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ゴジラ老人シマクマ君の日々

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ベランダだより

2021.07.31
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カテゴリ:ベランダだより
​​ベランダだより 2021年7月30日「夏になるとここに来るんです!」

​​
 ​「はい、ここに写っているのは、もちろんアブラゼミさんなんです。で、この写真、物干しざおにとまっているかなり巨大なアブラゼミを撮っているように見えるのですが、そうではありません。彼女がとまっているのは網戸です。」
 せっかくなので写真を撮ろうと、あれこれ苦心したのですが、まあ、こんな写真しか取れませんでした。

 「この天気ですから外は明るくて室内は暗いわけです。室内から写真を撮ると足とおなかとしか写りませんが、外が明るいので向こうを向いているように写ってしまうわけです。」
 はい、写真の技術が拙いだけのいいわけです。
 一時間ほどそこにいたようです。

 ぼくも出かけるので、ガラス戸を締めに行くといなくなっていました。
「で、なんで彼女なのかというと、鳴かないんです。今日は同居人が昨日からいませんから、とりわけ静かなシマクマ君家なのですが、気配だけで『なんだおまえは!』だったのです。それから、静かに止まり続けています。だから、一応『サン』づけで呼んでいます。」​​

 ファーブル昆虫記とかお読みになると、鳴くのはオスだけって書いてあると思います。蝉の話は、結構アワレで面白かったことと一緒に覚えています。
「セミが来てたよ。」
 夕方、帰ってきたチッチキ夫人に報告しました。
「いつものことよ。いつも、そこにとまって、じっとしてんのよ。」
 ということだそうです。あのアブラゼミさん、何をしにきたんですかね。
 明日も来るでしょうか。夏の「絵日記」でした。



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最終更新日  2021.07.31 09:58:42
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2021.07.16
カテゴリ:ベランダだより
​​​​​​​​​​​​​​​ベランダだより 2021年7月12日「モスラ降臨!」

​ 以前の「ベランダだより」で報告した「キアゲハ」の卵、6月の末には孵化していましたが、その後行方不明でした。で、今朝(7月12日)見事に脱皮して「モスラ降臨!」でした。​


​ 上の写真が6月の末の姿。スズメとかムクドリとか、「ラドン型」の天敵から身を守る為でしょうか、「糞」に擬態している容姿のようですね。なんだか、たよりなく寝転がっているだけのようでした。​
 たくさん孵っていたのですが、見当たらなくなっていましたが。最近、少し成長した姿を1ッ匹だけ見かけていました。

 で、今日のこの姿です。なんだか感動しちゃいますね。足元にあるのは脱皮した抜け殻でしょうか。左の方にもあります。よくご覧になると、右奥にもう一匹います。


​ なかなか写真に撮りにくいのですが、ここにも隠れていました。後姿がちょっと写っています。​


​ みかん林のお隣では、先日のチョウセンアサガオ、ダチュラが三つ目の花を咲かせました。​


 チッチキ夫人「毒草」と知って、思い当たることがあったようです。
「あのね、いつだったか、スズメがベランダで死んでいたことがあったのよ。きっと、この花の種かなんか、間違って食べたんだと思うわ。」
「まあ、そうかもしれませんねえ。」
「いや、きっとそうよ。」
まあ、断定できるかどうかは、なかなか難しいのですが、彼女の気持ちもわからないではありません。咲いた花は美しいのですが、しようがないですね。

 蕾と艶姿もう少し載せておきます。

 二つ蕾が付いていますが、開花した写真は、右の小さな蕾の方です。左の蕾はカンカン照りだった日に咲いて、あっという間にしおれてしまいました。


 ベランダの柵から顔を出しています。マア、チッチキ夫人の怒りを考えると、この花は今年で見納めのようですね。それも、仕方がないですね。調べれば、毒草の類はほかにもありそうなのですがね。
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最終更新日  2021.07.16 12:36:10
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2021.07.07
カテゴリ:ベランダだより
​​​​​​​​​​​​​ベランダだより 2021年7月5日「これって何という花でしょう?」

