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大人な時間 2幕目

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2018.05.30
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ガイドさんに1時間半じっくりお話を伺い案内していただきました。
話術の巧みさに感動。
お世話になり感謝です。
天守閣には入れなかったけれど
その分差し引いても
あまりあるほど~素敵な時間でした。
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最終更新日  2018.06.09 05:48:52
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2018.04.24
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苔生した和のお庭。

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緑濃い山や牧場

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宇宙の蒼い星。
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最終更新日  2018.04.24 00:00:54
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2017.11.27
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間もなく今年もひと月を残すころとなりました。
ツリーの点灯も始まって°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°美しい季節の始まり。

関係ないイベント景品も
時期的なものか緑赤使いで少しクリスマス気分?!

カップケーキのキャンドルは
自分でデコレーションさせてもらって楽しかった。
こういうイベント事って子どもが小さい時しか参加しなかったけど
保護者や開催側目線じゃない参加者って新鮮。

しがらみのない自由な立ち位置☆
自らが望む関わりを選べて自由!
歳とるメリット💓

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最終更新日  2017.11.27 11:34:43
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2017.08.20
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退職願を胸ポケットに忍ばせ、波止場警部は揺れていた。
彼女の最後の事件は、公園の噴水に浮かび上がった水死体。
しかしその不可解さゆえ、名高い忘却探偵・掟上今日子と協力捜査することになり……。
辞めたがりの刑事と仕事中毒の名探偵。奇妙なタッグが謎に挑む!

掟上今日子のバラバラ死体/掟上今日子の飛び降り死体/掟上今日子の絞殺死体/掟上今日子の水死体

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
西尾維新(ニシオイシン)
1981年生まれ。第23回メフィスト賞受賞作『クビキリサイクル』(講談社ノベルス)で2002年デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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掟上今日子の退職願 [ 西尾維新 ]






最終更新日  2017.08.20 00:00:06
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2017.07.23
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★西加奈子が全ての子どもたちと大人たちへ贈る、直木賞受賞後初の文芸作品!★ 

小さな温泉街に住む小学五年生の「ぼく」は、子どもと大人の狭間にいた。
ぼくは、猛スピードで「大人」になっていく女子たちが恐ろしかった。
そして、否応なしに変わっていく自分の身体に抗おうとしていた。

そんなとき、コズエがやってきたのだ。
コズエはとても変だけれど、とてもきれいで、何かになろうとしていなくて、
そのままできちんと足りている、そんな感じがした。
そして、コズエは「まく」ことが大好きだった。
小石、木の実、ホースから流れ出る水、なんだってまきちらした。
そして彼女には、秘密があった。
彼女の口からその秘密が語られるとき、私たちは思いもかけない大きな優しさに包まれる。

信じること、与えること、受け入れること、変わっていくこと、そして死ぬこと……。
この世界が、そしてそこで生きる人たちが、きっとずっと愛おしくなる。
西加奈子、直木賞受賞後初の書き下ろし。
究極ボーイ・ミーツ・ガールにして、誰しもに訪れる「奇跡」の物語。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
少女の秘密が、ぼくの世界を塗り替えた。信じること、与えること、受け入れること、そして変わっていくこと…。これは誰しもに宿る「奇跡」の物語。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
西加奈子(ニシカナコ)
1977年テヘラン生まれ。2004年『あおい』(小学館)でデビュー。07年『通天閣』(筑摩書房)で第二四回織田作之助賞、13年『ふくわらい』(朝日新聞出版)で第1回河合隼雄物語賞、15年『サラバ!』(小学館)で第152回直木賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



まく子 [ 西加奈子 ]






最終更新日  2017.07.23 06:28:27
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2017.07.06
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又吉直樹、待望の第二作。自らの夢とうまくいかない現実のはざまでもがきながら、かけがえのない大切なひとを想いつづける、切なくも胸にせまる恋愛小説。

【内容情報】(出版社より)
一番会いたい人に会いに行く。こんな当たり前のことが、なんでできへんかったんやろな。演劇を通して世界に立ち向かう永田と、その恋人の沙希。夢を抱いてやってきた東京で、ふたりは出会ったーー。『火花』より先に書き始めていた又吉直樹の作家としての原点にして、書かずにはいられなかった、たったひとつの不器用な恋。夢と現実のはざまでもがきながら、かけがえのない大切な誰かを想う、切なくも胸にせまる恋愛小説。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
演劇を通して世界に立ち向かう永田と、その恋人の沙希。夢を抱いてやってきた東京で、ふたりは出会ったー。『火花』より先に書き始めていた又吉直樹の作家としての原点にして、書かずにはいられなかった、たったひとつの不器用な恋。夢と現実のはざまにもがきながら、かけがえのない大切な誰かを想う、切なくも胸にせまる恋愛小説。



