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ゴジラ老人シマクマ君の日々

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徘徊「団地・ベランダ」あたり

2020.10.03
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​​​​​​​​徘徊 10月2日 「彼岸花」

​ 
 ​団地に暮らしていますが、この季節になると棟の周りの、本当は「芝生の庭」に彼岸花が咲きます。夏の終わりの「芝刈り」というか、除草というかの時に刈り取られてしまっていると思うのですが、今年も、やっぱり咲きました。


 こんな感じです。ここは、我が家的には裏庭なのですが、棟の出口の方の生垣にも咲いています。なんか、山の中の団地のようですが、そういうわけでもありません。​


​ ​こちらには、白い彼岸花も咲いています。​


 9月の末から咲き始めました。

​​​
 彼岸花「曼殊沙華」というわけですが、白い花は「シロバナマンジュシャゲ」というようです。水仙かなにかとの交雑種なのか、色素形成異常で出来たものなのか、まあ、いずれにしても、赤い花と違って、「ここには、それが咲く」というふうに、毎年心待ちにしますね。​​​
威し銃 鳴るたび紅し 曼珠沙華   森澄雄​​

 ​ぼくの中では、こういう感じの花ですね。子どもの頃の秋の記憶。秋の山田の畔の風景。

​​女子大は 白曼珠沙華 紅曼珠沙華   山口青邨​​

 ​​最近は、まあ、こういう風景も時々見ますね。でも、山口青邨さんの女子大はちょっと古いかもしれません。​



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最終更新日  2020.10.03 00:22:23
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2020.09.22
2020年 徘徊 9月上旬 「槿か、アサガオか?」

​​
​​ 夏の終わりの花なのか、夏中ずっと咲く花なのか、よくわからない咲き方ですが、夏の間中、部屋を出ると最初に顔を見るのがこの花です。7月にはもっと元気に、たくさんの花をつけていました。


 「槿(むくげ)」の花でしょうか。古井由吉という作家の名作に​「槿」​という題の作品がありますが、あれは「アサガオ」と読ませていましたね。​​

​ 「アサガオ」といえば、朝早く花をつけて、炎天下では萎んでしまうものですが、隣の団地の草むらに咲いているこの花は真っ昼間、炎天下でも咲き続けています。​


​ そろそろ、秋の草刈りの季節になりますが、蔓ごと刈り取られて今年の花は終わるのでしょうね。
 これが今年の6月、最初に見かけた花ですが、来年もまた6月になると、この辺りで咲き始めるような気がします。


 毎年同じところに「雑草」の一種として生き延びているこの花が、ぼくは好きです。チッチキ夫人「朝鮮朝顔」じゃあないかというのですが、多分違いますね。​

​ そういえば、ベランダの「朝顔」は、下の写真の、この花が一度咲いたっきりの夏でした。それはそれで、変な夏でしたね。​




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最終更新日  2020.09.22 14:00:06
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2020.09.17
​​2020年 ベランダ徘徊 9月16日 「秋のモスラ」

​​
​​ 2020年の異変は、ここにもありました。「秋のモスラ!」です。
 チッチキ夫人がオレンジ色の実がたわわに実ることを夢見て丹精している、「植木鉢ミカン畑」に襲来する「キアゲハ」の幼虫「モスラ」君のことは6月の、このブログで​「モスラ襲来!」と題して報告しました。
 例年、「あげは蝶」が軒先をかすめて飛び始める季節になると、やってくるのが「モスラ」軍団でした。今年も。軍団化してミカン畑を荒らしまわり、ある日、忽然と、姿を消したのが6月の上旬のことでした。​​

​​ ところが、「酷暑の夏」の終わりを告げるかのようにやってきた台風一過の9月初旬、青々と繁っていた植木鉢のミカン畑が「枯れ枝化」し始めたのです。

 「モスラ」です。

 もう、秋ですよ、秋!蝶々は春とちゃうんか、という気分ですが、上の写真は、ミカンの木、一本丸裸にして、別の植木鉢に移動を試みているモスラ君です。
​​
​​
 こっちの写真は、隣にあった幼木の、最後の一枚に襲いかかろうとしている「モスラ」君です。


 別の植木鉢では軍団化してのさばっていました。もう少し小さめの幼虫も山盛り生息しています。農園主のチッチキ夫人は怒り狂っていますが、箸でつまんで駆除する、対モスラ最終戦争」を決行する勇気はないようです。


