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司法書士による過払い請求、債務整理の実況中継

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萩2696

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全8件 (8件中 1-8件目)

1

相続

2009.03.12
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カテゴリ:相続

 

   昨日 ステーションファイナンスの件を書かせていただいたが、

 同業の士によると、債務残りの場合も一括返済しか認めない方針になったようだ。

 債務が残る任意整理の場合、相当の注意と覚悟が必要だ。

  さて同じネオラインキャピタル(旧かざかファイナンス)グループのSFコーポレーショ

(旧三和ファイナンス)は話題に事欠かない。

 答弁書と一緒に  過払金のお支払いについて  と称する書類が送られてきた。

要するに、「破産になった場合、過払い金は、ほとんど返還できない。それより1割程度を

平等に支払うから延命させてくれ」という嘆願書だ。

 

 鵜呑みにできない。本人請求では返還に応じない、小額の過払い金は平然と「0和解」を

要求してくる。そして訴訟になればある程度の金額を返還してくる。何が平等だ? 

 

 本当に支払に窮していて会社の継続を望むなら「民事再生等」等、自ら法的手続きを選

 択すべきだ。誰も文句は言わない。

 こういう会社は法の管理下に置くしかないと思う。

 







Last updated  2009.03.13 14:00:29
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2009.01.10
カテゴリ:相続

 

 Aさんは武富士と平成6年からの取引、元金154万プラス利息31万の

計191万4,650円の過払いだ。

 地裁案件なので、本人訴訟、提訴したのは昨年12月上旬

第一回期日は今月の00日 

 

早々と本日和解の電話ある。今まで期日前日だったのに・・

最近早くなった。どうやら裁判所から注意を受けたらしい。

 

武富士 「Aさんの和解お願いします」

 私   「わかりました、Aさんから電話させます」

武富士 「154万円で提案しますので・・・・」  

 私   「えぇー それって元金じゃないですか?」

武富士 「はい、最近厳しくなりまして・・」

 私   「私は代理人でないから、何ともいえませんが・・」

     「Aさんは納得しないと思いますよ」

武富士 「あくまでも希望です、」

 私   「わかりました、Aさんに伝えます」

 

 今までこんな提案を受けたことはない。方針が変わったというが本当だろうか?

本人和解なので値踏みをしているのか?

争いのない案件である。裁判続行を嫌う武富士、強気で行けば、ほぼ満額で和解

できるはずだ。あとはAさんに頑張ってもらうしかない。

 

 「納得できなければ遠慮なく断って下さい」「必ず折れてきますから・・」

  担当司法書士からAさんに電話する。

 しばらくして、そのAさんから「断りました」と電話ある。

 「よしよし、それでいいのだ」私と、担当司法書士。

 しばらくして、またAさんから電話。

  武富士から再度提案があり、それも断ると、さらに検討するとのこと。

 相手はあせっている!! 必ず和解できるはずだ!!

 

 そして20分程たって武富士から電話。

 「おかげ様で和解ができました 金額は190万円、支払い期日は・・・」

 「和解書の作成をお願いします」

 一件落着!!

 







Last updated  2009.01.10 12:45:43
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2007.07.12
カテゴリ:相続
 

  A社へT子さんの過払い請求の件で電話

 

私   「T子さんの過払い請求書を差し上げているんですが?」

    「回答をいただいておりませんが?」

A社  「それは、すみません、生年月日か、会員番号をお願いします」

      しばらくしてから

A社  「請求金額は元金で30万654円ですね」

私   「はい」

A社  「T子さんは平成5年の5月に1回完済しております」

    「契約書もお返ししております」

    「それから平成12年に与信のうえ再契約しておりますよ」

私   「分断を主張すると言う事ですか?」

A社  「そうです、」

    「平成5年に完済分は時効です」

私   「一連が認められなければ相殺を主張します」

A社  「相殺ですか?」

私   「そうです、時効で消滅した過払い金もその後の貸付金と相殺適状に達した時は

    相殺できますよね?」

A社  「・・・・?」

     しばらく相殺の意味を含めて話し合い。

A社  「わかりました、任意で和解できませんか?」

私   「条件によりますよ」

A社  「こちらの一連計算ですと29万5534円ですが」

私   「わかりました、その金額で結構ですよ、損害金も計算しているんですね?」

A社  「うぅーん・・・少しでも減額できませんか?」

私   「うち元本を切るような和解はしていませんよ・」

A社  「そこを何とか・・」

私   「わかりました、29万5,000円丁度でいいですよ」

A社  「ありがとうございます、お支払いは・・・・・・」

 

(民法第508条)

