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ホビー

May 14, 2019
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カテゴリ:ホビー
ようやくIMS L.E.DミラージュV3(単騎仕様)が完成。
昨年に購入して数か月置いていたのですが今年春に入って一挙に仕上げて完成。
 スナップフィット・CADによる設計は敵な設計かつ元が繊細なため一つ失敗したらすべて崩れてしまう構造なので扱いが大変。なのに、ジョイント部分が異様に硬く、足を引っ付けるときはポリキャップだけじゃなくボールジョイント部分を削ってハマるようにしておいたほど。あれって設計ミスだよぁ。原型師は計算してるのかと苦言を呈したくなる。
繊細な構造なため取り付けるとき壊れてしまわないかビクビクしながらやってました。
自分がガンプラしか作っていないからへっぽこなのもあるが、シュペルター同様、接着したときパーツ同士のかみ合わせが悪い箇所も・・・すべて接着剤で引っ付ける形式を採用した弊害?
 本体が完成した後、前のめり状態になってしまっているのが気になった上、頭がボールジョイントの部分からポッキリ折れてしまい、ショック。すぐさま引っ付けたけどものすごいショックでした









最終更新日  Jun 9, 2019 07:42:15 PM
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May 20, 2018
カテゴリ:ホビー
現段階で頭部・胴体が完成。
胴体に関してはMGとは違ってびっしりと引っ付けるのとは違って構造上隙間ができたり、仮組み時に確認は取ったもののシュペルターの時同様取りつけ時のバランスが悪く感じた。
 塗装指示にはフレーム部分は塗るように書かれていたが、装甲で覆ってしまうということでフレームは塗装せずに、外の見える部分である胴体パーツの蛇腹部分、カウンターウェイト頭部レーザーカッター、スカートは塗装は極力塗装することに。
蛇腹部分とカウンターウェイト・頭部レーザーカッターを塗り終えてから、混色に使った黒が艶アリだったのが判明。けどいい味がでてきた。
IMS版より前にweve製の1/144モデルを作ったことがあり、普通はめ込みでのいいのでは?と思う箇所をひっつけろというむちゃくちゃぶりな所があったんですが、IMSも無茶苦茶ぶりが存在。ガンプラなら一発成形になってる箇所が分割構造になっていて接着しなくちゃならない箇所が。ここのどこが造形に関するこだわりなんだろう?とツッコミたい






最終更新日  May 26, 2018 12:12:55 AM
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May 4, 2018
カテゴリ:ホビー
本日からIMS LEDミラージュ製作開始。
以前発売されたインフェルノナパームから、火焔放射器をオミットした仕様でコストもインフェルノナパームよりは・・ということと「作りたい病」を発症したので3日に購入。
昨日は説明書を読みこむという過程をやりました。ガンプラとは異なり要接着式で接着をミスると取り返しがつかなくなるので(パーツ請求はできるが、ガンプラとは異なりランナー単位で請求)、慎重に・・・以前IMS シュペルターを作りましたけど、昨年秋のHGUCZガンダム(ウェイブシューター)でリハビリしただけだったので不安が多くて・・・

実際、頭部のファティマシェルを作る段階で少々躓きました。本来ならシート部分を丸ごと成型すればいいのに3分割するわ、はめ込み厳禁って感じの構造になってるためモニター部分の接着で一苦労。頭部にしても目はガンダムマーカーで塗ったので問題なし・・でも接着のおり、ずれが生じてしまっているので前途多難デス。






最終更新日  May 5, 2018 12:19:54 AM
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Oct 30, 2017
カテゴリ:ホビー
プレバン限定商品であるHGUCZガンダム(ウェーブシューター)を制作。この商品はHGUC Zガンダム(No203/GEP)のパーツ一部違いで27年前にリリースされ、実質的に廃盤になった旧HGのリニューアルとしての意味合いを持つ商品。
 Zガンダムのプラモは旧HGUC、MG Ver.2.0を作り、旧HGUCが初ガンプラということもありZ系列のMSを結構作っていて今回これを弟に購入したことを言うと「あんたも好きやなぁ」といわれました。

