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COLONYの裏側

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ホビー

May 15, 2021
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カテゴリ:ホビー
なぜか今年3月にリニューアル版が出たエルガイムのプラモデル。
今回レビューするのはHGエルガイムMkII。
プレバン限定でリリースされたこの商品。R3版の存在は知ってたけど発売された年が古いってこと、(スパロボ効果でとはいえ)エルガイムが好きだからということでポチッと購入ボタンを押してました。
 プレバン行きのプラモデルは単色のパッケージ構成なんですが、エルガイムMkIIはHG HM(リニューアル版)に合わせたデザインでなおかつフルカラー。

部分塗装+合わせ目消し・パーティングラインの処理+スミ入れ、つや消しを施した以外は素組で完成させました。DVD版を持ってるのでDVDを見てテンションを高めつつ製作。
ポリキャップも使うもののわずかで関節・接続部分の大概はプラパーツを使う・・・とほぼポリキャップレスの構造。ポリキャップレスの構造はMGユニコーン(Ver.Ka)で軽くトラウマになって(かなり硬かったので最後の組み立てで苦労した)いたのですが、知らないうちにサクサクと組み上がっていきました。

  頭部パーツは通常状態と破損状態を選択可能ですが、合わせ目消しのため接着してしまい、差し替えができない状態にしてしまいました(T_T)。他、目元のパーツの黒い部分にMH風のモールドを施せなかったのは残念。眼球に当たる部分にはガンダムマーカー・メタレッドで塗装。成型色が気に入らなかったので。
 一部のパーツをシールで補う形をとってますが、玩具しすぎて嫌ってことで塗装。塗料が丁度あったのが良かった。

R3版は一般販売で出ていたこと、パッケージがフルカラー、造形のクオリティも良かったので一般販売しても・・・
リニューアル版も好評だったみたいですが(ジョーシンに行ったらリニューアル版はアトール以外は売り切れ)、バッシュがHG化したら買いますよ。FSSのバッシュ・ザ・ブラックナイト(今はダッカスですけど)の原型になった機体ですから。




パッケージとコレクションのDVD(最初のバージョン)と一緒に。写真には写ってませんが放送当時角川から出ていたムックと徳間書店から出ていた「私の名はギャブレー」を持ってます。












最終更新日  May 15, 2021 06:40:57 PM
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Apr 25, 2021
カテゴリ:ホビー
ようやくZプラスA1完成。
フレーム部分を除き、テストカラー仕様で塗装。前の日記にも書きましたけど普通に組み立てるのが嫌だってんですよね。
テストカラー仕様はプレバン行きだったということも塗装の動機だったり。

成型色がグレーなので一度白(グランプリホワイト)を塗った後ボディのカラーと赤い部分を塗ったんですがムラが出てきたし、ホコリを噛んでる箇所もあって失敗したとしか・・・筆塗りには限界が見えてしまった。けど家の環境上エアブラシが使えなないから塗装は筆に頼らざるを得ないんですよね。

ガンダムデカールの「Z/ZZ汎用」を以前の日記に書いた後に購入しましたが、センチネルセットや残りのシールを利用してシール貼りをしました。肩のマーキングはMG νガンダムのシールの余りを利用しましたが、もう片方のマーキング”018”はZ/ZZ汎用の数字を利用しようと思ったんですが、サイズが合わず、貼るのを断念。

筆塗りの課題はまだまだあるので努力あるのみですね。
全塗装前提であれば今度作りたいのはHGUC Ξガンダムですかね。トリコロールカラーのゲーム版カラーで塗装したいなぁ























最終更新日  Apr 26, 2021 10:58:12 PM
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Jan 25, 2021
カテゴリ:ホビー
コロナのせいで公休をもらっても市内に遊びに行けない、就活も出来ないと嫌なことばかり。
おこもりライフを楽しむためHGUC ZプラスA1(ユニコーンver.)を購入。
単純に組み立てるのは嫌ってことで、塗装してテストカラー仕様にすること前提で作ることに(テストカラー版はリリースされてるがプレバン行き)。

 ギリギリまでサーフェイサーを使うかどうか迷ったが、Z系はシャープさが命ってことで使用しないことにし、ホワイトで下地を塗った後にテストカラーの色を乗せる形で製作。
場所によってはランナー単位で色を塗ったが、接着後に塗ったほうがいい部分は接着後に塗装。でバンダイエッジがあることを忘れたので肩アーマー、足パーツはエッジを付けてないです。下地を塗った段階でアンテナのフラッグを取り忘れてしまい、一度フラッグを切った後に色を塗り直すハメに。
 今回は調合に挑戦。クリーム色なところはグランプリホワイト+クリアイエロー+シャインレッド(ごく少量)を、朱色部分はシャインレッド+クリアイエロー(1.2滴)+グランプリホワイト(1・2滴)を調合。最後につや消しスプレーをかけるとはいえ、塗料につや消しを入れたほうが良かったのかな?