劇場 [ 又吉 直樹 ]






最終更新日  2017.07.07 08:34:16
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2017.04.08
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老いの日々を幸せに導くもの、絶望へ追いやるものとは何か。

近年、メディアで「高齢者の貧困」が声高に叫ばれた反動により、「老後の安心と幸福は金(カネ)次第」との認識が浸透しつつある。
また、折からの“絆"ブームも相俟って、世間的に「一人ぼっちは不幸」「無縁は悲惨」との決め付けや価値観も未だ根強く、
高齢者のいる世帯の4軒に1軒以上が単身世帯となった現下でも「一人暮らしはかわいそう」と一方的に哀れむ声も絶えない。

では、経済的余裕さえあれば老後は幸せなのか。
頼れる血縁者のいない高齢者は皆侘しく、独居老人は全員が孤独で不幸なのか。
現在、老後の対外的な三大重要課題とされる「金(カネ)」「無縁」「独居」をテーマに、それらを体現して生きる市井の人々の日常を
長期の定点観測を含めて活写。 あわせて、昨今の高齢者を取り巻く諸問題の背景と問題点を考察する。

65歳から“高齢者"と位置付けられるなかで、最長40年超にも延びた老いの日々を一体どのように生きるのか。
果たして「理想の老後」とはーー?
大きな反響を呼んだ『老人たちの裏社会』に続く、老後のリアル第2弾!?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
孤独を癒すのは詐欺師の詐欺話、老後破産は“強欲血縁者”とともに、「生かされるだけ」の高級老人ホーム、居場所は激安居酒屋、最後はアル中、同居は地獄、施設は天国という現実、行き場なく「パチンコ依存」全財産破綻ー決して他人事ではない!「貧困」「無縁」「独居」-35人が語る老後のリアル。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 善意の人ー「詐欺被害」に遭った81歳女性の心理/第2章 蜃気楼ー居酒屋に集う老兵たち/第3章 理想と現実ー元介護ヘルパーの告白/第4章 未亡人三景ー夫との関係性と老後の人生/第5章 男たちの幸福論ー単身熟年男性の過去と現在/第6章 引き返し不能地点ー介護老人保健施設の老婆/第7章 終の棲家ー「アルコールとハイヒールの女」の末路/第8章 高齢ホームレスー“河川敷の哲学者”たちの言葉/第9章 絶望老人ー消せない過去と東京タワー

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
新郷由起(シンゴウユキ)
1967年、北海道生まれ。93年より文筆業へ。元『週刊文春』記者。「家族の在り方」「老いと死」をテーマに取材・執筆を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



絶望老人 [ 新郷由起 ]






最終更新日  2017.04.08 00:00:26
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2016.07.31
テーマ:京都。(5697)
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近所の神社へ夏越の祓いに。

今年前半病院通いが続いた私。
ドキドキする幸運や
刺激ある華やかさは望まない。
平穏に変わりなく静かに日々過ごしたい。
願うのは家内安全と息子の幸せ。

夕方から神事があったけど
丁度その時分
竜巻注意情報とか
雷も鳴ってたので
翌日
日の出とともに伺う。
早朝から暑いけど
境内はシン!っと空気が爽やか。

ほぼ貸し切り状態の茅の輪
ゆっくり3回くぐってお参りしてきました。

世の中も平穏でありますように。



ポストカード【イラスト】四季ねこねこ/6月 茅の輪くぐり (spanishmoon)






最終更新日  2016.08.01 22:17:54
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2015.08.29
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来週から宮崎6日間。

