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島かけすのて~げ~首都圏日記

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内地の鳥

2006年09月10日
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カテゴリ:内地の鳥
 今の自分にとって『近場で鳥見』は、谷津干潟 or 行徳野鳥観察舎 or 三番瀬に行くことを指します。このうち三番瀬には不思議と未だに行ったことがなかったので、天気も良いことだし、地図を見ながら行ってみることにしました。自転車で行けば、谷津よりもちょっと近いくらいかな。

 潮の時間を考えて到着した三番瀬には人がたくさん。浜辺でバーベキューをしてる人、海水浴をしてる人、ウィンドサーフィンをしてる人。そういえば春の渡りシーズンに三番瀬に行かなかったのは潮干狩りの混雑を避けるためだったのに、こりゃ大して変わらないのでは・・・(>_<)。

ミユビ&アジサシ

 でも人混みから離れたところに、三脚を担いで干潟をウロウロしている明らかな鳥屋を発見(^_^;)。その周辺にはそこそこ鳥がいるようです。すれ違いざまに挨拶を交わすと『あっちにキリアイいますよ』と情報をくれました。他にもオオソリハシシギミユビシギ、そろそろ南に渡るアジサシコアジサシ人の喧噪のすぐ横で採食や休息とそれぞれに干潟を動き回っていました。

DSCN4545-web.JPG

 そもそも今日の三番瀬での目標は『ミヤコドリを見る』こと。鳥見を始めた学生の時に、福岡の和白干潟で見てとても印象に残っているのです。ちなみに奄美では記録はなく、三番瀬でなら久々の出会いが果たせると待っていました。すると上空を10羽くらいの群れ!独特の色彩で間違えようがないのですが、干潟に降りずに飛び去ってしまいました(>_<)。もうちょっと満ちれば来るのかなと思って他の鳥を見ていると、・・・あれあれ?どんどん海水が迫ってきた( ゚_゚;)。機材が水没する前に撤収しなくては!

 今日は結局飛び去る姿だけで、ミヤコドリをじっくり見ることはできませんでした。でももう少し季節が進めば、あのニンジンのような赤いくちばしで干潟を動き回るところが見られるはず・・・。でも、その頃には寒くなってるんだろうな~(^_^;)。






最終更新日  2006年10月20日 00時52分46秒
2006年08月06日
カテゴリ:内地の鳥
 ちなみに今回の鳥見は泊まりがけです。昨日各地を案内をしてもらった地元の鳥屋さんのお宅(某有名双眼鏡メーカーの人)にお世話になり、翌朝からもしっかりと鳥見。いわばミニ合宿(にしては楽々だけど(^^ゞ)です。今日も良い天気で、気温が景気良く急上昇です。

オジロトウネン?.jpg

 まずは昨日もチェックした水田地帯を回ります。昨日と大体同じラインナップなのですが、小さなシギをよーく見ると・・・あれはオジロトウネンかな?久々に見るので識別に迷ってしまいます(^_^;)。そこでデジスコで撮ってみると田んぼの水が蒸発して陽炎が立ち、違う意味でブレ写真の連発(泣)。他には昨日のコアオアシシギなどを見ていると、突然オオタカの幼鳥が急降下してきてシギにアタック!狩りは失敗に終わりましたが、目の前で起きた迫力のシーンにビックリでした。そのまま電線に留まったのですが、これまた遠すぎて姿をあまり確認できず(>_<)。

北印旛沼-web.JPG

 ゆっくり水田地帯を回った後は、ここも首都圏の有名探鳥地の1つ、印旛沼に移動してみました。ここではヨシゴイの繁殖地があるということで岸壁から観察してみました。するとアシ原の上を行ったり来たりするヨシゴイの姿が成鳥幼鳥両方とも見られます。着地する時はヨシの根元に降りてしまうので、ここでもデジスコはダメ(>_<)。繁殖期にはもっとスゴイ数が飛んでいたそうでが、昨日のオオセッカ&コジュリンといい、ここのヨシゴイといい、ちょっと見に行く時期が遅すぎたのかも(^_^;)。それでも水場の近くでは涼しい風が吹き続け、遠くの沼アジサシ類を双眼鏡で追いながらのんびりと鳥見を満喫できました(^○^)。






最終更新日  2006年08月29日 22時24分56秒
2006年08月05日
カテゴリ:内地の鳥
 そういえば最近近くで鳥を見ていないなぁ・・・。奄美にいた頃は“生き物情報の収集”って目的もあって車でヒョイヒョイと出かけたんだけど。自転車や公共交通機関では行きにくい場所も多いし、谷津でヤマショウビンが出た時は気になったんだけど、『きっと人が凄いんだろうな』と思うと行く気が萎えちゃったし(^_^;)。