 7月の最初の月曜日の夕刻のことです。仕事から帰ってきたチッチキ夫人がベランダで洗濯物を取り入れながら何やら言っています。
「ねえ、このつぼみ、何のつぼみかしらね?」
「ああ、オクラみたいなやつやろ。なんかわからんけど花が咲きそうやから、今朝、写真撮ったで。」


 それが、この写真です。植木鉢で大きくなっているのですから、誰かが植えたもののはずですが、チッチキ夫人は首をかしげています。

「オクラとは違うわよ。でも、何かなあ?」
「何かなあって、この植木鉢にあなた以外で種をまいたり苗を植えたりする人は、他にはおらんで。」
「わからん?」
まあ、そういうおしゃべりがあって、日も暮れて、そろそろ夕飯かなと思っていると、再び叫び声です。
「ちょっとお、咲いたわよ!咲いたわよ!」
「ええ、夕顔か?」
 で、上の写真ですね。少し角度を変えてこんな感じ。


 もう少し角度を変えて、こんな感じ。パチリ。


 フラッシュの光のせいで明るく見えますが、暗くなってから先始めたようです。で、まあ、ようやく調べてみました。
​​ チョウセンアサガオ(朝鮮朝顔)のようですね。洋名はダチュラ(Datura)、マンダラゲ(曼陀羅華)、トランペットフラワー、といろんな名前があるようですが、必ずしも朝鮮半島原産の植物ではなく、外来種の名前のつけ方の慣例から「朝鮮」が冠されているようです。​​
 そのうえ、有毒らしくて、写真をご覧になれば気づかれると思いますが、蕾が「オクラ」に似ていて間違って食すると、かなり危険なようです。
「アンナ、華岡青洲が麻酔に使った草らしいで。」
「何、それ?」
「そやから、全身麻酔やん。本邦初。有吉佐和子。知らん?」
「そんなことよりすごいやんなあ。」
「うん、まあ、そうですね。」
 翌朝、まだ咲いていました。明るい日差しの中で写真を撮るとこんな感じです。


 ちょっと角度を変えてみますね。パチリ。


 もう一枚、はいパチリ。


 ついでにもう一枚。光っていて形がわかりにくいですが、正面から覗き込んだ写真です。


 いくつか蕾もついていますか、しばらくの間期待できそうですね。それにしても、どこからやって来たのでしょうね。チッチキ夫人によれば植木鉢から偶然生え出してきたようです。見かけない苗だから置いておいたそうです。去年まで、お目にかかったことはありませんか良、この半年のことでしょうね。こんな、狭いベランダでも、面白いことが起こるのですね。

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最終更新日  2021.07.07 00:08:26
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2021.06.29
カテゴリ:ベランダだより
ベランダだより 2021年6月27日 「またまた、これって何でしょう?」

