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高橋志学塾のホームページ

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カテゴリ未分類

2012年07月13日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
中学生の夏期講習を以下の日程で行います。
日程 8月4・11・18・25日
時間 午後7:15~9:30
受講料 塾生10000円 教材費別途
科目 英・数(理)のうち希望科目 1科目
夏休みに苦手科目の復習、2学期の予習をしましょう。
少人数、個別授業になります。


お問い合わせは高橋志学塾まで。079-293-0343

塾生募集
中学1年生 若干名
中学2年生 若干名
小学4年生 若干名

☆3歳児クラス☆  若干名
かず・ひらがな
週1回(希望の場合2回)今からひらがなを覚えたいという
お子様いっしょにひらがな・かずのお勉強をしましょう。






最終更新日  2012年07月13日 22時13分00秒


2011年07月22日
カテゴリ:カテゴリ未分類


子供の頃にオウムを飼っていましたけど、

これが物覚えが悪くて、

「**チャン」と「はよ起きよ!」だけしか覚えなかったものだった。


その頃、近所の鍼灸院に九官鳥がいて、

ナントカの一つ覚えで、「熱くない、熱くない!」を連発するのには、腹が立つやら可笑しいやらで、思わず苦笑いしたものでした。

しかし、オウムも世界レベルになるとスゴイのがいるもんですね。

必見ですね!











最終更新日  2011年07月23日 11時18分59秒
2011年06月20日
カテゴリ:カテゴリ未分類




もちろん創作でしょうが、

なにか大切なことに気づかせてくれる素晴らしい話ですね。

何もかも満たされた今の子供達には理解しにくい話かもしれません、

最高の環境は最善ならず、

しかし、こういうハングリーさを忘れてしまうことは今の子供達にとって、

決して良いことだとは思えません。。










最終更新日  2011年06月20日 21時34分41秒
2011年03月16日
カテゴリ:カテゴリ未分類

ニューヨーク市のとある病院の壁に落書きされた詩だそうだが、失意の時には心に滲みるものがある。

自分の恵まれていることに対して、我々は、もっと眼を見開く必要があるのかもしれない。。


           神の慮り


大きな事を成し遂げる為に 

力を与えて欲しい神に求めたのに

謙遜を学ぶようにと弱さを授かった


より偉大なことが出来るようにと 健康を求めたのに

より良きことが出来るようにと 病弱を与えられた


幸せになろうとして 富を求めたのに

賢明であるようにと貧困を授かった


世の人の称賛を得ようとして 成功を求めたのに

得意にならないようにと 失敗を授かった


求めたものは一つとして与えられなかったが 

願いはすべて聞き届けられた

神の意に沿わぬ者であるにもかかわらず

心の中で言い表せないものは すべて叶えられた


私はあらゆる人の中で最も豊かに祝福されていたのだ










最終更新日  2011年03月22日 15時17分50秒
2011年02月02日
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人生は

大胆な冒険か、

無か、

そのどちらかしかない。
                     ヘレン・ケラー


どんなに小さなことでも、どんなにささやかであっても

使命や天命がある限り、それに出来るだけ応えていきたい。







最終更新日  2011年02月02日 22時34分16秒
2010年11月08日
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この半年ほど、いつもお孫さんのH君を送迎されていたお爺ちゃんが亡くなった。

痩せてはおられたが、先週までまだまだお元気そうなご様子だったが、

家で気分を悪くされて、病院に緊急入院された時には、かなり重症だったようだ。

謹んで、ご冥福をお祈りしたいと思う。


僕としては、葬儀は後で知ったような訳なので、とりあえずお線香を託けておいた。

そして、いろいろな意味で御負担されていたお爺ちゃんが亡くなれた今、

ご家庭の負担も大変だと思うので、来月からの月謝の40%引きを申し出たのだが、

いろいろと家計も急に大変になられると思うので、どうなるかは分からないようにも思う。









最終更新日  2010年11月13日 21時28分09秒
2010年10月27日
テーマ:感じたこと(2964)
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新聞や週刊誌によると、ノーベル化学賞を受賞した北海道むかわ町出身の鈴木章さんのあだ名は「二宮金次郎」。

