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2008.02.23
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カテゴリ:映画のレビュー
goldencampus先行上映で、『ライラの冒険 黄金の羅針盤』(2007年/米国 原題:The Golden Compass)を観た。

舞台は私たちの暮らすこの世界とパラレルに存在する別世界。
ライラ(ダコタ・ブルー・リチャーズ)のまわりの子供たちが次々に行方不明になり、仲間のビリーや親友のロジャーも姿を消してしまう。学寮で出会ったコールター夫人(ニコール・キッドマン)がその首謀者であることを知ったライラは、学寮長から真実を示すという黄金の羅針盤を預けられ、仲間を助ける冒険に出る・・・

以下、感想を箇条書きに。

・魂が動物になって寄り添っている=“ダイモン”と呼ばれる守護精霊=という設定が面白い。CGも見事!
ちなみに、公式サイトで“あなたのダイモンは?”というコーナーがあり、診断してもらった結果、私のは“Calanon”という名前の“ユキヒョウ”と出た。

・ニコール・キッドマンが生身の人間らしくなく美しい。でも、彼女の役のコールター夫人のダイモンは小憎らしく可愛くない金色の猿。ダイモンは内面を映し出すのね。

・主人公ライラが誰からも愛されるキャラクターではないところがちょっと意外だった。嘘も方便、ピンチの時に機転を利かせられるということか。

よろいグマイオレクラグナーの決闘シーンは迫力満点イオレクがやられてしまうのかと思ったけれど、そこはやはり子供向けのファンタジー。

評価は、
★★★☆ (3.5 / 満点は5つ)






Last updated  2008.02.24 11:18:55
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