時効によって消滅した債権がその消滅以前に相殺に適するようになっていた場合には、

その債権者は、相殺をすることができる。

 

 つまり平成5年の完済時の過払い金は平成12年以後の各借入金の借入日において直

ちに相殺適状にあるものと考えられるので即時対等額での相殺を主張できる。

そうすると相殺によるとしても、過払金は順次元本に充当される形で相殺され一連計算と

同じ計算方法になる。

 

 横浜地裁平成10年10月7日(横須賀簡裁判決に対する控訴事件)でも

・・・・この点、控訴人は、本件前各貸付けはその都度返済が完了し、その後に新たな貸

付けが行なわれているから、右貸付時に相殺する結果となるのは不当である旨主張する

 けれども、相殺の効果はその適状時に遡るから、

各借入時に既に過払金が生じている以上、これと相殺できると解するのが相当であり、

控訴人の主張を採用できない。」と判示し、

相殺の構成によっても過払金の順次充当を肯定している。







Last updated  2007.07.13 08:04:54
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2007.07.02
カテゴリ:相続
 

 以前ブログでコメントを頂いた方からメールが届いた

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     ・・・・T社には10年以上前から取引がありました。   今年、支払いに行き詰まり、

 T社に相談したところ、平成19年1月にT社から利息無しの元金(残額20万円)のみを

分割で返済することを勧められ了解しT社側から和解書が送られてきて,

 署名捺印し和解してしまいました。現在月々4,000円を返済中です。

 安易に和解してしまったが、今まで払いすぎているのではないかと思い

ある事務所に相談に行きました。

  しかし、このような場合は既に和解してしまったのだから元本の減額や

過払い請求は出来ないと言われ残念ながら受任してもらえませんでした。

諦めきれず、以前、先生にメールで質問させていただきましたら

  「利息制限法は強行法規です、利息制限法に違反した契約は無効です

  和解契約以前に過払いなっていれば当然返還請求できます。

  何の心配もいりません。」

とのご回答をいただきましてやっぱり先生にお願いしてみようと、 このようなメールを送

らせていただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   業者が元金だけ支払いの和解を勧めるのは、過払いになっていると考えて間違い

 ないだろう。

    専門家の事務所に駆け込まれ、過払い請求をされたら、たまらないからでもある。

 利息制限法は借りて保護の強行法規である。何の問題もない。

 最初からの取引を引き直しして、払いすぎている場合は過払い請求ができるのは

 当然である。

公正証書で債務承認契約をしてしまった場合も、債権譲渡の際、異議なき承諾をしてし

 まっても同様である。

 また、業者は「あなたは、高金利を納得して借りたんでしょう?」と反論してくることがあ

る。これも問題外である。なぜなら利息制限法は強行法規だからです。

 







Last updated  2007.07.03 08:21:46
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2007.04.13
カテゴリ:相続
                             
  T子さん今後の打ち合わせのため来所
最初に来所されたのは今年1月の中旬であった。
当事務所は事前に予約を頂いて面談をするのだが、
 T子さん悲痛の面持ちで突然来所された。
聞くところによると、K市から1時間かけてやっとのおもいで来たと言う。

  幸い予定も入っていなかったので、急遽面談することにした。
 借金の総額は 5社、320万円程、取引期間はすべて1年~2年、
 法定金利内のM社K社は減額が期待できない。
 果たして任意整理で、T子さんは支払っていけるのか?

「なんとか助けてください!!」「破産だけはしたくない・・」
「家を取られたら、母が・・・」悲痛な気持ちが伝わってきた。

 病弱な母親が一人暮らしをしている実家は父親からの相続でT子さん名義だという。
  よく話を聞いてみると10年前に亡くなった父親の看護のためにも
 借金をしていたとのこと。

  そうすると、その時の完済した借金もあったはずだ。
 過払いが返ってくれば破産は避けられる!! 
 T子さんの記憶を頼りに過払い請求をすることにした。
  

  私   「P社から85万円、T社からは35万円返ってきましたよ」
      「それからA社は113万円、来週入金になりますよ」
 T子さん 「夢のようです、それに、母の具合も良くなってきました」
  私   「良かったですね、人生悪いことばかりではないですよ」
      「それから、過払い金を弁済に当てますと
       残る債務が100万程になりますが・・」
 T子さん 「そんなに少なくなるんですか?」
  私   「3年分割だと、月28,000円位の支払いになるんですが?」
 T子さん 「それなら、十分払っていけます」

 見違えるような笑顔のT子さん。最悪の状態を脱して運も好転したようだ。
 「一つ良くなればすべて良くなる」まんざら嘘ではなさそうだ。
 借金問題が解決したら、「仕事がうまくいくようになった」「病気が治った」
 「夫婦中が良くなった」と言う話は良く聞く。

