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     @ Re:銀魂 第76話「そういう時は黙って赤飯」(10/05) キャバは基本、18歳から募集かけてるよ
VessEcobe@ Отличная статья В общем то все правильно написано…
ju52@ S.ifr続編希望! この話の回については非常に良かったと思…

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アニメ

2007年06月26日
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カテゴリ:アニメ
ぱにぽに 2.jpg

先生だぞ~~~!バカ~~~~!!!

今世紀最大のカオスアニメ(?

「らき☆すた」「極上生徒会」に続いて、
女子(ほぼ)オンリーギャグアニメって事で見てみました。
視聴者のツッコミを前提とした無軌道ぶりが凄い。

序盤はかな~りグダグダな物語展開だったけど、
オープニングが変わった辺りから、話の展開に筋が通って面白くなった気がする。
ベホイミの魔法少女卒業、ベッキーの離島探訪、ベホイミ×メディア、
五十嵐先生×6号、姫子の夢の世界と、テーマがわかりやすくなったような。
カオスなのは相変わらずだが・・・(ぉ
二番目のOPはかなり好きです。特にイントロが(ぉ

12話は宇宙人の光線で、皆が姫子の夢の中に入るお話。
デブでオタクな外見の大天使ミカエル(CV:櫻井孝宏)の妙なテンションは笑える。
ミカエルを倒すため、『何でもあり』な夢の世界なので
玲はオッパイミサイル(発射シーンがグロイ、発射後に小型ミサイルに分裂)、
都はナウシカの巨神兵を思わせるおでこビームで攻撃。
このバカさ加減が大好きです(ぉ

13話はカオスの極みというべき話。
バズーカ担いだミノタウロス、くの一、10mを越えるマジンガーな巨人番長、
そしてゴミの山みたいな数の不良からなる
『全日本番長連合』とか言う連中が攻めて来た時にゃ、絶対夢オチだなと思いましたよ。
最後の最後まで現実の話として進めて驚きましたが・・・

10mの巨人の存在に疑問を抱き、
唯一常識的な反応を示す桃瀬くるみが異端児扱いされる、ぱにぽにの不条理空間!
スタッフの暴走は留まるところを知らず、
巨人番長のパンチで、校舎ごと登場人物全滅→特別EDの流れは開いた口が塞がりませんw
その直後に何事も無かったように第二部始めるし・・・

ぱにぽにX.jpg

そして、トドメには『ぱにぽにX』なるスーパーロボットが登場。(ガンバスター+ガイキング+宇宙人艦長(え
巨人番長をボコボコにして戦いを終わらせます。
明日になったら校舎は元通りで、いつもの日常が始まる・・・
でも、皆は戦いの記憶をちゃんと覚えているが、結局忘れる事にする。

狂っている・・・だが素晴らしい(ぉ
今思い返してもスゴイ話でした・・・1クール目の最後だからかな・・・

女性キャラメインって事で、百合要素はあるけど、比較的軽めかな?
ベッキー×姫子、鈴音×乙女、ベホイミ×メディア、五十嵐先生×6号・・・
ま、この辺は視聴者の妄想に委ねる部分が大きいけど(ぉ

ベッキー.jpg






Last updated  2007年06月26日 06時11分03秒
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2007年06月21日
カテゴリ:アニメ

最後まで視聴しました。一言で言えば・・・実に極上なアニメだった!

ラスト直前はオールスター揃っての宮神学園VS黒服軍団という燃える展開で、
最終話にまるまる後日談。非の打ちどころが無いぐらい上手く纏めてくれました。
最終話前半は聖奈さん劇場だったな。流石は陰の最強キャラクター。

卒業式で皆が名場面を回想するシーンで、
他のキャラはそれなりの名場面をセレクトされてるのに対し、
奈々穂さんは何ゆえ「ピロットちゃ~~ん」のシーンなんだ・・・(ぉ

遊戯王ネタは吹いた。さすがカードゲームはコナミのお家芸だな!
会長は神のカード、りのはエクゾディアですか(ぉ

しかし、会長・奈々穂・久遠は結束が固くて全く付け入る隙が無いですね。
片想いな香や琴葉は不憫だ・・・
あ、この場合奈々穂さんは二人の共通の恋敵になるのか・・・?(え

ま、作中一番不幸なキャラは、最終話でもボコられる岩桜龍平太なぞではなく、
作画が悪い回をあてられた君塚さんですが。
作画が良いとかなり可愛いじゃねぇか。9話でも25話並みのクオリティだったら・・・







Last updated  2007年06月21日 06時17分30秒
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2007年06月18日
カテゴリ:アニメ
私立宮神学園大権限保有最生徒会

略して極上生徒会


ニコニコ動画で1話~17話まで見ました。
前評判どおり面白かったです。ギャグあり、感動あり、そして百合ありw
女子校が舞台ということで、
ひたすらお笑いと仲間同士の絆に重点を置いているのがいいですね~

見始めた頃のお気に入りキャラは和泉香だったり。
真面目で頑張り屋なのに、生徒会長の奏さまにガチ百合で、
パヤパヤな妄想するところが可愛いw
なのにその愛は全く報われず、
奏さまの寵愛を受ける蘭堂りのに嫉妬の炎を燃やすところもツボ。
もっとも、初期にメインエピソードやったせいか、
話が進むにしたがって出番が無くなっていきますが・・・(ぉ
私も15話・16話見て、久遠&琴葉に靡きつつあったり・・・(えー
あの2話は名エピソードですよホント。百合カプとしてなら一番かもしれない・・・

というか、皆いいキャラ揃いですよ!
熱血リーダー奈々穂さんとか、メガネ剣士の小百合先輩とか、
「右 ライト お箸持つ方の手」
「ホの字で ライクで ラブなわけか」
「勝って Winで Victory」
なる謎のれいん語を駆使するれいちゃん先輩とか!

