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2010.05.16
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カテゴリ:2010洋画
☆パリより愛をこめて☆(2010)
ピエール・モレル監督
リュック・ベッソン原案

ジョン・トラヴォルタ
ジョナサン・リス・マイヤーズ
カシア・スムートニアック

ストーリー
 フランスのアメリカ大使館に勤務するジェームズ・リースは、エリート大使館員にしてCIAの見習い捜査官。華やかな活躍に憧れながらも、いまだ地味な活動ばかりの日々。そんなある日、麻薬捜査のためにCIA本部から凄腕エージェント、ワックスがやって来る。そのパートナーを任され、初めての重要任務に張り切るリース。ところがワックスは、任務のためなら手段を選ばず、人を撃つのさえも躊躇わないあまりにも危険な男だった。人を撃った経験などあるわけもないリースは、ワックスのやり方に戸惑いと反発を覚えるのだったが…。

パリより

面白かったよ~~^^)

トラヴォルタが自分でアクション演じたんだってねえ。
派手な銃撃戦見せてくれます。
カーチェイスもあります。
この時なんかバズーカなんかもぶっ放しちゃってました^^)
そうそう、このときの車の運転手、なかなかすご腕テクニックを見せてくれる運転手なんだけどかっこいいよね。誰?この俳優さん?

スピード感もありサクサク、バシバシと捜査が進みあらま~って感じで犯人がわかる。
最後はこの相反する二人の捜査官の間に友情が芽生える(お約束?(笑))
犯人に関しては、やっぱそうだろうな~~って思っていたので以外でもなかったけど、犯人の行動には説得力が無かったな。
説得力が無いけど、そういうテロリストたくさんいるからね。

さてやっぱりトラヴォルタとリス・マイヤーズの二人のコンビがいいんだねえ^^)
リス・マイヤーズはベルベット・ゴールドマインやマッチポイントなどで見ている。
今回は屈折してない役じゃない?
トラヴォルタのハチャメチャに困惑しながら、成長していく見習い捜査官という役どころ。

そして、つるつるにしたトラヴォルタは豪快に派手に撃ちまくりだよ。
久しぶりに彼の派手なアクションを見たかなあ。
トラヴォルタってこんなに派手にやってたっけ?(笑)
悪役ぶりは定評があるんだけど、私が見る悪役の彼は知能犯的な感じだったもんね。

とにかく、屋根を飛び降りたり転がったり走りまくっていたのよ。
や~、元気がいいトラちゃん見ると、なんかこっちも元気になるねえ♪

手ごろな時間95分というのもいいと思うのよ。

スカッとアクションを楽しみたい方は、ぜひご覧ください♪






最終更新日  2010.05.17 13:07:17
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