  先日来所されたK子さん、「不思議なものね、あれから身寄りの無い知り合いから
  面倒を見てくれたら全財産あげると言われたのよ」と得意満面に話して行った。

  過払い金は依頼者の人生を左右するの大切なお金です。
 返し渋る業者、簡単に値切ってくる業者、良く考えて頂きたい。 






Last updated  2007.04.14 09:26:17
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2006.09.15
カテゴリ:相続
 
  昨日、依頼者と、弁護士、司法書士との関係を書いたが、
 信頼関係を築けず、悩んでいる人も多いようだ。

 先日、メールでの相談を頂いたK子さんから、お礼のメールが届いた。


    以下原文

   00 先生
  お忙しい中、早々のお返事ありがとうございました。
  とても、嬉しかったです。

  私達が頼んだ先生は、多重債務専門みたいなのですが、
  あまり話しに乗ってくれそうにありません。

   恥ずかしい話ですが、私と主人の借金が1000万ぐらいあり、
  そのうち700万が 年率25%~29.2%、取引期間もほとんど10年ぐらいです。
  ほんの少しでも借金がなくなるだけでもいいと思い、
  パソコンで調べ、横浜の話しやすいと書いてあった、先生に相談に行ったのですが、

   先生は「自己破産しかないです」の一点張りで
  商売、持ち家、子供、の事もあり、なんとか任意整理でうけていただきました。
  その際も鼻で笑われ「自己破産を先延ばしにするだけ」と言われました。

  そんな感じの話し合いだったので正直会いたくないというのが本音です。
  もっと早くに00先生のブログに出会って、
  先生にご相談に乗って頂いていれば納得、
  もしくはこんな嫌な思いをしないですんだのかもと、後悔ばかりです。

  今回も長文になり申し訳ありません。
  先生のこれからの益々のご発展、ご活躍を楽しみにしています。

                              K子

  いきなり、破産を勧められて、司法書士、弁護士に不信感を持つ依頼人が多い。
 我々は、依頼者にとって最善の方法は何かを常に考え、
 よく説明し、納得していただかなければならない。
 
 このK子さんの場合、メールを拝見する限り、破産の必要がないようだ。



  午後、親しくしている仕事仲間のH氏から電話があった。

  H氏 「先生、また、一人お願いしますよ」
   私 「どうしました?」
  H氏 「今年の1月にある事務所に頼んだんですが」
     「着手金だけ払っても、何もやってもらってないようなんですよ」
   私 「本当ですか?」
     「そちらが、辞任しないと受けられませんよ?」
  H氏 「わかってます、解任させますから・・」
  
   信じられないな話だ


  同業の士のことを悪く書いて、心苦しいが、あくまで一方通行の話である。

   さて、信頼できる、弁護士、司法書士を捜すのはどうしたらよいだろうか?
  まず、ある程度、その仕事に特化している事務所を選ぶべきである。
  紹介があれば心強い、仕事振りがわかるから。

   あてが無い場合は、電話でも良いから、色々の事務所の話を聞いてみることだろう
  そして、値踏みしてみることが必要か? ・・
  それには、自分なりにの勉強も必要だ。
  たとえば、「K社はきついですか?」
  「A社は過払いになった場合どのくらい返してくれますか?」等々・・・
  そして、信頼できる、相性の良い専門家に依頼すべきでではないか

   ともかく、依頼を受けるほうは、何十人、何百人受けることができるが。
  依頼する本人は、一生に1、2度のことである。
    (我々も、それを常に考えなければいけないが・・・)

  どうか、大変ですが、自分の人生を安心して託せる専門家を捜して下さい。
  それが、債務整理の第一歩です。

 






Last updated  2006.09.16 11:10:52
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2006.06.06
カテゴリ:相続
 
わが事務所のポストには、毎日各金融会社から取り引き履歴が届
多い日は10通を越える時がある。
それを補助者(事務員)が引き直し計算をする。

 「やった! Kさん00万円の過払いがでた!」 
 「残念! Sさん、最後にどか~ん借りてしまったので、思ったより減らなかった!」
   等々・・補助者の声
 少しでも多くの減額、過払いを・・・皆、同じ気持ちで仕事に取り組んでいる。

 本日 9件 合計2,771,953円の過払い請求書兼通知書を業者に送る、
少額は11,546円から1番多くて821,413円である。
キャッチボールではないが、球は常に相手に投げておいて、返球を待つ心境、
主導権を取る為にも・・・・ 期限まで誠意ある回答がない場合は、次の手を打つのみ・・・
交渉を有利に進めるのに焦りは禁物だ・・・