 ガンダムデカールもセンチネルセットではでかすぎるということで「Z・ZZ汎用セット」を探したが、定価の数倍するのは気が引けます。「Z/ZZ汎用セット」についてるAEマークは需要が高いから競争率も高いわけか・・水転写式デカールは必需品なのに最初からプラモデルに付けない、販売されても少数しか生産されないとか・・・転売屋が付け入るんですよ。こんなんじゃ。






最終更新日  Jan 31, 2021 12:11:02 AM
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May 15, 2020
カテゴリ:ホビー
本日のホビーのお題はHGUC百式のREVIVE版。昨年購入し、ちまちま作ってましたが、就活等があったので一旦制作が止まってましたが、仕事先がコロナのため休業ということで一気に作り上げました。
 旧版とは異なりメッキ成形ではなく、メタル風成形色と言うことで全塗装前提で製作。胴体とムーバブルフレーム部分以外は塗装しました。
 家ではエアブラシが使えない環境なので筆塗りとガンダムマーカーで塗装。金色の部分は黒鉄色→ゴールド→クリアイエローでの順で塗装。赤い部分はガンダムマーカーのメタレッドで塗装。筆塗のため色にムラが出来てしまった上、細心の注意は払いましたが、埃が金色部分に付いてしまい散々な結果に。塗装前にパーツの埃を取るのと同時に筆の埃も取らないとダメってことか・・・
 墨入れはコピックE37セピアで入れました。以前HGUCバンシィ(NT-D)を作った時と同じ方法ですね。

写真撮って思ったのが粗が目立ってしまったことが反省点。最初から成功するとは全く思ってなかったとは言え、かなりひどい。が、(自分に作る気持ちがあるかはわからんが)HGフェネクスを作る時の参考にはなったかな?





全体図。写真で見ると粗が目立つ














昔作ったMG HDカラーと。MGは接続面が開いてる、すぐポロリとか接着の作業を覚える前に作ったので今見ると粗が目立つ。






最終更新日  May 15, 2020 10:19:04 AM
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May 14, 2019
カテゴリ:ホビー
ようやくIMS L.E.DミラージュV3(単騎仕様)が完成。
昨年に購入して数か月置いていたのですが今年春に入って一挙に仕上げて完成。
 スナップフィット・CADによる設計は敵な設計かつ元が繊細なため一つ失敗したらすべて崩れてしまう構造なので扱いが大変。なのに、ジョイント部分が異様に硬く、足を引っ付けるときはポリキャップだけじゃなくボールジョイント部分を削ってハマるようにしておいたほど。あれって設計ミスだよぁ。原型師は計算してるのかと苦言を呈したくなる。
繊細な構造なため取り付けるとき壊れてしまわないかビクビクしながらやってました。
自分がガンプラしか作っていないからへっぽこなのもあるが、シュペルター同様、接着したときパーツ同士のかみ合わせが悪い箇所も・・・すべて接着剤で引っ付ける形式を採用した弊害?
 本体が完成した後、前のめり状態になってしまっているのが気になった上、頭がボールジョイントの部分からポッキリ折れてしまい、ショック。すぐさま引っ付けたけどものすごいショックでした









最終更新日  Jun 9, 2019 07:42:15 PM
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May 20, 2018
カテゴリ:ホビー
現段階で頭部・胴体が完成。
胴体に関してはMGとは違ってびっしりと引っ付けるのとは違って構造上隙間ができたり、仮組み時に確認は取ったもののシュペルターの時同様取りつけ時のバランスが悪く感じた。
 塗装指示にはフレーム部分は塗るように書かれていたが、装甲で覆ってしまうということでフレームは塗装せずに、外の見える部分である胴体パーツの蛇腹部分、カウンターウェイト頭部レーザーカッター、スカートは塗装は極力塗装することに。
蛇腹部分とカウンターウェイト・頭部レーザーカッターを塗り終えてから、混色に使った黒が艶アリだったのが判明。けどいい味がでてきた。
IMS版より前にweve製の1/144モデルを作ったことがあり、普通はめ込みでのいいのでは?と思う箇所をひっつけろというむちゃくちゃぶりな所があったんですが、IMSも無茶苦茶ぶりが存在。ガンプラなら一発成形になってる箇所が分割構造になっていて接着しなくちゃならない箇所が。ここのどこが造形に関するこだわりなんだろう?とツッコミたい