​​​​​​​​ ベランダの「みかん林」(食べたみかんの種を植えて植木鉢の上で林になっているのでそう呼んでいますが、実がつくのは????)に不思議な「生命体」が二つ見えますか?
 一つは体長10数センチ、足が6本ありますから、たぶん昆虫の1種でしょう。棒状の体の左の端から髭状の触角の用のものが伸びていますので、たぶんこちらが頭でしょう。
 頭の方からの姿はこんな感じです。
 前にぶら下がっているように見えるのが、一番前の対になっている足です。足場がなくて困っているようです。
 つい先ほどのことでした。買い物から帰ってきたチッチキ夫人の叫び声が聞こえてきました。
「ちょっと―。カメラもって、早く早く!」
「なんですか?何事ですか?」
「いいから、早く、これが玄関にとまっていたのよ。」
 彼女は新聞の広告用紙で何やら包んでいるようです。カメラをさがして後を追うと、そのままベランダに直行して、包みをみかん林の上で開いて、パタパタはたくようにして、棒状の物体を落としました。
「何これ?またナナフシ?この前のが大きくなったんかな?」
「そんなんわかれへんけど、ちょっとすごくない、これ?」
「これ、平気でつまんだん?」
「えっ?だって、しようがないやん。」
「えーっ?なにが、しようがないの?」
​ というような、顛末で、このカイジュウ、ナナフシ君、つい先ほどまでコンクリートの壁に、じっと貼りついていたのが、たった今、ミカンの葉っぱの上に落されたところなのです。​
 まあ、そういうわけで、かなりうろたえていると思うのですが、動きというほどの動きをしないところがエライといえばエライですね。
 ところで、上の写真には、もう一匹のカイジュウ君が写っていたのですが、お気づきだったでしょうか。アップで撮るとこういう姿ですね。
 ご存知、モスラ君ですね。つい先だっての報告では卵だった方ですが、ほかにも数匹成長なさっているようです。まだ、小鳥の糞のような姿ですが、あと1週間もすれば緑のモスラに変身します。
 もっとも、スズメをはじめと知るラドン軍団の攻撃を避けきれればという条件付きです。実は先だって産み付けられて、無事孵化したはずのモスラ君は、もっとたくさんいたのですが、日に日に減っていますからね。それにしても自然というのきびしいものですね。
 まあ、こんな写真ばかりでは、ちょっと味気ないので、今日咲きそろったこんな写真もどうぞ。
 夏水仙というのでしょうか。種が飛んで、あちらこちらで見かける花ですが、我が家のベランダにはゆかいな仲間ピーチ姫が小学生だったころもらってきた花が、まだ、生き延びていて、季節になると咲いてくれるようです。
 では、今日はこの辺りでさようなら。6月も、もう、終わりのベランダでした。また覗いてくださいね。バイバイ。

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最終更新日  2021.06.29 00:47:48
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2021.06.17
カテゴリ:ベランダだより
​​​​​​​​ベランダだより 2021年6月15日「これって何でしょう?」
 6月になったころから、ベランダのみかん畑(鉢植えですが)にアゲハ蝶がひらひらし始めていました。10日を過ぎた頃でした、ベランダからチッチキ夫人の叫び声が聞こえてきました。
「これよ、これ。ホラホラ、これがアゲハの卵よ。」
「アッ、こっちにもあるで。」


 白くて、ちょっと透きとおっている感じの粒粒です。
「なあ、この一粒で孵るのは一匹かなあ?」
「そうなんちやうの?」
「でも、さがしてみても、そんなにようさん見つからへんで。一卵性双生児とかいうやん。一粒で二度おいしいとか。」
「ええー!卵ひとつで一匹ちゃうの?」
「いや、まあ、ソウやろけど。」
 とはいいながら、毎年、モスラ君たち、軍団で登場するのですね。なんてことをいっていると、いよいよ孵化して登場しました。卵を発見して4日目くらいでしょうか。


 見えますかね?下の写真はわかりますね。見つけた卵の数よりチビ・モスラの方が多いようですね。


 さて、ここからアゲハになるまでには、結構、苦難の道のりなんですよね。聞くところによると「ふん」に擬態した姿らしいのですが、スズメ君からヒヨドリ、ムクドリ「ラドン」軍団が飛び交っていますからね。​​​​​​
​ 今年はみかん畑の葉っぱが元気がよくて、食べるものには苦労しないと思うのですがね。また報告しますね。お楽しみに(笑)
 ちょっと番外なのですが、最近こういう虫(?)が紛れ込んできましたよ。


