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『貧乏学生、一人暮らし奮闘日記』

白球を追いかけた日々 4

あれから時は流れて4年生夏
(あっ、3年生の夏からなんもあらへん!!)

夏が過ぎて秋
仲のよかった2つ上の先輩に
『今、野球に興味ないか??』
この一言であの感動の出来事に立ち会うことができたのである。
この次の日速攻、隣の小学校の少年野球チームに
見学しにいった。
もち、この次の週には入部してたけどw

入部したときまだ優勝メンバーの半分しかいなかった。
そしてそれから2ヵ月後に新人戦という大会があった。

はじめ、俺は自分からすすんでキャッチャーになった。
そしてその間、エースになるべくやつが入部した。

4年生冬
そして、大会。。。
俺はまったくの足手まとい。。。
ワンバウンドは全部後ろにいってたし盗塁し放題だったし。
ほんとこのコロはチームに迷惑かけっぱなしだった。
この大会をきっかけにサードにまたコンバートされた。。。

大会が終わりぞくぞくと入部してきた。
そして、だんだんと優勝チームのメンバーがそろってきた。
あと監督が変わった。
これからの2年か死ぬかと思うくらいに練習した。
したって言うよりさせられたねw
なんたって『ちびっこ甲子園出場』を目標だったから。
アンダーシャツと練習用シャツに書いたの覚えてるw


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