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『貧乏学生、一人暮らし奮闘日記』

白球を追いかけた日々 3

3年生 春
このころからは新チーム発足からぞっとレギュラーは固定されてぃた!!
が、、しかぁ~しっ、監督さんとコーチがみんな変わったw
てか3年生のときにお世話になった監督は僕の憧れって
ぃうか恩師です!!
ほんとの野球のおもしろさ教えてくれたし、なによりも
チームプレーの大切さを教えてくれた。
春はチームの成績上り調子で確か、クローバー杯
で3位になるとぃう成績を修めた。

このころにはもぉ引越しする話がでてぃた。
その場所はとても近いんだけど車じゃないといけなぃ
とこだった。そぅ、奈良である!!

そして夏
つぃに引越し
引越しと同時に野球もやめた。
でも最後の思い出として監督に夏のキャンプに呼ばれた。
『〇〇ボンバーズ』での最終戦である

確か1番ショートで先発出場した。
一回の裏、、、最後に結果を残したいとぃう一心で
振った一振りはショートの頭を超えセンターとレフトの
間を抜いた。
無我夢中でダイヤモンドを駆け抜けていく。
その間にこのチームですごした思い出が。。。
なんとサードベースも駆け抜けて行った。
・・・・・・・・・・・・・・ランニングホームラン
このとき生まれて初めてホームランとぃうものを
経験した。
そのあともヒットをうったねw

そして昼ごはんのときに感動が待ち受けていた
監督さんは毎試合に敢闘賞を1選手に与えていた。
そしてこの日、、、、ボクはもらった。
こんなにうれしかったことはない。
しかもキャンプだったから全学年の前でもらった。
照れてたけどなんかもっとこのチームで野球したかった
から泣いてしまった。
監督に抱いてもらったとき俺の顔はもぅくちゃくちゃだった。
前に話しにでてきた先輩達も拍手してくれたのはいぃけど
笑いながらやった。
こっちは感動してるんや(>д<)

そして時は流れ引越しした先での小学校でのこと。。。。
初めてしゃべった人にここの学校に野球チームってなぃ
んって聞いたらなんと、、、なかった。。。。
初めて野球ができなくなって毎日がたのしくなかった。
唯一の楽しみはクラブのソフトボールだけだった。

がそこでもまた新たな出会いがあったのだ。


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