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大人な時間 2幕目

大人な時間 2幕目

2022.06.11
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カテゴリ:読書メモ
開催地が決定した時は私ですらも盛り上がったのはなんだったのか😅
開会式と閉会式は見たけど
競技はニュースで見るくらいだったし
今となっては本当に開催されたのかも、あやふや💦
キャラクターグッズひとつ手元に残ってない。
夢幻って感じ。

コロナ禍のあれこれ 数年後に思い返すとそんな風になっていくのかしら。



東京ルポルタージュ 疫病とオリンピックの街で [ 石戸 諭 ]


内容紹介(出版社より)

2020年新型コロナ蔓延、2021年東京オリンピック─。
都会の真ん中で、横町の路地裏で、それでも生きる人々の姿を追う。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

自粛警察ユーチューバー、デビュー40年目のミュージシャン、名指しされた夜の街…。2020年から、2021年。感染と祭典の街に生まれた31の物語。

目次(「BOOK」データベースより)

立ち向かう精神/ある書店/もう戻らない日々/横丁の流儀/洋ちゃんが死んだ/消えた歓声/Do You Remember Rock‘n’ Roll Music?/ポピュリストたちの祭典/若者のすべて/東京都千代田区永田町/テーラーの愉楽/赤坂の小さな家/劇場/電話の向こうで/名指しされた人々/再出発/ゴー・ビヨンド〈超えてゆく〉/2021年のSOMEDAY/軽く一杯/自粛警察/三つの顔、一つの道/原点/成長を〓んだ者たち/敗者の足跡/「台湾人」のオリンピック/7月23日からの記録/祭りの陰で/まぜこぜ礼賛/雨に踊れば……/街の止まり木/偶然に開かれて

著者情報(「BOOK」データベースより)

石戸諭(イシドサトル)
1984年、東京都生まれ。立命館大学卒業後、毎日新聞社に入社。2016年、BuzzFeed Japanに移籍。2018年に独立し、フリーランスのノンフィクションライターとして雑誌・ウェブ媒体に寄稿。テレビ、ラジオなどでコメンテーターも務める。2020年、「ニューズウィーク日本版」の特集「百田尚樹現象」にて第26回「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」作品賞を受賞した。2021年、「『自粛警察』の正体」(「文藝春秋」)で、第1回PEPジャーナリズム大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)






最終更新日  2022.06.11 09:54:23
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