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2005.02.28
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まず、アカデミー賞ですよね。

ノミネートされた時は、デカプリオが今度こそともう、取ったかのように騒がれていたのに、時とともに、怪しくなりすっかりそんな声が聞こえなくなっていました。
そして、じわじわとジェレミーの声が上がり、すっかり賞直前はジェレミーの物という感じでしたね。

そして、今回その下馬評どおりに主演男優賞には、ジェレミ-・フォックスがオスカーを取る事になったのです。
しかし、良かったです♪
私は、まだ『レイ』を見てないので、なんともいえないけど(と言うか、このノミネートされた映画、これから上映がほとんどだものね)、『コラテラル』でのジェレミーは、良かったです!トム・クルーズよりも、ジェレミ-に目が行っちゃったし。

クリント・イーストウッドは、主演は取れずとも監督賞ですね。
それに作品自体、主要な所を取っていきました。
作品が楽しみですが、やっぱりイーストウッドの作品と言う事も影響あるんじゃないかな~~。
大御所ですものね。

大御所といえば、モーガン・フリーマン。
この名脇役、助演男優賞ですね。
私は、ファンなので、やっぱり嬉しいです!
これからも、渋い所を見せて欲しい一人です。

感想としてはこんなところでしょうか。
またどこかで、アカデミー賞の受賞放送がされるかもしれないので、それを楽しみにしておこうと思います。

さて、DVD結構借りてきてみているのですが、これと言う物がなかったのですが、期待しないで見たこの映画、結構面白かった。

☆タイムライン☆(2003)
リチャード・ドナー監督

ポール・ウォーカー・・・・クリス
フランシス・オコナー・・・ケイト
ジェラルド・バトラー・・・アンドレ・マレク
アンナ・フリエル・・・・・レディ・クレア

タイムライン【ASBY-2574】 =>20%OFF!《発売日:04/07/23》

ストーリー
考古学専攻の学生達が、とある会社が開発した時空間転送装置で14世紀のフランスに向かう。
行方不明になったクリスの父親である教授を探す為だ。
英仏百年戦争の真っ只中のフランス、カステルガールの村に転送された彼らは・・・

~~~~~~~

映画館で見逃した作品。
見るまでは、つまらないかも~と思っていた。
しかし、結構面白かったな~。

そのわけのわからないタイムマシンのような物だけど、彼らには6時間の猶予しかなくて、どうして?とか言いたいところだけど、そういうものは、『そのほうが面白いから』としか言いようがないよね。
確かに、タイムリミットがあるというのは、緊張感があってみているほうも面白い。
今回も、転送された先は、まさにその日に陥落する城のある村。
ここで無事に教授を探し出し、連れ帰れるのか?
でも、絶対にすんなり行かないから、ハラハラ、楽しいのだ。

バトラー演じるところのマレクは、ほとんどある意味主人公だったな~。
クリスとケイトの関係よりも、マレクとクレアの方が、ドラマティックだし。
マレクが、本能?に導かれるように、騎士道精神を発揮するから、本来の目的が達成できないのではないかと、ドキドキしちゃう。
でも、これがないと、この話もつまらなくなるね~。

イギリス軍のオリヴァー卿や、フランス軍のアルノー卿など、なかなかな城主を見られたし、両軍の城をはさんだ攻防戦は、ロード・オブ・ザ・リングや、アレキサンダーなど思い出しました。
そこらへんも、面白かったですよ。

現代の彼らの転送を見守る方でも、事件が起こって・・・というのもいいですね。
でもこちらは、ちょっとさっぱりしすぎた気がするけど。
過去と現代ダブルで事件が起こるのは、こういう場合必然だ。
でも、過去の彼らに時間を取れば、現代の方がそこそこになるのは仕方ないかと思う。

~~~~~~~~~

で、『オペラ座の怪人』のジェームズ・バトラーが、すっかり中世の戦士にピッタリで、なかなかアクションあり、恋もありで、かなり良い感じだった。

************

明日は、楽天さんの機能が変わりますね。
時間がかかるかな??

どんな風になるか、楽しみですね~~。







最終更新日  2005.02.28 23:41:05
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