苦学した人が晴れて成功をつかむ。生い立ちが「薪を背負って読書をする二宮金次郎のようだった」と聞けば、逆境の中でも学び続けた姿は、かっては学童の模範で、小学校の校庭には二宮尊徳像を置いていた学校も多かった。

ところが、いまや教育にお金をかけてあげられる家庭と、そうでない家庭と。厳しい雇用情勢が人々の間に貧困と格差を生み、子どもたちに重くのしかかる。2009年度の全国の生活保護世帯数が過去最多を更新したのだそうだ。

僕の時の大学の学費は年間12000円だった!!
これが同じ国立でも息子は54万円である。この上昇率は、なんていうことだと思う。しかも僕の時代はアルバイトは星の数ほどあった。

子育て費用は、昔とは較べものにならないくらい家計に重くなり、誕生から大学卒業まで 国公立でも3000万以上だそうである。これが私立になると約4000万にもなるのだそうだ

経済的に困った家庭に修学旅行費などを補助する自治体制度の対象となった児童生徒数も過去最多の約150万人。また、それだけではない。奨学金制度も、難局にあって、低所得ゆえに、奨学金を返せない人が激増している。

貧しい家庭に生まれた子どもは、ずっと貧しい生活を送るしかない-そんな社会は子どもたちから希望と可能性を奪い、彼らの不満と反撥を招くだろう。不景気が犯罪を増加させているのは自明の理である。優秀な人材と能力を埋もれさせ、社会の活力を衰退させる国家に明日はない。

苦学した二宮金次郎は大人になって、藩財政の再建や農村再生に力を発揮した。今、沈滞したこの国に必要なのは、金次郎のような努力した苦労人だろうと思う。

ところが、今の政治家なんかも二世三世のノッペラした顔の輩が増えてきてから、日本も変な方向に向かいだしたと僕は見ている。

今日の日本のように、教育という糧が得にくい、はい上がるチャンスが乏しい国に、現代の金次郎は生まれにくいのではなかろうか。。

この国の行く末を思うとき、せめて二宮銀次郎、二宮銅次郎くらいは出てきて欲しいと願うのは僕だけなのであろうか?











最終更新日  2010年10月27日 22時44分10秒
2010年10月22日
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You will, You can! 

「やろうと思えば、できるんだよ!」

Behind the clouds is the sun always shining.

「雲の背後で太陽はいつも輝いている。」


人は落ち込んでいる時は悪い方に悪い方に考えがちで、

何をやってもうまく行かないように思えてきたりします。


そんな時に誰かの優しさや励ましで、ふと元気になったりするものです。

そういう励ましの言葉やアドバイス、人の心を癒す芸術。。

そういうものにも触れられる塾でもいたいなと思っています。










最終更新日  2010年10月22日 11時15分54秒
2010年10月21日
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一問一答形式で試験前のチェックに役立つと思います

暗記の達人

☆ 今日の言葉

    人の一生というのは、たかが五十年そこそこである。
    いったん志を抱けば、この志にむかって
    事が進捗するような手段のみをとり、
    いやしくも弱気を発してはいけない。

    たとえその目的が成就できなくても、その目的の道中で死ぬべきだ。
    生死は自然現象だからこれを計算にいれてはいけない

            司馬遼太郎さんの言葉から

    司馬さんの御祖父は姫路の広畑の出身で、
    生前はよくこの近くの寺や室津にも来られていました。








最終更新日  2010年10月21日 23時32分07秒
2010年10月17日
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姫路青山、「こどもの館」近くに「自然観察の森」があります。
ハイキングしながら森林浴や自然観察ができますので、休日に家でゲームなんかするより数倍有益でリフレッシュできると思います。

標識が100mごとに置かれていて、その点でもとても便利です。
駐車場近くのネイチャーセンターでは、MAPを頂けたり、勉強の為の図書施設なんかがあります。

姫路・自然観察の森

ほんとうの登山は少しハードだし、平地では物足りないと思われる方の。
家族そろっての健康ウォーキングには格好のUP&DOWNだと思います。
 






最終更新日  2010年10月20日 10時57分23秒

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