 午後2時ごろ T子さんの件で00銀行××支店から電話

00銀行 「Tさんの件どうなりましたかね?」
     「公庫からうるさく言われているんですよ・・」
 私   「遅くなってすみませんでした、やっと相続放棄が受理されました」  
     「昨日、受理証明書を裁判所に申請しましたので・・」 
00銀行 「そうですか、届いたらすぐ送って下さいよ、送り先は・・・・・・」
     「それから、内容証明を出す準備をしてしまいましたから、
      先生宛に届くとおもいますよ」
 私   「一向にかまいません・・」


  このT子さん 今年の2月頃、突然公庫の代理店00銀行から、
「(亡)W名義の住宅ローンの支払がなされていません。相続人の貴方に請求しますので、
一括でお支払下さい」と通知がきてビックリ仰天
 (亡)WはT子さんの父親、今まで保証人の兄が支払いを継続してきたが、
その兄が破産したため相続人のT子さんに一括請求がきた次第である。

 (亡)Wが死亡したのは平成10年、誰に聞いても、死亡時からの3ヶ月が過ぎているため
 相続放棄は無理と言われたとのこと。
 00銀行の担当者は「自己破産」を進める始末であった。

 そして、私の事務所に相談に見えられた。

本当に相続放棄はできないのか?

 判例では「3ヶ月の熟慮期間は、相続人が相続財産の全部または一部の存在を認識した時
または通常これを認識し得べき時から起算するべきである。」としている。
つまり、何年経っていても、T子さんが(亡)父親に借金があると知った時から3か月は相続放棄
はできるのである。

 調査の結果、不動産の価格400万程度、ローンの残債1,400万程、 迷うことなく相続放
棄手続をした。
そして昨日、無事「受理通知書」が届いた。

 さて、今後、このローン残債はどうなるのか? 不動産は?・・・それは又、別の機会に・・・







Last updated  2006.06.07 07:38:40
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2006.05.24
カテゴリ:相続
  
朝11時 W子さん、来所
自己破産をしたいとのこと、W子さん自身ではなく、つい最近、別れた夫
の・・・ その別れた夫は今、病気で入院中だと言う

 私  「離婚したのに、なぜそれほどまで、面倒を見るのですか?」
W子さん「あの人はお金が無いのです、今は生活保護の83,000円
     だけなんです)
   督促状の束を見せながら
    「それに、毎日、催促の手紙が届くんです、私どうしたらいい
     か?」
 私  「W子さんが保証人になっていない限り、何も心配ないですよ」
Wさん 調停調書を見せながら
    「今の家は財産分与で全部、私の名義になったんですが」
    「それで、うまくやらないと債権者に取り返されると、
     ある人に言われたんです」
Wさん 「財産分与は詐害行為にあたらないので心配ないのでは・・」
    「それに裁判所も関与していることだし」
 私  「ともかく、自己破産するのは本人ですから、本人に、その意思が
     ないとだめですよ・・・」

 W子さんの元夫は突然のリストラで職を失い、50歳を過ぎているため、なかなか職も見つからなく、自暴自得になり、酒に溺れる毎日だった。
暴力も絶えなくなり、つい最近協議離婚が成立したという。
そして、その夫は体を壊し入院する羽目に・・・

幸い3ヶ月程で退院できることなので、退院後、本人が来るように言い帰っ
てもらった。




 午後4時K夫婦が来所、遺言の相談である。Kさんの86歳の父親が最近弱ってきている、もしもの事があったら、兄弟同士の争いになり、大変なことになる、それを考えると夜も眠れないとのこと。

 私 「お父さんの意思、意向は?」
kさん「しっかりしています、面倒をみている私に全部やりたいみたいで
    す・・」
   「そうすると、他の兄弟が・・ 遺留分がありますよね?」
 私 「遺留分はあくまで権利です、遺留分に反した遺言も有効ですよ」
   「後で遺留分を請求してきたら、その時、払ってあげればいいまで
    です」
kさん「そうですか」
 私 「ところで推定財産はどのくらいですか?」
kさん「貸し駐車場と、金融資産が、わかっているだけ4臆ぐらいですか
    ね・・・・」
 私 「うぅんー・・・・・」

 近々、お父さんの意思を確認のため訪問、そして、私と事務員が立会い人になり公正証書遺言の手続きにすることになった。

それにしても「お金」はいくらあっても悩みは尽きないものだ・・・
それにまつわるトラブルも・・・






Last updated  2006.05.31 05:10:01
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