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2021.04.27
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​​​​​​​​​​​徘徊2021年 4月24日「2021年 団地 黄色い花(その2)」団地あちこち​

​​​​​ 山吹のあざやな山吹色が、そろそろ散り始めると、ほんわか黄色いモッコウバラの季節になりますね。バラとついているからバラなのか、よくわかりませんが、小さな花が、わんさか咲くのですが、ちょっとアップするとなるほどバラですかね。
​​​​​


 数日前はこんな感じで、いかにもバラらしいのですが。マア、それもイメージなのですが。


​ 小さいですがバラのようですね。中国が原産地らしいですが、中国原産といえばこれも「黄いろい花」でしたね。


​​ サクラが満開の頃、レンギョウ「黄色」を競うようにして咲く「ウンナンオウバイ」です。漢字で書くと「雲南黄梅」のようですから、きっと中国原産種でしょうね。​​
​ さて、「黄いろい花」をを花壇で探せばまずこれですね。


​ これもチューリップだとおもいますが、ほんとうに、いろんな種類がありますね。​


 面白いのは、こうやって咲いてから茎というか、首が伸びるのですよね。
 同じ花壇に咲き始めていた、こっちの、このつぼみは、オレンジ色ですが、いろんな色があるようですね。名前はご存知ですか?


​​ ガザニアという名前なのだそうです。今日(04・25)、花壇で花の世話をなさっているボランティアの女性に質問して知りました。
 今日は花開いたガザニアと対面です。実は、色がさまざまある花だそうです。


 ​下の写真の、この花も、ちょうど咲いていたのですが、ガザニアなのだそうです。何となく、地球の裏側からやってきた花のような気がしました。​


 もちろん、実際にどこで咲いている花なのか、よく知りませんでしたが、調べてみると、アフリカあたりの原産のようです。
 そろそろ、「黄いろい花」もゴールですが、最後はやっぱりこの花ですかね。何となく一年中あるような気もしますが、やはり春の花といいたいです。​


​​​
​​ パンジーですね。ところで、この花はヨーロッパでしょうかね。時代劇にこの花が出てくると、やっぱり変ですね。イギリスあたりの時代劇なら出てくるのでしょうか?​


 いろいろ、交配を重ねて作り出している花なのでしょうね。マア、その結果花壇はこういうふうにお花畑になるわけですね。



 これで、団地の春の花の報告は終わりですが、ブログを読んだ方から、花の名前とか、いろいろ教えていただいて感激しています。
​ 少しづつ修正していければいいなあと思っています。今回のチューリップも怪しいですね。そういえば、団地ではありませんが、元町の街路樹に面白い花を見つけました。知り合いの方が写真を送ってくれたので、「おまけ」で貼り付けます。


 「イペ」というブラジルあたりの樹木らしいですね。元町駅前から大丸前に「黄いろい花」が咲いていますよ。​
 じゃあ、また、のぞいてください。バイバイ。


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最終更新日  2021.04.27 00:11:20
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