 ふと見上げると風船かずらが秋風に揺れています。


 しかし、まあ、蚕食とはよく言ったものです。ありったけのミカンの葉が丸裸になりそうです。

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最終更新日  2020.09.17 00:09:36
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2020.09.16
​​​​​​​​2020年 ベランダ徘徊 9月9日 「今年三度目の開花!」


 ブログを見てくださっている方々には、なんだか同じような写真ばかりだとお感じになることとは思うのですが、我が家では事件だったのです。
​ ベランダの隅で、一年中、文字通り「ゴロゴロ」しているサボテンの「短毛丸」君が、何と、2020年、三度目の開花を成し遂げたのです。​
 一回目は​「6月20日はジージの日!?」​で報告しましたが、一斉に七輪の開花しました。
 二度目が8月1日 、​「ベランダに夏が来ました!」​で報告しましたが、一輪咲きでした。

 今回は三輪です。上から見るとこんな感じですね。


 一週間ほど前に花芽らしいものがついたのをチッチキ夫人が見つけました。

 「ちょっと、また咲くつもりみたいよ。タンゲ丸君。」
 「うーん。大丈夫なのかなあ、そんなに咲いて。」
 「新コロちゃんのせいかしら?」


 三日前にはこうなりました。


 「そろそろ咲くわよ。」
 「明日くらいかなあ。」
 翌日の9月9日の朝に、こうなりました。

​​
「今日、咲くわよ!」
「やっぱり、夜になるんかなあ。」
「そうよ、夜行性なんよ。」
「夜行性て、夜になったらウロウロすんの?」
​「咲くだけに決まってるやん。」

 9月9日の夜、9時を過ぎたころ開き始めました。ちょっと調べてみると、やはり、夜行性と呼ぶようですね。


 二つの花が交差して咲いていますが、全部で三輪です。暗いのでうまくピントが合っていません。フルオートのデジタル・インスタント・カメラの弱点は、どうも、暗いところのようです。
 三つの花の全景はこんな感じです。


 翌朝も咲き続けていました。朝の明るさだとアップのピントが合いますね。本体に似合わない華麗な花です。




 まあ、それにしても、こんなに繰り返し花をつけて、短毛丸くん、大丈夫なのでしょうかね。
 2020年の秋のベランダのひとコマでした。
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最終更新日  2020.09.16 14:00:27
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2020.08.26
​​​​​​​2020年 ベランダ徘徊 8月25日「おくらの花が咲きました」


​ ベランダの植木鉢に「オクラ」が植わっています。花が咲きました。​ピンボケですが正面からだとこうです。


 全景はこんな感じですが、葉っぱばっかり成長しているようです。


 ​実は、これは一週間ほど前の写真です。本日8月26日現在ではこうなっています。


​​ 実にデカイ!オクラの実です。食べ時は過ぎていますが、どうするつもりなのでしょう。種でも取ろうというのでしょうか。
 成っている実は二つだけです。もう花は咲かないのでしょうか。
 隣には「風船蔓」が、次々と実をつけては、枯れています。こちらは、毎年、種を取っているようです。


 何となく、夏も、もう終わりそうですが、クーラーのない暮らしは、まだまだ「アツイ!」です。
 夏の終わりのベランダでした。


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最終更新日  2020.08.27 00:14:55
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2020.08.09
​​​​​​​​​​​​​2020年 ベランダ徘徊 8月1日 「ベランダに夏が来ました!」

 長い梅雨が明けて、ベランダでアサガオが一輪咲きました。今年のアサガオは元気がありません。隣にはこんな実がなっています。


 風船かずらです。べつに間引いたわけではありません。一つだけ実をつけたのですが、かえって風情がありますね。
 お昼過ぎに、妙にうるさいので出てみると、コンクリートの廂にとまって泣きわめいているアブラゼミがいました。
 光の加減でシルエットしか撮れません。見ているとだんだん裏側にはい込んできました。日射しを避けたのでしょうかね。


 夜になって、サボテンの短毛丸が今年二度目の開花です。毎年一度、今頃咲くのが普通でしたが、6月に大量に咲きましたから、今年の花はもう終わりだと思っていると、また二輪花をつけました。​​​

 人間世界では困ったことが起こっていますが、サボテンの世界にも何か起こっているのでしょうかね。

​ 夏が来たなあと思っていると、もう、お盆です。​今年の夏は、本当にあっというまに過ぎてゆきそうですが、新コロちゃん騒ぎは新たなピークに向かっているようです。
 みなさんくれぐれもご自愛ください。​夏のベランダでした。

