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色彩治療日記

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hiko 888

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hiko 888@ Re[1]:明日は国際色彩診断治療研究会の東京大会です。(11/15) 長谷川先生へ 東京大会お疲れ様でした。 …
           むらまつ東洋医学治療院

滋賀県東近江市の田んぼに囲まれたの~んびりとした自然環境の中で平成元年

開業し、こころとからだの真の健康を追求してまいりました。その中で出会っ

た驚異の色彩治療。十数年追い求めてきた治療法が正にここにあったのです。

その色彩治療とは? 

簡単にいえば色の波長を用いて病気を治していくという画期的な新しい医療で

す。新しいといえども、色(光)が医療に効果があると唱えたギリシアの医師

は、はるか1世紀にまでさかのぼります。この古代の先駆者たちが注目し、

1800年代になって日光が治療に利用され研究がさかんになりそして現在。

松山市在住の加島春来先生によって色彩治療が開発されました。

この色彩治療が多くの方々の希望の光となって健康の喜びを実感していただけ

ればと願う次第です。

(尚、このブログに掲載する写真はすべてご本人の許可を得たものです。)



2020.07.06
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カテゴリ:健康・病気
​​​​​​新型コロナウィルスは心をも侵します。

農業で生計をたてている若い青年や子育て中の若いママさんが、

気持ちが落ち込み、やる気を失ったり、イライラして子供をつい怒鳴ったりして

自分が嫌になったり、、、と5月、6月はそんな方が多くみられました。

そんな時、気分転換にお出掛けしたりお友達とお話したり、一時的には良くても

また戻ってしまいますよね。

では治療ではどうするか?そんな時にもトーラスが力を発揮しますきらきらきらきらきらきら

作り出された想念を自分の本来の光で一掃するからです。

きれいにトーラスが形成されればあとは、余分な心配をしない。悩まない。

不安になったら「これは要りませんから持っていってくださーい」と言って天に預ける。

そして心を鎮めて「大丈夫!!」と信じていく。

こんな時こそ静寂な時間が必要なんですね。

トーラスの治療を受けた「鬱になりそうです。」と言われていたHさんは、2回目の折には

目が輝いており「抜けました!!」と言われました。

もともととても純粋で素直な方なので、本来の姿に戻るのも早かったのですが、

誰もがこのように光ある自分に戻れるのです。

​曇らすのは自分自身。病気を作るのも自分自身。​

ここに気づくと治りも早くなります。

私達はそのお手伝いをしているだけで、病気である仮の姿は本来の姿でないことを知って

身体だけでなく心がコロナに感染することなく、清朗に保ってくださいね。

               ピンクアマリリスピンクハート甘い香りがします

           むらまつ東洋医学治療院手書きハートhttp://muramatsu.xtr.jp/
           (只今初診、再診共にご予約は7月27日以降となります)​​​​​​






Last updated  2020.07.06 07:43:07
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