 この虫(虫だと思うのですが?)、家の中でご覧になったことありますか?一応、彼がとまっているのは「冷たい」鍋です。
 これは朝の写真ですが、昨夜の夜中に呼んでいた本に泊まっていて、ベランダの窓から逃がしたつもりなのですが、朝になるとここにいました。
 もちろん、チッチキ夫人は叫びましたよ。
「ああー、なにこれ?虫?カメラ、カメラ!」
 これも、まあ「これって何でしょう?」ですよね。多分「ナナフシ」だと思うのですが、不思議な生き物ですね。南の方にいるような気がするのですが・・・、木の枝に擬態しているのは見たことがありますが・・・、こういう緑色で、家の中に出てくるとは思いませんでしたね。

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最終更新日  2021.06.30 10:28:24
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2021.06.16
カテゴリ:ベランダだより
​​​​​​​​ベランダだより 2021年6月14日「今年も咲きました!花盛丸!」

 このところ数年、真夏から秋にかけて楽しませてくれるサボテン「花盛丸」ですが、今年は6月に入ると花芽を伸ばし始めていました。


 これが二日前の姿ですが、まあ、それにしても「キングギドラ」そのものですね。昨晩のうちに開花していたらしいのですが、あいにくの雨模様で気づきませんでした。
 朝、洗濯を干しに出たチッチキ夫人の歓声で、ようやく気付きました。


 毎年、毎回のことですが、「不細工」「図体」で、美しい花を咲かせてくれるのが、何ともいえず、うれしいですね。


 そういえば、同じ、今日、去年の母の日だったでしょうか、サカナクンのところのカヨちゃん女将が贈ってくれた「カラー」が一つ目の花を咲かせていました。


 葉っぱが、頑張っておおきく成長しすぎてしまって、花は小さく見えますが、絶えずに春になって芽を出して、咲いてくれたのがうれしいですね。

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最終更新日  2021.06.16 00:23:25
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2021.05.02
カテゴリ:ベランダだより
​​​​​​​​​​​​ベランダだより 2021年4月28日 「ベランダで鉄線咲きました!」​


​ 団地の「春の花」の相手をしてウロウロしているうちに、もう、ゴールデン・ウィークです。あっというまに夏ですね。マア、世間では前代未聞の「事件」が起こりそうな予感に満ちた今日この頃ですが、我が家のベランダでは鉄線がノンビリ開花しました。​
 ちょっとアップしてみます。


 そういえば団地の花壇にも咲いていましたよ。

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 さあ、これも鉄線なのか、クレマチスなのか。ぼくにはよくわかっていませんが、いずれしても。花の形はほよく似ています。
 花壇ではこんな花も咲いていましたよ。


 そういえば、去年も名前がわからなくて困りましたが、今年は花壇の世話をなさっている方に教えてもらいました。「オダマキ」だそうです。
 こちらの花壇では、こういう花も満開です。

​​​​

​​​​​​​ カキツバタですね。花札なら5月の花ですが、4月の半ばに、もはや満開です。
 ああ、そうそう、ココはバラの花もきれいに咲くんです。今年は満開の時期を逃してしまいましたが、とりあえずこんな感じです。


​​​​ ついでなので、春の終わりの近所の風景もちょっと載せてみますね。で、つつじの歩道はこんなふうになりました。
​​​​​

​ お隣の小学校の前もこんな感じです。​​


 今は昔、「本多聞小学校」っていう名前で、ゆかいな仲間たちが通っていたのですが、「多聞の丘小学校」という名前に代わっていました。
 今年で廃校になると聞いていたのですが、統合する学校の工事とかで、今年はまだ子供たちの声がしています。
 それにしても、新しい名前に、ちょっと引いてしまいました。腹を立てたりしているわけではありませんが「そんな丘、どこにあるねん?」という気分です。​​​
 時は移りますね。今年も、もう、夏です。​
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最終更新日  2021.06.27 22:24:14
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2021.03.26
カテゴリ:ベランダだより
​​​​​​​​​​​​​​ベランダだより 2021年3月26日「アゲハ蝶が!」ベランダあたり