素組み+部分塗装+一部接着という形で作成。接着したのは合わせ目が気になる箇所と外れやすそうなところ。
本体はGEP版がベースのため、旧HGUCと比べると可動範囲が上がっており腕や膝はかなり可動します。

アンテナのフラッグが相変わらず厄介。フラッグを取り、やすりをかけてシャープ化。IMSのように尖っていれば処理しなくていいのになぁ。頭部は分割されており、νガンダム・ZZで採用された頭部一発成形はすぐに廃れましたなぁ。

フライングアーマー部はシールを使わず、ガンダムマーカーで塗装。白で下地を塗り、乾いた後に赤を乗せて塗装したのだが・・・合わせ目処理をせずランナーの段階で色を塗ってしまったため合わせ目が見える結果に。

ウェイブシューターには差し替えという形で変形可能。差し替え変形はパーツが複雑怪奇になりすぎ




デカール・シール貼ってませんが全身図。







Zガンダムには「VMS Wrs」「AE」のマーキングは欠かせないですね。




シールドはMG Zガンダム(ver.2.0/HDカラー)のデカールの余りを利用して貼りつけ。












旧HG Zガンダムのパッケージアートを意識して撮影しましたが下手くそですね・・・









最終更新日  Nov 29, 2017 03:56:31 PM
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Jan 19, 2015
カテゴリ:ホビー
本日からMG Hi-νガンダム(Ver.Ka)制作スタート。
ようやく出た真仕様ということで昨年から興味を持っていたキットですが、軽い鬱にかかったり、仕事がきつい等で手が出せなかったんですが、18日にヨドバシで購入し制作と相成りました

IMSシュペルター同様購入限度額を超えての購入でしたが、それほど欲しかったんですよね。

いつも通り部分塗装だけで終わりそうですが、ちゃんと自立できるでしょうか?






最終更新日  Jan 25, 2015 01:05:12 PM
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Nov 27, 2012
カテゴリ:ホビー
久々のシュぺルター製作記です。

現在胴体と頭が完成し、腰パーツの接続で悪戦苦闘。
腰パーツはガンプラの場合はポリキャップに差し込んでおしまいで動くようになってますが、シュぺルターの腰パーツはポリキャップを仕込まないため接着が必要かつ失敗すると軸がずれてしまうとバランスを崩してしまうし、固定が難しいです。さすがにこの箇所はガンプラに軍配が挙がりますかね。何でポリキャップを仕込んで安定した接続をするようにしなかったのだろうか?
今は硬化を待ってます。

関節パーツでもガンプラであればそんな数のパーツはないのにわざわざ素体に他のパーツを引っ付ける仕組みもよくわからない。ガンプラは可動重視、IMSはディスプレイ重視だから?
(と言ってもガンプラは基本ディスプレイ重視で飾ってますけど)

胴体と頭の接続も接続完了後首はそんなに動かないことが判明。MHって頭がでかいのが多いから・・・






最終更新日  Nov 28, 2012 12:07:10 AM
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Oct 29, 2012
カテゴリ:ホビー
現在こつこつとIMS・シュぺルターを作ってますが、現段階でマスクと胴体が完成。
 マスクはシールを使わず、黒とガンダムマーカーのメタリックレッドで色付け。ガンプラはあのホイルシールが鬱陶しいですからね(たまにシワになってしまうという意味で。ガンダムタイプは目のシールを貼るといい味出してるんですが)。
 頭部の張り出しは痛いほど尖っているんですが、ガンプラも本来はこれぐらい尖っていないといけないんですよ。