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最終更新日  2020.08.09 00:05:05
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2020.06.21
​2020年 ベランダ徘徊 6月20日 「6月20日はジージの日!?」
​​
 2020年6月20日の夜のベランダです。例年のようにサボテンが開花しました。例年のと書きましたが、いつもは夏の終わりの、まだ暑い盛りに花をつけてきたのですが、今年は、まだ6月だというのに、それも、一度に五つも蕾をつけていました。
 今週の初めころから花芽が伸び始めたので、今年はどうしたのかと思っていると、今日のお昼過ぎに蕾がふくらみ始めました。
 
 こんな様子でしたが、角度をかえて撮ると「キングギドラ」とでも呼びたい不気味さです。
 今日は、梅雨の合間の快晴の午後でした。大きな鳥でも飛んでいる風情の爽やかな雲が見えて、風が涼しい一日でした。
 「いや、あれは、キングギドラに誘われたラドンかもしれない。」
 なんて、アホなことを考えながら写真を撮りました。


 夕方、咲き始めました。豪華で美しい花を咲かせるサボテンなのですが「短毛丸」という名前のようです。ソレニシテモの名前ですね。


 正面から撮るとこんな感じでした。五つもの花が並んで、いっせいに咲いているところが今年の不思議です。


 暗くなるにつれて大きく開いていくようです。そのあたりのメカニズムも不思議ですね。
 夜の十時を過ぎたベランダで咲き誇っていました。


 部屋の灯りだけで撮っていますが、鉢全体はこんな感じです。


 周囲が明るい間は、同じ方角に顔をそろえていたのですが、一輪だけそっぽを向いています。それにしても、エネルギー全開という感じの開花でした。
 そういえば、明日の日曜日は「父の日」らしいですね。信州の「愉快な仲間」ユナチャン姫から贈り物も届きました。


 「信州そば」「胡桃」と、信濃の銘酒「水尾」でした。実はユナチャン姫の「お絵かき」も添えられていたのですが、あまりな「爺馬鹿」に我ながら・・・というわけで、割愛しました。
 うれしい贈り物に、突如のサボテンの開花が文字通り花を添えてくれて「6月20日はジイジの日」になりました。


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最終更新日  2020.06.21 01:33:44
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2020.06.07
​2020年 ベランダ徘徊 6月6日 「6月5日はゴジラ記念日」
​​ 写真の日付は6月4日ですが、6月5日ののベランダということでご理解ください。自称、徘徊ゴジラ老人シマクマ君はこの日66歳の「ゴジラ記念日」を迎えました。
 並んでいるお酒は伊予の銘酒蔵「賀儀屋さん」の辛口大吟醸、その名も「一刀両断」。後ろにぶら下がっているザックは、どこやら外国のリュック・サック。どうも、シッカリ歩けということらしいですね。隣の植木鉢は「母の日」のカラー。そういえばカラーはこんなふうに色づくのですね。


 お隣には不思議なものがあります。こんな感じのワンちゃんがいますねえ。


 「鉄線」の花のあとですね。これは何と呼べばいいのでしょうね。傍らでニオイバンマツリも満開を過ぎました。


 チラホラこんな花も咲き始めましたよ。

 
 オトギリソウというのでしょうか、金糸梅(キンシバイ)とも呼ぶようです。こちらはアジサイですね。
 団地の門のところの公孫樹の木もすっかり緑です。水無月と呼ぶのが似合う季節になってきましたね。


 チッチキ夫人と二人の夕食でしたが、コロナ騒ぎの、落ち着かない日々のなかで、忘れず届けられたプレゼントに、すっかり気を良くしたゴジラ老人グラス2杯の辛口純米大吟醸に、あっけなく「一刀両断」されて夢の中という結末でした。
 目が覚めてみると、たくさんの方から「おめでとう!」がとどいていました。うれしい、ゾロ目、66歳が始まりましたよ。

 

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最終更新日  2020.06.07 01:38:28
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2020.06.05
​​​​2020年 ベランダ徘徊 6月5日 「モスラ襲来!」


 我が家の6月はモスラ騒動で始まります。皐月の風に乗ってアゲハ蝶がベランダのあたりを飛び交う季節が終わると、水無月です。

 ある朝、チッチキ夫人が種から育てている蜜柑の木の若葉にこんな蟲がはい回りはじめます。「虫」じゃなくて「蟲」です。
 一週間するとこんなふうになります。葉っぱと比較で成長を感じてください。でもまだ食料はたっぷりありそうです。黒と白のツートンカラーですが、触る気にはなりません。



