石だったかな?下は(名は)何だっただろう。百合子は都知事のお名前だったね。 その総理大臣が、石油の総量は輸入先の多角化や備蓄放出で確保できると云われた。 プラスチック用品、中でもナフサを原料にする医薬品や生活必需品の値上げは、それならば起こらない筈ではないか。 今は何でも値上げだ。値上げする側にしてみれば、チャンス到来か。 総理はじめ閣僚の名前を記憶しない慣習は以前からのものだ。 だから、閣僚の名前は「高市内閣の顔ぶれ」などと新聞に載ったのを切り抜いておくはずだった。 2025年10月21日発足の第一次の高市内閣の顔ぶれが保存してあった。そうだ、改造内閣は全閣僚再任ということで、あえて切り抜きをしなかったのだ。 総理もこの時点で64歳。すでに若くはないが指導者の世界にあっては老年では決してない。 惜しむらくは、閣僚にもっと若い美人の代表とも云うべき魅力的な御婦人方を多く入閣させるべきだった。今や「軍は男性職場」ではないそうだ。「閣僚も男性職場」でなくてよい。 総理は笑顔を効果的に使っている。しかし、他の婦人閣僚もどうしたら魅力的な笑顔になれるか、しっかりした実力のある指南役を置くべき時だ。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.05.18 14:23:30
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