 ・・・とまぁ言い訳じみたことを考えつつも、鳥見したい熱が冷める事はないのです。会社には鳥情報が入りやすいこともあり、ヤキモキすることもしばしば。そんな時会社の人から『茨城の方に鳥見に行くけど』とお誘い(^○^)。もう二つ返事で行くことにしました。集合場所は谷津干潟でそこからは会社の人の車で浮島の方面を行く予定。初めて行く場所ばかりです。

セイタカシギjuv.JPG

 まずは炎天下の下で汗をふきふき集合場所の谷津干潟へ。干潟にはキョウジョやキアシ、オオソリハシなどのシギの姿がチラホラと見えます。コアジサシはもういなくなっているし、渡りがスタートしてるっぽい。うーん、奄美に比べるとやっぱり季節感が違うなぁ。お、変な波紋が立っていると思ったら水路にアカエイが入っている!そしてふと近くを見るとセイタカシギ、それも背中にまだバンドが残っている幼鳥です。近くの鳥屋さんに聞くと、何とこのセイタカシギは誕生日(ふ化日)までバッチリ分かっているらしい。さすがは谷津(^_^;)。

タマシギ.JPG

 ここからは会社の人と落ち合って、一路東へ。最初の目的地は霞ヶ浦の付近、浮島と呼ばれる有名な探鳥地です。ここではオオセッカとコジュリンが見られる・・・はずなのですが、一面のアシ原を飛び回る姿と声のみ。季節柄アシのてっぺんで鳴くことは少ないそうなので、ちゃんと見られず(>_<)。続いて関東の鳥屋の話題を最近独占しているレンカクの現場へ。まぁ、でもレンカクは去年奄美でバッチリ見ているので、ここは現場だけ見る事に・・・ってなんなんだこの車の数は( ゚_゚;)!ここでアイス売ったら小遣い稼ぎになりそう(ちなみに奄美で見た時は自分一人だけ)。

 この後は茨城と千葉の境付近の田園地帯を回ってシギ・チドリを観察です。お馴染みのタカブやアオアシ、コアオアシといった淡水シギ類。コチドリもいるしジシギ類もチェックです。久々にフィールドスコープも大活躍。そして今日のラストはタマシギ(^○^)。地元の人に教えてもらった場所で静かに待っていると、ちょっと深めの草の間からペアが姿を見せました。こんな中からよく見付けたなぁ・・・。奄美の秋名で見た以来の久々の出会いにテンションも上がります。でも車からは出られないので、何とか車内からデジスコ。ブレ写真を連発しましたが、何とか記録を残せて一安心(^_^)v。初めて行く場所での鳥見を満喫の一日でした。






最終更新日  2006年08月29日 01時15分39秒
2006年06月24日
カテゴリ:内地の鳥
 御蔵島に着いたのは早朝。久々に感じるのんびりとした島の雰囲気は、それだけでも和みます(^○^)。ドルフィンスイムにはまだ時間があったので、周りを少し散歩してみることにしました。もちろん首には双眼鏡をかけて(^_^)v。ちなみに御蔵島は海から根がそそり立ったような感じの島なので、かなり坂が急です

 ここでの探鳥のメインターゲットはもちろんアカコッコ。アカコッコと言えば三宅島ですが、隣接している御蔵でも記録はあります。散歩前に地元の人に『この島でコッコメって見ますか?』と聞くと『ああアカッパラね。少ないけどいるよ』とのこと(コッコメは三宅、アカッパラは御蔵でのアカコッコの呼び名)。期待を胸に坂を登ります。

IMG_4537-web.JPG

 島は鳥の声で賑やか。集落付近ではホトトギスやウグイス、集落を離れるとメジロ(シチトウメジロ)やヤマガラ(オーストンヤマガラ)の声がします。大きな羽音を立てて飛び立ったのは奄美でもお馴染みのカラスバト、あれ?遠くでアカショウビンっぽい声も聞こえるぞ!

 汗を拭き拭き坂を登っていると、姿は見えないもののかなり盛大なさえずりが聞こえてきます。『ピーピーピー、チヨイチヨイチヨイ』って感じに2フレーズで聞こえます。一瞬見えた姿は小さいウグイス系。さえずりだけで確かめる術を持っていなかったので、必死に聞いて記憶しておきました。帰ってさえずりMDを聞いてみるとこれも伊豆諸島オリジナルの鳥、イイジマムシクイでした。アカコッコは結局見られなかったけど、ここでもしっかりライファーをゲットできて満足の鳥見でした(^○^)。






最終更新日  2006年07月17日 01時18分43秒
2006年06月06日
カテゴリ:内地の鳥
 連休の鳥見では結局見つからなかったオナガ。職場には自然に詳しい人がたくさんいるので、「オナガ見たいんですけど~」と聞いてみると、『街中はカラスに追い出されてあまり見なくなった』『内陸の山の方にはたくさんいる』という回答。この情報では部屋の近くで見ることはできないのかなぁと思っていた矢先・・・。