 胴体上部はパーツの組具合を確かめながらの接着で、細かい所が別パーツで構成されていてピンセットでつまむのも一苦労。100均で買った奴ではだめなのか?
 蛇腹部分はベースとなるパーツに複雑な蛇腹パーツを接着していく形式で単純にモナカなガンプラとは違います(MGはコクピットパーツ組み込みますけど)MGもIMSと同じくらいパーツ構造をもっと細かくして上級者向きにして欲しい所。

11月リリースのMG νガンダム(ver.KA)は新技術搭載とのことですが、痛い程尖ったアンテナではないという段階で・・・(νガンダムのプラモはリリースされると新技術搭載というターニングポイントな機体ですけど。旧1/144で色プラ、旧1/100とMGででダイキャスト使用、HGUCで頭部一発成形、今回のでPGの技術を流用・・・)






最終更新日  Oct 29, 2012 10:22:26 PM
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Oct 16, 2012
カテゴリ:ホビー
 IMSシュぺルターを日曜日から製作開始しましたが・・・初日から少々つまづき気味。
頭部パーツの裏面のフレームパーツの片方をなくすと云う失態を演じましたが、朝起きると髪の毛に絡まっていたことがわかり、事なきを得ました。これがガンプラだったら仮になくしても凹凸でわかる物ですが。
 ガンプラだったら一発成形で構成されているであろう頭部パーツはわざわざ別パーツにしていると言う拘りよう。HGのガンダムタイプのヘルメット一発成形も凄いですけど。
 とにかく、ガンプラのようになくした・破損したらパーツ単位での請求が効かない、代理店で請求してもらえると言うことができないのでLEDミラージュ並みに慎重に作らないといけません
 それにパーツがものすごく尖っていてるんですが、安全性重視の設計にしてしまったためにアンテナなどが丸くなってしまったガンプラとは大違いです。ガンプラも尖っている所は痛いほど尖っていないといけません。最初から尖っていればシャープ化という面倒な作業はしなくて済むんですが。

買った時ボークスの店員さんはMGが作ることが出来れば何とかできるレベルとは仰られていましたが、今の技術でどこまで通用するか。







最終更新日  Oct 16, 2012 09:37:32 PM
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Sep 5, 2012
カテゴリ:ホビー
先月末にHGUC パラス・アテネが完成。
 旧キットでは武器が全く付いていませんでしたが、HGUC版はフル装備仕様で立体化。HGUCバンシィの隣に置いていますが、背のムーバブルシールド・大型ミサイルのためにバンシィよりも大きい上にボリュームが凄い。シナンジュも結構でかい印象でしたが、パラス・アテネもどっこいでしょう
 パラス・アテネは接着できる箇所は接着し、シールも使わず、足のライン・肩の拡散メガ粒子砲の部分、脚パーツの一部は塗装しました。(モノアイだけはシールを使いましたが)
 シールを使わず、塗装をしたといえばシナンジュもそうだったんですが、シールに頼らずに色を塗るのが普通でしょ。バンダイはスナップフィットを採用してから手抜き感が増してきた。
 動力パイプ部分は軟質素材(ゴム)を使用していて可動を干渉しないようにしていますが、結構面白い?

 最後の仕上げの一つ、デカール貼りはMGジ・O用、百式・ウィングガンダム、Hi-ν用等を使用。HGUC対応のデカールの種類が少ないので貼る場所に困るのはいつもどおりということで。
 トップコート吹きはまた日を改めて行いたいと思います。

  • P9030800.JPG

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  • P9030809.JPG
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最終更新日  Sep 5, 2012 11:09:41 PM
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Aug 6, 2012
カテゴリ:ホビー
先月末に購入したHGUCパラス・アテネは上半身が完成しました。

接着できる箇所は全て接着、部分塗装できる箇所は全て塗装というプランで作っているので、接着に関しては完全硬化するのに時間がかかります。
上半身は完成しましたが、改めてみるとムーバブルシールド基部の接着が雑になっているという結果に。
まだ精度が足りてない。






最終更新日  Aug 7, 2012 01:14:54 AM
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