 
それから三日後です。色が変わりました。ちょっと愛嬌があって。触ってもいいかなって思いますが、もちろん触りません。葉っぱは全体の三分の一がなくなっています。


 二日後。堂々たる様子です。もうそろそろ葉っぱがありません。
​​​​

 
全景をご覧ください。この二つの鉢に何頭のモスラ君がいるかわかりますか?たぶん6頭のモスラが確認できると思います。エサはもうありません。


 チッチキ夫人の丹精の植木鉢ミカン畑は荒れ野に変わり果ててしまいました。しかし、この後、食料を食べつくしてしまったモスラ軍団はどうするのでしょうか。


 翌朝のことです。な、なんと部屋の壁をよじ登っている一頭のモスラの姿がありました。
 このページ最初の写真はクローズアップですが、いったいどこへ行こうとしているのでしょうか。


 本日6月5日の午後、エサを探す一頭のモスラが壁をよじ上り、よじ下る姿はまだ確認されています。

「なあ、あっちに残ってる、もう一本のミカンの木に移してやらんの?」
「ダメ、雀のラドンちゃんに食べられようが、ヒヨドリのキングギドラにつままれようが、今年は知らん。もう蜜柑の木が枯れてしまうし。」
「どうせ、また生まれてくんでモスラは。」
「あのね、あれだけしか木はないのに、なんで、あんなにたくさん卵産むの?」
「貧乏人の子沢山やな。ウチと一緒や。」
「なんで、そんな、情がうつるようなこというの、もう。」
というわけで、明日の朝はどうなっているのでしょうね。
じゃあ、今日はこれで。再見!

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最終更新日  2020.06.05 23:21:52
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2020.06.04
​​​2020年 徘徊 5月31日 「五月の庭先」​​


 焦って、2020年5月の「御近所徘徊」回顧ですが、やっぱりこの花を無視するわけにはいきませんね。ハイ。躑躅です。
 子どもの頃の、田舎の家の周りには「食べられる花」の躑躅がありました。食べられない花は苦くて、食べられる花は、ただ酸っぱいだけなのですが、食べたことがあります。でも、もう、見分け方がわかりませんね。
 土筆や、今は大げさに山菜などと呼ぶ虎杖(いたどり)を口に入れるのは普通でした。虎杖は、但馬では「ダンジ」と呼んでましたが、関東では「酸模(すかんぽ)」なんでしょうか。食べられないのは「蛇ダンジ」でした。ああ、野イチゴに似ているけど違うのも「蛇イチゴ」でしたね。
 蓬(よもぎ)ワラビ、ゼンマイは火を入れて加工する食材ですが、草っぱらや藪の中で、食べられると聞くと、そこいらの葉っぱや赤い実を口に入れる「ガキ」達は今はもういないのかもしれません。
 そういえば、先日桑の実の写真をネット上で見ましたが、食べられるのは今頃だったような気もしますね。いろいろな木が植わっている団地ですが、さすがに桑の木はありません。
 ああ、食べられる木の実といえば、玄関先にこんな実がなっていました。


​ 山桜桃梅(ユスラウメ)の実ですね。3月の末に花が咲いていましたが、こんな様子でした。​


 花の数の割に、実が少ないですね。先日、この辺りでは数少ない「近所の子供たち」が棟の前で遊んでいました。さては、とチッチキ夫人に尋ねました。
「あの子らがとって食べたんかな?」
「ううん、私とサナエチャン。あの子たちはあの実が食べられることを、そもそも知らへんよ。でも、実が少ないのは自然現象よ。」
​ 犯人は、気持ちはお若いご婦人たちでした。実が少ないのは今年の特徴だそうです。梅の実も少ないそうです。
 ああ、五月の躑躅の話でしたね。


 ​桜の並木の下には躑躅が植えてあります。サクラが終わると一斉に開花します。深紅、ピンク、白。それから何というのでしょう。白い花びらの花芯が赤い二色混合が一番多いかもしれません。

 
 このあたりはピンクと赤ですね。桜の枝は、もはや若葉の頃です。では、躑躅はこれくらいで、ちょっとベランダに戻りますね。
 今年も、やはり例のカイジュウ君の登場ですよ。ではでは再見!

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最終更新日  2020.06.04 09:40:29
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