オナガ-web.jpg

 朝の出勤準備中の時のこと、外から「ギャーギャー」という声が聞こえてきました。家の周りにはムクドリがたくさんいるので、やけに野太いムクドリだなぁと思ってベランダから外を見ると・・・あ、あれオナガだ!!しかも2~3羽いる(^○^)。そして自転車で駅に向かう道すがらでも電線に留まる姿を目撃。今まで2ヶ月間、どうして見つからなかったのやら(笑)。

 その日以来、部屋のベランダからオナガを見ることは珍しくなくなりました。“一度見つけるとよく目に付く”とはよく鳥屋の間で言われていることですが、まさにそんな感じ。割と小柄ですばしっこいオナガですが、いつかは綺麗な姿を撮りたいなぁ。
 






最終更新日  2006年07月03日 00時02分01秒
2006年05月15日
カテゴリ:内地の鳥
 2日間続いたTBFの代休をいきなり取り、隣町の松戸にある『21世紀の森公園』とやらに行ってみました。itokeiさんのブログによるとオオタカがいるらしく、さらにはサンカノゴイの記録もあるとのこと。またビジターセンターも整備してあるというのでスタッフさんに話も聞けそうです(^○^)。

 ・・・月曜日だったのを忘れていました。今までだって休みの月曜日、公共施設のビジターセンターも当然休館日。センター先の谷津田にも入れません(>_<)。ここは気を取り直してオオタカ探し。こちらは森の中を鋭い声で鳴いて飛び去る姿は見たけど、“蒼鷹”と称される美しい姿を確認することはできず、ちょっと消化不良気味の鳥見でした。

 島かけすももちろんライフリスト(※)を付けていますが、オオタカは未だにリスト入りをしていません。学生の時の猛禽アセスバイトでも見ているし、今回だって間違いないのですが、何かシックリ来なくて付けていないのです。実はこういう“保留”の鳥は結構あったりします(^_^;)。まぁ、関東にいるんだし、いつかはスッキリとリスト入りしてくれると思うのですが・・・。

(※)鳥屋が自分の見た鳥をチェックしているリストのこと。






最終更新日  2006年06月29日 00時03分06秒
2006年05月14日
カテゴリ:内地の鳥
 久々の更新なので、話は1ヶ月以上前にさかのぼります(^_^;)。更新を休んでいる間にもいろんな事がありました。後追いにはなりますが、チョコチョコとまた時間を見付けて書き綴っていこうと思います。

DSCN4073-web.JPG 前日(5月13日)に梅雨入りした奄美のように雨模様の週末、島かけすは東京港野鳥公園という場所に来ていました。ここで行われる『東京バードフェスティバル(TBF)』というイベントに参加し、会社のブースで、ビラ配りなどのお手伝いをするためです。こういう関係のイベントに出るのは初めてだったので、どの位の人出があるのかを聞いてました。すると『ウ~ン、これはちょっと少な目だから、1万人ってところかな。』・・・そんなに来るんですか!?

 イベント会場は本当に鳥関係のブースばかり。各地のNGOやNPO、双眼鏡などの光学機器メーカー、バードウオッチング関連のグッズ販売などなど・・・。島かけすもそんな中、会社の人が用意してくれた妙な帽子をかぶって、道行く人にビラ配りをしていました(^_^;)。天候がイマイチだったので一万人とは行かなかったけど、土日の二日間でかなりの人出があり、首都圏バーダーの関心の高さを感じることができました。






最終更新日  2006年06月28日 00時45分33秒
2006年05月05日
カテゴリ:内地の鳥
 GW鳥見強化期間も三日目。でもこれから天気は下り坂に向かうらしいので、週末はのんびりの予定。今日はちょっと遠出して電車で葛西の野鳥公園に行ってみました。ここは島かけすが学生の時に一度学会参加のついでに行ったことがあるので、どんな感じのところかは分かります。意外に陸の鳥も面白いところらしいので、連休最後を飾る鳥に出会えればいいのですが(^_^;)。

オオハシシギ(1)-web.jpg  併設する水族館に行く家族連れの集団と分かれて園内へ。海沿いにはコアジサシが相当数飛び回ってます。ミヤコドリもいるはずですが海からの風が強く、人も多いので裏側に回り込んでるみたい。久々に見たかったので残念(>_<)。気を取り直して園内へ。観察コーナーから見えたのは目先が鮮やかなピンクになった婚姻色のコサギや草むらに潜むタシギなど。そしてたくさんのシギ・チドリ類でいる種類は谷津とほぼ同じです。