最終更新日  May 26, 2018 12:12:55 AM
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May 4, 2018
カテゴリ:ホビー
本日からIMS LEDミラージュ製作開始。
以前発売されたインフェルノナパームから、火焔放射器をオミットした仕様でコストもインフェルノナパームよりは・・ということと「作りたい病」を発症したので3日に購入。
昨日は説明書を読みこむという過程をやりました。ガンプラとは異なり要接着式で接着をミスると取り返しがつかなくなるので(パーツ請求はできるが、ガンプラとは異なりランナー単位で請求)、慎重に・・・以前IMS シュペルターを作りましたけど、昨年秋のHGUCZガンダム(ウェイブシューター)でリハビリしただけだったので不安が多くて・・・

実際、頭部のファティマシェルを作る段階で少々躓きました。本来ならシート部分を丸ごと成型すればいいのに3分割するわ、はめ込み厳禁って感じの構造になってるためモニター部分の接着で一苦労。頭部にしても目はガンダムマーカーで塗ったので問題なし・・でも接着のおり、ずれが生じてしまっているので前途多難デス。






最終更新日  May 5, 2018 12:19:54 AM
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Oct 30, 2017
カテゴリ:ホビー
プレバン限定商品であるHGUCZガンダム(ウェーブシューター)を制作。この商品はHGUC Zガンダム(No203/GEP)のパーツ一部違いで27年前にリリースされ、実質的に廃盤になった旧HGのリニューアルとしての意味合いを持つ商品。
 Zガンダムのプラモは旧HGUC、MG Ver.2.0を作り、旧HGUCが初ガンプラということもありZ系列のMSを結構作っていて今回これを弟に購入したことを言うと「あんたも好きやなぁ」といわれました。

素組み+部分塗装+一部接着という形で作成。接着したのは合わせ目が気になる箇所と外れやすそうなところ。
本体はGEP版がベースのため、旧HGUCと比べると可動範囲が上がっており腕や膝はかなり可動します。

アンテナのフラッグが相変わらず厄介。フラッグを取り、やすりをかけてシャープ化。IMSのように尖っていれば処理しなくていいのになぁ。頭部は分割されており、νガンダム・ZZで採用された頭部一発成形はすぐに廃れましたなぁ。

フライングアーマー部はシールを使わず、ガンダムマーカーで塗装。白で下地を塗り、乾いた後に赤を乗せて塗装したのだが・・・合わせ目処理をせずランナーの段階で色を塗ってしまったため合わせ目が見える結果に。

ウェイブシューターには差し替えという形で変形可能。差し替え変形はパーツが複雑怪奇になりすぎ




デカール・シール貼ってませんが全身図。







Zガンダムには「VMS Wrs」「AE」のマーキングは欠かせないですね。




シールドはMG Zガンダム(ver.2.0/HDカラー)のデカールの余りを利用して貼りつけ。












旧HG Zガンダムのパッケージアートを意識して撮影しましたが下手くそですね・・・









最終更新日  Nov 29, 2017 03:56:31 PM
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Jan 19, 2015
カテゴリ:ホビー
本日からMG Hi-νガンダム(Ver.Ka)制作スタート。
ようやく出た真仕様ということで昨年から興味を持っていたキットですが、軽い鬱にかかったり、仕事がきつい等で手が出せなかったんですが、18日にヨドバシで購入し制作と相成りました

IMSシュペルター同様購入限度額を超えての購入でしたが、それほど欲しかったんですよね。

いつも通り部分塗装だけで終わりそうですが、ちゃんと自立できるでしょうか?






最終更新日  Jan 25, 2015 01:05:12 PM
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Nov 27, 2012
カテゴリ:ホビー
久々のシュぺルター製作記です。

現在胴体と頭が完成し、腰パーツの接続で悪戦苦闘。
腰パーツはガンプラの場合はポリキャップに差し込んでおしまいで動くようになってますが、シュぺルターの腰パーツはポリキャップを仕込まないため接着が必要かつ失敗すると軸がずれてしまうとバランスを崩してしまうし、固定が難しいです。さすがにこの箇所はガンプラに軍配が挙がりますかね。何でポリキャップを仕込んで安定した接続をするようにしなかったのだろうか?
今は硬化を待ってます。

関節パーツでもガンプラであればそんな数のパーツはないのにわざわざ素体に他のパーツを引っ付ける仕組みもよくわからない。ガンプラは可動重視、IMSはディスプレイ重視だから?
(と言ってもガンプラは基本ディスプレイ重視で飾ってますけど)

胴体と頭の接続も接続完了後首はそんなに動かないことが判明。MHって頭がでかいのが多いから・・・






最終更新日  Nov 28, 2012 12:07:10 AM
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