ホテル5泊は朝食つけたから

ランチは遅め重めでスイーツ三昧で過ごすことになるんだろうな。

お酒飲めないから居酒屋とか行けなくて…ここだけホント残念。

お酒さえ飲めたらどこでも何でも怖いもんなしのアラフィフ泣き笑い

無敵なのに~。

アルコールアレルギーだからさショック

身体もあちこちガタ来て動き回れないからなあ。


まったく神様は平等びっくりうまく采配してくださってるわ。

歯止めが効くようになってる。

今の私で酒豪ならもう留まるとこを知らずに自由だもん。



【ミヤチク】の宮崎牛ステーキランチ。

ここは九州の知人が絶賛推薦スマイル

お肉は勿論デザートのパンが絶品らしい。



【杉の子】の郷土料理ランチ。

こちらはクルーズトレイン「ななつ星」

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の食事を提供されたと聞き

是非行かねばグッドと決めてる。

地鶏炭焼き食べたいんだよね~ランチでなかなか食べられるお店ないんだ。

遅めに行ったら予約なしでも大丈夫かな。




【フルーツ大野】 のパフェは毎日食べたいし

評価の高いお目当てのケーキ屋さんも2店ある。

『なんじゃこらシリーズ』でおなじみ【お菓子の日高】さんでも

できるだけ食べたいし。



チキン南蛮や冷汁はホテル朝食バイキングに並んでるらしいので

これは外して大丈夫。

さあ!!まもなく食欲の秋スタートです。






最終更新日  2015.08.29 09:23:30
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2015.04.17
カテゴリ:カテゴリ未分類
旅に出る前にはその土地を舞台にしたお話を読むようにしてる。


今回札幌で検索したら

著者の作品は好きで網羅してるつもりだったのに

未読のこちらがあったので読んでみました。


頭のいい方が好き。

帝大とかの歴史ある学校が好き。

ってことで私にとってはストライクゾーンなのに何故今まで読まなかったんだろ?

うーん。。。それはきっと変態モノだからだね(^_^;)

無意識にスルーしてたのかも。

ここまでの天才君は知らないけれど

頭のいい子たちが

『見たもの聞いたものが勝手に記憶されるのでウザい・・』

って言うのは実際聞いたことがある。

好奇心のままにすすむと脳がオーバーヒートするから

意識的に普段は何もしないとも。


その究極版の春くん。

表紙も込みでオタク女子が好みそう(笑)




【楽天ブックスならいつでも送料無料】札幌アンダーソング [ 小路幸也 ]


「東京バンドワゴン」の小路幸也が贈る、

革新的エンタメミステリ!!

北海道は札幌。雪の中、全裸で発見された奇妙な遺体の謎を解くため、

若手刑事の仲野久は、先輩で無駄に色男な根来とともに、

「変態の専門家」を訪ねる。はたしてその専門家とは、美貌の天才少年・春で・・・・・・。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
北海道は札幌。雪の中、全裸で発見された変態的な遺体の謎を解くため、若手刑事の仲野久は、無駄に色男の先輩・根来とともに、「変態の専門家」を訪ねる。はたしてその専門家とは、とんでもない美貌の天才少年・春。なんと彼は、四世代前までの、先祖の記憶を持つという。その膨大な記憶から、あらゆる事実を見逃かすことができるのだ。その頭脳により、春は犯人の遺したメッセージを看破。しかも意外な方法で犯人を挑発し始め…!?変態事件に巻き込まれたフツウの主人公の運命は。そして札幌の歴史に秘められた意外すぎる謎とは…!?

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小路幸也(ショウジユキヤ)
作家。北海道出身、在住。広告制作会社を経て、メフィスト賞を受賞した『空を見上げる古い歌を口ずさむ pulp-town fiction』(講談社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




シリーズ2作目はこちら↓





【楽天ブックスならいつでも送料無料】札幌アンダーソング間奏曲 [ 小路幸也 ]


駆け出し刑事の仲野久の属する警察署に、

「札幌の雪堆積場に死体を埋めた」という謎の文面が届く。

しかし確信もなく雪堆積場を掘り返すことは不可能。

久と先輩刑事の根来は、天才少年の春に協力を依頼するが……。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
北海道は札幌。駆け出し刑事の仲野久が勤務する警察署に、謎の手紙が届いた。「おおきな ゆきたいせきば みっつのうちのひとつに したいをうめた」雪堆積場とは、雪国特有の、排雪した雪を運び溜めておく場所のこと。しかしその手紙だけを頼りに、巨大な雪堆積場を掘り起こすわけにはいかない。捜査が進む中、久の先輩刑事の根来は、被害者とされる男の娘に不審を抱く。「あの娘には、背徳の匂いがする」そして、「変態の専門家」で超絶美少年の志村春に、協力を要請するが…。悪趣味ギリギリ!?けれど読めば必ず癖になる、面白さ間違いなしの最強エンタメミステリ!!






最終更新日  2015.04.17 06:25:47
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