 でも、よーく見ると見慣れないシギがいます。あれ何だったけなぁ??と思いながら図鑑を見ていると、近くの鳥屋の会話が耳に入ってきました。『今日はオオハシシギ入ってるみたいですねぇ。』・・・さすがは首都圏、良くも悪くも情報が入ってきます(^_^;)。という事でこのシギは初見の鳥、久々のライファーです。こっちに来て始めてのライファーにしてはずいぶんと地味だなぁ(笑)。






最終更新日  2006年05月15日 01時54分11秒
2006年05月04日
カテゴリ:内地の鳥
 昨日行った谷津干潟は近いと言っても習志野市。今いる市川市には良い探鳥地はないんでしょうか(行徳はありますけど(^_^;))?実は島を出る時に知人から“市川の自然”という本をもらったので、また自転車で出かけてみました。

0504 こざとP(2)-web.jpg まずは近所の大きな調整地へ。着いてみるとまだ工事中で入れず残念だったのですが、浅い水場にヨシが茂る雰囲気はなかなか。面積も広大でこれは冬場だとノスリやチュウヒなどの猛禽が入りそう。本によるとコチドリの繁殖も確認されているそうです。これは今後要チェック(^○^)。

 次はちょっと離れて大町の自然観察園。ここは“谷津”という里山的な自然が残っているらしく、本によると猛禽やキツツキ、ヒタキ系といった山の鳥がいるようです。これは期待大!・・・とは言え連休中で人がたくさん、しかも園に着いたのは昼過ぎとあっては出る鳥も出ません(>_<)。結局鳥は見られずにこれは作戦ミス、もう少し人の少ないときの早い時間にゆっくり見に行ってみましょう。

 帰りがけにこれも本に出てた別の公園に寄ってみました。思いっ切り住宅地のど真ん中にあり典型的な都市公園。でも調整池にはヨシが高密度で茂っていて、オオヨシキリが盛んにさえずっています。谷津にもいたけど、ここのはかなり近くから見られます。風で揺れるヨシはデジスコで狙ってもなかなかフレームに止まってくれず、何とももどかしい(^_^;)。撮れた写真もヨシがかぶってしまいました(笑)。でもここはヨシゴイもいるみたいだから、なかなか侮れません。

 入れない調整地に人出の多い公園、そして住宅地のど真ん中の都市公園。今日の一日だと収穫は少なかったかもしれないけど、これから先に繋がる探鳥ができたし、今日はこれで良しとしましょう(笑)。






最終更新日  2006年05月13日 21時59分23秒
2006年05月03日
カテゴリ:内地の鳥
 奄美にいた時と違って、すっかり不定期更新になってしまいました・・・。いろいろ考えてみて、せっかくブログという“窓”を作ったことだし、何か面白いことがあった時は細々とでも更新しようと思ってます(^_^;)。何より『首都圏生活でも楽しみを見付けてます!』ってメッセージを発信できるし。新しい日記を期待して見に来てくれている皆さんゴメンナサイm(__)m。なかなか更新できないですけど、これからもお付き合い下さいませ。

DSCN3964-web.jpg 久々の更新ですけど、またも過去日記。ちゃんこ鍋で始まった今年の連休は、近場にいろいろ鳥見に出かけました。思えば3月の大瀬海岸以来、本格的な鳥見は久しぶりです。市川の近くと言えば、やはり有名なのは谷津干潟自転車で40分くらいのところでした。ザックに双眼鏡とスコープを入れて、三脚をたすきに担いで、こういう鳥見は学生の時以来です。初めて見る谷津干潟は幹線道路と集合住宅に囲まれた中に忽然とありました。

DSCN3996-web.jpg 連休真っ只中だけあって、周りには鳥屋がたくさんいます。それは分かっていたのですが、もっと驚いたのは鳥が近いことデジスコだとフレームアウトしてしまいます( ゚_゚;)。大瀬ではこんなに近くでシギ・チドリを見なかったはず…。ここが人の多い首都圏だからではないはずです。目の前の干潟にいる鳥達はドバトやスズメといった留鳥ではなく渡り鳥なんですから(?_?)。不思議に感じながら自転車を移動させつつ干潟をグルッと回ってみました。

 今がちょうど春の渡りのピークだそうで、干潟にはたくさんのシギ・チドリがいました。谷津干潟のシンボル、オオソリハシシシギは夏羽と冬羽の個体がいるし、オバシギやキョウジョシギ、キアシシギも近い。遠くを見ると何百ものハマシギが群飛していて、これはかなり壮観。上空を見上げるとハヤブサが飛んでいました。そうそう、奄美でもお馴染みのコアジサシもたくさん飛んでいました。

 初めての谷津の印象“種類数はまぁまぁだけど、個体数がやたら多いのに驚き”でした。これからはよく通うんだろうし、どんな鳥に会わせてくれるのか楽しみです。あれ?そういえばオナガに会ってないなぁ(^_^;)。






最終更新日  2006年05月13日 00時32分14秒

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