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大人な時間 2幕目

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展覧会 美術展

2021.09.27
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カテゴリ:展覧会 美術展

どうせなら昭和レトロ気分盛り上げて
久しぶりにフランソワ喫茶室。
通りがかって運良く2組待ちだった。
店内はほぼ若い人。
15時前だったのでケーキ食べてる方が多いな。
今の休日の客層ってこんな感じなんだ。
ホイップされたフレッシュクリームが最初から浮かんでる
特徴的なホットコーヒー。







最終更新日  2021.09.27 00:00:09
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2021.09.11
カテゴリ:展覧会 美術展
滑り込みセーフで行ってまいりました。
そういえば螺旋階段上がって上のギャラリー行くの初めて。

ポンポン作品は すべすべの印象がつよいというか
そのイメージしか持ってなかったけど
ザラザラゴツゴツしたものも新鮮でした。

大きいものも小さいものも
動物だけじゃないものも。
一堂に会する回顧企画展はやっぱり良いね。




写真撮影🆗 この2点。










最終更新日  2021.09.11 00:00:16
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2021.09.09
カテゴリ:展覧会 美術展

ギリギリセーフで閉館1時間前に入館










最終更新日  2021.09.09 00:00:15
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2021.09.07
カテゴリ:展覧会 美術展

結構見たことある作品が多くて
自分でも改めて、こんなに観てたんだってびっくり。
特に好きな方ではないと思ってましたが
自分のことって以外に知らないものだな。
矛盾するけどこの歳だからこそ 最近特に思う🤣






最終更新日  2021.09.10 07:31:49
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2021.08.31
カテゴリ:展覧会 美術展
年代問わずどこか自分に合う作品が見つかる😉

映像 立体 絵画 写真
さまざまなアプローチのドラえもん。
楽しかった!
そして最後のメッセージが
2年目コロナ禍
夏の終わりも相まり 深すぎて切なくなる。


巨大カラフル。







透明人間?ジーッと見つめていると見えます🤣




最後のメッセージ

これからの方でネタバレ避けたい方は見ないでください。




























最終更新日  2021.08.31 06:50:25
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2021.08.20
テーマ:京都。(5683)
カテゴリ:展覧会 美術展

15日昼 
風神雷神屏風 狙いでしたが💦
まだ出展日じゃなかった(T ^ T)
警報解除されたので、今しかないと焦り💦下調べ不足。
かなり空いてました😉

展示中の建仁寺の障壁画は
有難いことに
飽きるほどお寺の収蔵庫で定期的に🤣庭園行くついでに観てる😅
(拝観料に含まれてる)
ここもわたしが行くタイミングは毎回ほぼ貸切だし😁
やはり京都は恵まれてますね。
国宝身近❔にふんだんにある。

日時指定予約制ですが電話で当日券あるのは確認😅
して、水流増えてる 五条大橋 恐々横目で見ながら徒歩移動。

今日から緊急事態宣言が始まる。

今回屏風、見にもう一度行けるかな🤔








最終更新日  2021.08.21 09:09:14
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2021.08.13
テーマ:京都。(5683)
カテゴリ:展覧会 美術展
京都の占領期、1945年から52年の京都の姿をカラーで残した貴重な写真があります。とても発色が良く、多少の劣化は見られるものの、それらの古色がまた写真の魅力を高めてさえいるようです。 これまでに知られてきた終戦直後のモノクロ写真の京都とは異なり、豊かな色彩が残された写真は、当時の記憶を鮮やかによみがえらせたり、あるいは、新たな印象や意外な発見をもたらしてくれます。

今回、紹介する昭和20年代のカラー写真は、進駐軍をはじめとするアメリカ人が、コダクロームなどのカラースライドフィルム(リバーサルフィルム)で撮影したものです。その後、これらの写真は撮影者によって持ち帰られ、その多くはアメリカに残されていました。話題のAI(機械学習)によって生成されたカラーではなく、戦後京都の「色」はまさにアメリカにあったのです。

以上 京都文化博物館HPより。




特に50代以降の方なら子供の頃の微かな記憶を刺激されるんじゃないかな。
今のあの街、道が
戦後間もなくは、こうだったのね!とかなり感動。
市井の人々の暮らしや表情
ハレとケの日
戦災で火災消失少なかった街だからこそ 豊かな色があった。
色って大事ね😉






最終更新日  2021.08.15 05:56:03
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2021.06.28
カテゴリ:展覧会 美術展
去年は中止。
今年の祇園祭巡行も中止決定されていますが
文化技術継承のため鉾建てはされるようです。
1000年以上 何が起ころうとも人々は生き抜いてきたんだな。
 
都市風俗画の屏風はじめ見所はたくさんありましたが
特に惹きつけられたのは
「蛤御門の変」使用の 鉄砲玉や
罹災した 焼き瓦、陶磁器

「物言わぬ、もの」が伝える歴史。








最終更新日  2021.06.28 00:00:13
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2021.06.24
カテゴリ:展覧会 美術展





昔からティムバートン作品など💦耽美な世界観好きです。
現実ではないから、こその 美。





線と言葉 楠本まきの仕事 [ 楠本まき ]

【内容情報】(出版社より)
漫画家・楠本まき作品を読み解く、待望の書。

1984年のデビュー以来、時代に先んじたスタンスとスタイルで作品を創造し、進化させてきた楠本まき。研ぎ澄まされた言葉と黒と白の描線によって構成された画面、装幀へのこだわりも含め、比類なき美学を貫き続ける。その創作の原点。

京都国際マンガミュージアムでの個展にあわせ、同館長荒俣宏による談話をはじめ、詩人、キュレーター、編集者らによる寄稿。初公開の制作ラフスケッチほか、対談、インタヴューも収録。これまで語られてこなかった楠本まきを読み解く初の試み。

____________

本書は、楠本初の本格的な展覧会「線と言葉・楠本まきの仕事」展(京都国際マンガミュージアム)に連動し、その作品を多角的に読み解く初めての書として編まれました。

線と言葉、デカダンス、スタイルアイコン、パーフェクショニストといった、楠本作品を特徴づける章立ての中に、同ミュージアム館長で、初期の頃から楠本を評価していた作家・博物学者の荒俣宏ほか、詩人、キュレーター、研究者によるエッセイ・論考、編集者、ブックデザイナーとの対談、楠本へのインタビュー、意匠を凝らした装幀の目録、単行本解説等を収録。合間に挿まれるのは、楠本自身が選んだ原稿、下絵、言葉の数々。一本の線から一つの言葉に至るまで、陳腐さに対する非寛容と細部へのこだわりが透徹します。

「KISSxxxx」「Kの葬列」「致死量ドーリス」をはじめ、楠本まきの耽美で退廃的、巧緻でスタイリッシュな世界は、世代や国境を超えた評価を得ながら、各方面に影響を与え、読み継がれてきました。本書が楠本作品の新たな魅力を読み解く鍵になれば幸いです。




KISSxxxx 1【電子書籍】[ 楠本まき ]






最終更新日  2021.06.29 05:04:06
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2021.06.23
カテゴリ:展覧会 美術展
京都会期は終了していますが
追加紹介😉

初回は、ちょっと抵抗😅あってベッドに寝転べなかった。
心残りだったので2回目😉
20分ぐらいゆっくり横になって見上げた。
音楽と静けさと光
不思議な感覚に包まれる。




ベッドで横になって見上げた映像。
水の中で
空を見上げたらこんな感じなんだろうな。



こちらも床にクッションがあって 視線の違いを楽しめます。







最終更新日  2021.06.23 11:01:28
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