「ちょっとぉー、ちょっとぉー。ちょっと、すぐ来てよ。ホラホラ!」
「なにー?」
「カメラもって、ほら、これ、これ。」
​ ベランダでチッチキ夫人が騒いでいます。シマクマ君、カメラを持ってやってきました。
「これよ、これ。顔は撮ったらだめよ、顏は。」
「顔て、誰のやねん。これ、蝶々やんか。蝶々の顔は何であかんねん。」
「イヤ、わたしの顔はアカンの。」
「なんで、アンタの顔を撮んねん?」
​ チッチキ夫人の肩の上にアゲハ蝶がとまっています。​
「どうしたん?」
「その植木鉢の葉っぱから落ちてん。ひろってあげたら、ここにとまってんやんか。」
​ なんだかよくわかりませんが、孵化したばかりのようです。


 まだ羽根を立てることができないようですが、動き回っています。そっとつまんで植木鉢にかえしました。


 ジーとぶら下がったままです。

 少し羽をひろげました。


 ここまでは昨日のことなのですが、このまま日が暮れて、夜中に行方がわからなくなりましたが、朝、洗濯物を干していたチッチキ夫人が叫んでいます。
​​​「おった、おった。こんなとこにおったよ。羽ひろげてるわよ。ほら。」
​​ パジャマのままでかけつけてパチリ、パチリ。


 植木鉢から脱出して「お外」に出かけるようです。

「そや、外から撮ったるわな。」
​ 1階のベランダの縁に居るので、着替えて裏庭に出て、勇んでやって来てみると消えていました。ほんの数分だったのですがね。チョウの場合も巣立ちというのでしょうかね。​
​​「跳ぶなら跳ぶといえよな。」​​​
​​ わけのわからない独り言をいいながら、まわりを見ると、いろいろ咲いていました。
 チューリップは相変わらずゴキゲンです。おっと、サクラも咲き始めました。


 団地の花だよりは、明日くらいから載せますね。また、覗いてみてくださいね。じゃあ、シマクマ君家のアゲハ蝶騒ぎでした。

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最終更新日  2021.06.16 00:26:01
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2021.03.24
カテゴリ:ベランダだより
​​​​​​​ベランダだより 2021年3月23日「チューリップ満開!」ベランダあたり

​​ 先日、花をつけたチューリップの鉢の、隣の鉢のチューリップが六つ開き始めました。ちょっと角度を変えてみますね。
​​

​ 先日のチューリップはこんな感じです。​


 首が短いと笑っていましたが、と一緒に首も伸びてきました。三つ目の蕾が開き始めています。
 ついでですから、玄関先の様子も載せておきます。


​​​​​ 山桜桃梅(ゆすらうめ)が満開です。向うには雪柳が1本あります。


 雪柳の向こうは藪椿です。


 椿の花も、そろそろ終わりのようです。1月ごろからでしょうか、長い間楽しませてくれました。
 さて、こうなると、次はサクラですが、実は咲き始めました。まあ、その写真は次回ということで。


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最終更新日  2021.06.16 00:27:31
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2021.03.23
カテゴリ:ベランダだより
​​ベランダだより 2021年3月17日「これはチューリップ」


​​​​ わが家のベランダや部屋の周りにも春はやって来ています。


 アサガオではありません。


 カタバミというのでしょうか。植木鉢の雑草のようなものですが、咲いてくれると嬉しい。
 こっちのチューリップも咲きそうです。うちのチューリップは、なぜか首が短い。ベランダから、前の芝生を見ると、こんな花も咲き始めています。


 ​スミレ​ですね。まあ、ホント、ただの雑草です。


 ムスカリ
。花壇で育てている棟もありますが、これは雑草。おや、こんな鳥がやって来て、えらそうにしています。


 ヒヨドリ君。ぼくは「くん」づけで呼びますが、チッチキ夫人には、いたって評判が悪いですね。そんなに悪さをするわけではないと思うのですが。
 まあ、そうはいっても、こうやってあたりを見廻していますが、これはこれで、春ですね。
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最終更新日  2021.06.16 00:28:43
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