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カテゴリ:ゲーム関係
私は戦術級のゲームをほとんどプレイしない。
持っていないわけではない。プレイしたことがないわけでもない。 初めて購入したSLGは「タイガー1」(ツクダオリジナル)だった。 「Jaburo」(ツクダオリジナル)も随分プレイしたものだ。 最近出版された戦術級のゲームでは「Combat Commander」(GMT)もこっそり入手済み。 太平洋版も出版が予定されているのでおそらく購入するだろう。 「ASL」(MMP)や「Panzer Grenadire」(AP)、「ATS」(CH)には手を出していない。 豊富なシナリオは非常に魅力的だ。 だが、あふれんばかりのモジュールに手を出すのが遅すぎた。 これらのゲームをプレイするのであれば、どっぷりと浸りきる必要があるのではないだろうか。 戦術級には戦術級のときめきがある。 国産戦術級となると「装甲擲弾兵」(CMJ/EP)が入手容易なゲームであろう。 西部戦線と東部戦線のモジュールが揃っている。嬉しいねぇ。 残念ながら、北アフリカ戦線や中国戦線、太平洋諸島のモジュールはない。 基本エンジンが完成しているのであるのだから、意外とあっさり商品化できるかもしれない。 ![]() 装甲擲弾兵 ![]() 独ソ戦作戦戦術級の名作復活!『東部戦線』 「Combat Commander」のモジュールが続々出版されるようなので、「装甲擲弾兵」もモジュール出版を狙ってみてはいいのではないだろうか。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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