シンディ真鍋メインの17話はめっさ笑えました。
サンデーママの日本語が強烈過ぎる・・・
しかし、メイン回が訪れるたびにコロコロお気に入りが変わるなぁ(ぉ

最後まで観るのが楽しみです。
途中で削除されない事を願うばかり・・・(ぉ






Last updated  2007年06月20日 06時00分45秒
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2006年11月11日
カテゴリ:アニメ
 【第95話】

 朽木白哉VS狩矢神。隊長格の死神は、戦闘シーンだけで貴重なので中々楽しみ(ぉ
 スピード感溢れるバトルがいい感じです。
 白哉の千本桜が、無数の桜が蛇みたいに結集して襲い掛かる演出になってました。
 その方が見せやすいからかな。
 後、白哉の鉄面皮は相変わらずで、
 狩矢にシスコンを指摘されても、中々認めようとしません(ぉ

 草鹿の住民達にソウルソサエティへの蜂起を促す古賀。
 草鹿のヤクザ達が、バウントに組する気になったのは、
 古賀が相手だった事が大きいと思いま す。
 狩矢や一之瀬のようなイケメンよりも、
 自分達に似たいかつい外見の古賀の方が、親近感沸くと思うし(ぉ

 【第98話】

 更木剣八VS一之瀬真樹、因縁の一戦。
 戦闘狂である剣八が味方に、一方で正義と理想に燃える一之瀬が敵側という構図は、
 前シリーズでの東仙戦と同じですね。
 今回は、前十一番隊隊長を殺された一之瀬の個人的な遺恨が加わるので、
 より因縁深い一戦になってますな。
 一之瀬の小細工や目晦ましを、
 圧倒的な強さでことごとく無力化する剣八は、やっぱ痺れますねぇ。
 一之瀬に「何のために戦う?」と問われて、
 迷わず「面白ぇからに決まってんだろ!」と返す辺り、これでこそ剣八だなぁ、と思いました。

 本気を出した一之瀬は、「彩玉虹霞」なる新技を披露。
 相手を光の球で包み込み、あらゆる影=敵を消し去る技でしたが、
 眼帯を取った剣八が抑えた霊圧を開放するだけであっさり粉砕。
 まぁ、東仙・狛村戦でも取らなかった眼帯を取らせただけでも、一之瀬は凄いのかな・・・

 最後は他の誰かに与えられた理想ではなく、自分自身の気持ちで剣八に挑む一之瀬。
 しかし、本気の剣八の前に力及ばず敗れ去り、命を散らすことに・・・
 一之瀬の死を見取ったやちるは、何とも言えぬ表情をしていましたな。






Last updated  2007年10月15日 10時01分16秒
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2006年11月06日
カテゴリ:アニメ
 Youtubeで新たにBLEACHアニメオリジナル「バウント編」の視聴を開始。
 連休利用して、90話ぐらいまで観ましたが中々面白い。
 
 まず、私の好きな護廷十三隊の隊長・副隊長の出番が多いのが良い。
 原作では、過剰なインフレのせいで、
 すっかり活躍の機会を失った副隊長クラスも、アニメでは割と出番があります。
 吉良イヅルや檜佐木修兵の戦闘シーンが見れたのは嬉しい。
 特に吉良の「侘助」は活躍してて、
 何度斬っても復活する敵を、
 斬った物の重さを倍にする「侘助」で、動きを封じるシーンは良かったたっす。

 原作ではめっきり音沙汰の無いマユリ様も、アニメではちょくちょく登場してます。
 半分、この人の出番があると聞いて見始めたようなもんです(ぉ
 嫌味な口調は変わらずで、やたら文句垂れたりプライド高かったりと、
 これでこそマユリ様!てな感じです。「硫酸のプールに漬からせてあげようじゃないか!」
 副隊長のネムも、初めてまともな戦闘シーンを披露。まぁ、すぐ終わっちゃったけど・・・
 
 後、一護達が中々卍解を使わないのも良し。
 原作じゃあ、破面相手に最初からポンポン卍解して戦ってるせいか、
 いまいちありがたみが無く、卍解の凄さが薄れてきた印象があります。
 その点、アニメでは散々引っ張った後、中盤の狩矢との二度目の戦いで、
 苦戦の末絶体絶命のピンチに陥ったところで初めて卍解。
 一気に劣勢をひっくり返し、「天鎖斬月」の凄さを見せ付けてくれました。
 
 アニメオリジナルキャラでは、元十一番隊の死神・一之瀬がいいですね。
 理想に燃える性格で、尊敬していた元十一番隊隊長を剣八に倒された事が原因で、
 ソウルソサエティを離脱、バウント側に下る・・・という設定が良いです。
 後に控えている、剣八との因縁の対決が凄く楽しみ・・・

 他に印象に残ったシーンといえば・・・
 ・浦原商店を訪れて「こんな汚い場所に夜一様を・・・」と文句を言う砕蜂。
 ・「喧嘩は一対一」の十一番隊の精神を思い出し、卍解する恋次。
 ・バウント達をソウルソサエティに飛ばす原因を作っておいて、反省の色無しの石田(ぉ

 90話を過ぎて、舞台はソウルソサエティに移り、話も大詰めを迎えます。
 剣八、砕蜂、そして我らがマユリ様(ぉ)の戦いがあるそうなので、
 その時を楽しみして視聴続けます。
 






Last updated  2006年11月06日 20時14分55秒
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