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色彩治療日記

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hiko 888

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hiko 888@ Re[1]:明日は国際色彩診断治療研究会の東京大会です。(11/15) 長谷川先生へ 東京大会お疲れ様でした。 …
2012.02.28
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カテゴリ:ヘルペス痛

ダイヤ昨日は雪がちらつき、本日はお天気ながらも風が冷たい1日でした。

この寒さのせいか、当院のヘルペスの患者さんは増え続け、毎日2~3人は診ています。

ヘルペスの患者さんの中には、痛みはないのに痒みとして出てくる方もいらっしゃいま

す。帯状疱疹は普通痛みが伴いますが、痒みだけという方もおられるのです。

もちろん、帯状疱疹としてあらわれないヘルペスもありますから、痒みがあって

皮ふの表面がきれいであってもヘルペス、細菌の両方を診てどちらもなければ

皮膚疾患を診ていくようにしています。

しかし、一番大切なのは、ヘルペスが出るのは免疫が落ちているサインですので、

このサインを見逃さないことです。

といいますのも、ヘルペスが出ている方は必ず免疫が落ちていないか内臓を診て

いき、落ちている臓器に対して免疫活性化のカラーを使いますが、それだけでは

正常に戻らない臓器があります。(探索棒で当てる段階でわかります)

その臓器に対しましては、ガンの遺伝子が活性していないか診ていきます。

すると、やはりそこにはガンの遺伝子が活性しており、その活性を抑えるカラー

(前段階で探索棒を当てる)ことで臓器が正常になります。

こうして、ガンが発生していること、または発生しつつある段階をヘルペスがサイン

となって見つけていくこともあります。

しかし、活性しつつある段階では、検査をしていただいても映らないことがあります。

映らないからガンがないのではなく、カラーでは映る前の段階でガンを捉えている

のですから、ないといって安心するのではなく、やはり食事が大切ですから、

生野菜や果物、発酵食品、豆類をたくさん摂って、肉、乳製品を極力少なくして

(ガンができている方は摂らない)、あとは免疫を上げていく生活を心がけていって

くださいね。(免疫を上げる方法は過去のブログを参考にね・・・)ウィンクピンクハート

 

P1050169.jpg
Kさんありがとう

 

むらまつ東洋医学治療院手書きハートhttp://muramatsu.xtr.jp

 







Last updated  2012.02.29 01:10:02
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