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色彩治療日記

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色彩治療とは?

2008.06.22
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カテゴリ:色彩治療とは?

小学生が色彩治療をした時、その場で痛みが消えると、実に素直に

「え?なんで?魔法みたいや!」とか「あれ?痛とうない!へんやな~?」と、

とても不思議がります。

大抵の子供さんは、整形で診てもらい治療をするものの結果が得られず、痛みを持ち抱

えてある一定期間を過ごしてきているので、当然といえば当然の反応です。

そもそも、色を貼るだけでなぜ病気が治るのか?痛みがとれるのか?

今日はそのなぞに迫ってみたいと思います。四つ葉

 

P1000744.jpg

 

私達の身体は60兆といわれる細胞の働きで生命を維持しています。

考える、歩く、走る、といったすべては、生命エネルギーといわれるアデノシン三リン酸

(ATP)という細胞が、1秒間に1500回転から中には10万回転もしていることによる

もので、60兆あるすべての細胞が動いているのです。スマイル

このように細胞が動くことにより活動電位が起こり、電磁波(波長)が発生します。

そしてそれは、細胞別の働きからそれぞれに異なった波長がでているんですね。

ところが、病気になった細胞はウィルスや細菌の活動電位が乗り移り、正常な元気な

細胞とは違う波長に変わります。

その正常とは異なった波長をとらえて、その波長を打ち消せる波長を(あらかじめウィル

や細菌、各種痛み物質の波長が色に置き換えられあるその中から)選びだし貼付するこ

とで病気を治していくのです。(波長の逆位相による作用)   つづく・・・。ウィンク

 

P1000750.jpg

                     

むらまつ東洋医学治療院 手書きハートhttp://members.e-omi.ne.jp/muramatsu/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







Last updated  2008.06.23 18:35:17
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2008.06.16
カテゴリ:色彩治療とは?
スマイル今日はとても嬉しい事が二つありました。 一つめは・・・
潰瘍性大腸炎と診断されて34年。当院に来院された2年半前の当時には直腸に炎症が
あり、排便の際も出血があったりしておりましたが、カラー治療にてこの間、炎症の有無の
数値をあらわすCRPも正常になり、体調も整い排便にも異常はなくなりました。グッド
しかし、2ヶ月に1回の採血で、常に中性脂肪が高く、総コレステロールも比較的高いこと
が唯一気がかりでした。しょんぼり

食事を注意していただいても、なかなか改善できず、こちらもまあこれくらいは・・・と過ごし

てきたのですが、今年3月にCRPが0、06になったのをきっかけに、中性脂肪も減らそ

う!と、カラーを貼って治療を試みました。

すると・・・3月に275mgあった数値が、今月なんと半分以下の113mgになったのでし

た。(正常値は150mg/dl未満)びっくり

  P1000697.jpg

                上段が総コレステロール/ 中段が中性脂肪 /下段はCRP

 

この1年のデータをみても200mgをきることはなく、「今回食事を変えられました?」

とお尋ねしても「ぜんぜん!」とのお返事。

とすると、このカラーが効いたほかに考えられず・・・それも、左右の足背に1点ずつという

ものでしたので、ご本人の驚きはもちろん、私もその効果に目を見張りました。びっくり

いつもながら、カラーを作られた加島春来先生には改めて敬服いたします。

しかしながら、やはり基本は食事。

もう一度チェックをして指導もいたしました。ウィンク もともと、年齢よりずっとお若く見える方

だけに、これを機にお食事も改善してより若々しく美しい美貌を保っていただければと願う

次第です。頑張ってくださいね。ウィンクグッド

ハートそれから、もうひとつは・・・。

治療する中で、子育てから人生論に至るまでいろんなお話をしている患者さまから、思い

もせずプレゼントをいただきました。手書きハート

夏にぴったりの涼しげな帽子だったのですが、なんでも「見ていたら先生のお顔が浮かん

できて・・・」と・・・。ぽっ

ほんと、嬉しい限りです。Mさんありがとうね~。ピンクハートちょき 似合うかな~?

 

P1000700.jpg

むらまつ東洋医学治療院 手書きハートhttp://members.e-omi.ne.jp/muramatsu/ 

 







Last updated  2008.06.17 01:39:01
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2008.06.07
カテゴリ:色彩治療とは?

実際、治療に使われているカラー(色布)は約1ミリ角の大きさのものです。

 P1000666.jpg

 例えば、肝細胞なら肝細胞から出ている波長を捉えて、

それと同じ波長を1億色の中から選別し、布地に転写したものを使います。

これが、各臓器の細胞組織、ウィルス、細菌、バクテリア・・・といった具合に

一つ一つカラーが作られており、またこれらを組み合わせて症状や疾患別に

カラーが選別されているのです。

現在で約4000色のカラーが作られております。

カラーは松山市在住の加島春来先生によって作られております。

さらに詳しくお知りになりたい方は国際色彩診断治療研究会のHP

http://www.shikisai-chiryou.jp/  にアクセスしてくださいね。

また、少しずつ実際の治療とともに解説していきま~す。ウィンク

  むらまつ東洋医学治療院 手書きハートhttp://members.e-omi.ne.jp/muramatsu/ 







Last updated  2008.06.08 01:11:27
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