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色彩治療日記

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hiko 888

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hiko 888@ Re[1]:明日は国際色彩診断治療研究会の東京大会です。(11/15) 長谷川先生へ 東京大会お疲れ様でした。 …
2019.02.15
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カテゴリ:健康・病気
​​​​​​​先般、30代のNさんがいつもの綺麗なお顔とは別人のパンパンなお顔で、

ご来院くださいました。

お話を伺うと、発症は昨年12月末、ピザを焼くイベントで釜の前にいたせいか、お顔が

ピリピリしていたけれど、いつものスキンケアで治まったという。

それ以降お化粧はやめていたが、、一昨日お化粧をしてみたところお顔が腫れてきたとのこと。



診ていくと経皮毒のパラフィンやヒドロキシアパタイトなどの反応があり、

これは化粧品(ファンデーション)によって引き起こされたものと判明しました。



カラーは細胞毒性排除右合陽修復細胞右隠白に貼付。

免疫5種基本穴や脳点を使って肝、腸、副腎を強化しました。

貼付後顔の反応を診ますと異常反応がなくなっていましたので様子をみていただくことに・・。

そして3日後。随分と腫れがひいてきました。



食べ物もとても気をつけているNさんなので、化粧品も自然派のファンデーションを使っていたと

言われてましたが、それでも化学物質も含まれていることもありますので注意が必要ですね。

化粧品は以前加島会長も徹底的に調べられ、とても有害であることを論文で出されていましたが、

ファンデーションでしたら水ファンデーションであればよいようです。

でも、Nさんのお肌はとてもきれいなのでファンデーションを塗らず、これからの季節

紫外線防止目的でシアバターのみをおすすめしました。

皆さまもご参考までに。

                 バレンタインピンクハート皆様に

          むらまつ東洋医学治療院手書きハートhttp://muramatsu.xtr.jp/​​​​​​​






Last updated  2019.02.15 01:56:51
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