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色彩治療日記

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hiko 888@ Re[1]:明日は国際色彩診断治療研究会の東京大会です。(11/15) 長谷川先生へ 東京大会お疲れ様でした。 …
長谷川@ Re:明日は国際色彩診断治療研究会の東京大会です。(11/15) 村松先生、東京大会の懇親会では、有難う…
SAKURAI@ Re:静岡医療学園専門学校訪問(08/03) 今回静岡医療学園に足をお運びいただき本…
kuji@ Re:その鼻水は花粉?風邪?PM2.5?(04/03) コメント失礼します。 同じくカラー治療を…
hiko 888@ Re[1]:神代アキル文字の神秘(08/01) フルカワコウジさんへ コメントありがと…

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2015.02.21
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カテゴリ:色彩治療とは?
さて、色の秘密を解き明かす続きです。

今月の月刊誌「ニュートン」は「色と光の科学」がメインテーマでした。

とてもタイムリーな話題で皆さんにも是非お勧めですが、

その中で色というのは一般的なコンピューター画面は、約1670万色

表現できるとありました。

そして、一般的な印刷の色見本帳は300~1200色程度ということですが、

加島春来先生は日本だけでは数が少ないので、ヨーロッパ諸国から色見本を

取り寄せて2億色保有しております。

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ニュートン掲載の色見本

 日常、私たちが識別できる色は約1000万色。

この中から物質(細胞・ウィルス・細菌など)それぞれが有する周波数と

同じ周波数の色を見本帳から選択され、それを厳選された白い布に

印刷されたものが治療に使われる色になります。

現在単色で作られているのは12000色。

 

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 単色というのは写真のように大円筋、小円筋、三角筋前縁、

RSウィルス感染症、パラインフルエンザウィルスなど・・・。

そして、単色が重ねられて作られた重層1144色。

例えばカプサイシン+褐色脂肪細胞+交感神経節細胞+ペクチン+クエン酸サイクル+

動静脈吻合血液(AVA)+ストレス+不定愁訴1+DHC酢酸トコフェロール・カプセル

このように単色が重ねられて「冷え性」としての色が作られております。

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そのほかの重層例

 このように市販されている色紙のような色ではなく複雑に要素が重ねられて

作られている色だからこそカラー治療が効く秘密がここにあるのでした。ウィンクきらきら

むらまつ東洋医学治療院手書きハートhttp://muramatsu.xtr.jp/

 

 

 

 

 







Last updated  2015.02.22 01:12:52
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