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2007.12.11
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モニカ・ベルッチが普通の?お母さん

☆ストーン・カウンシル☆(2005)
ギョーム・ニクルー監督

モニカ・ベルッチ
カトリーヌ・ドヌーヴ
モーリッツ・ブライブトロイ


ストーン・カウンシル(DVD) ◆20%OFF!


ストーリー
100年に1人この世に生を受けるという“神の子”を巡って、モニカ・ベルッチ扮する母親が秘密結社「ストーン・カウンシル」の魔の手から愛する子供を護るために戦う姿を描くアクション・スリラー大作!

~~~~~~~~~~~~~~~~

アクション・スリラー大作とまで言い切れないけど(笑)
でも、なんも考えずにそこそこ楽しめるかもしれない。

モーリッツ・ブライブトロイがソ連領事館の職員に扮しているのも、見所。
見所というか、普通なんだけど一応最後まで出てくるし^^)

カトリーヌ・ドヌーヴは、最近フランス映画を見る機会が多いせいかちょくちょくお目にかかる。
「8人の女たち」の頃よりも、なんだかすっきりしてお顔の皺もなくお美しい。
「ストーン・カウンシル」ではベルッチの敵役だ~。

神の子「ウォッチャー」というのが、ベルッチが養子にしたモンゴルの男の子。
この子を奪おうとするドヌーヴ達と、子供を守ろうと必死になるベルッチ。
息子の生まれた地モンゴルに秘密がある。
というわけで、ラストはモンゴルでの戦いになるのよ。

モニカ・ベルッチ、お化粧しないとこういう顔なの?
いつものベルッチとちが~う。

妖艶なベルッチを期待してはいけない。
その代わり母親のベルッチを見ることができる。

でも、この役はベルッチでなくてもいいかもね~






最終更新日  2007.12.12 21:15:15
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