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オーディオ

2009/01/25
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カテゴリ:オーディオ
去年の9月にCDプレイヤーが壊れ、SACDプレイヤーを購入したので、まだ壊れてはいないのですが、アンプも買い換えたくなりました。

色々悩んだ結果購入したのはmarantzのPM8001、結局SACDプレイヤーとのペアとしました。
既に後継機種のPM8003が出ているので、正価84,000円が52,800円と約37%引きでした。
約12年前に購入したONKYOのA-925と大体同クラスですが、A-925と比べると高音の伸びが良く、低音もしっかりした感じです。
反面解像度が若干落ちた気がします。

何故PM8001にしたかというと、音的に良かったのはもちろんですが、デザイン的にSA8001とのペアが良かった、後継機種が出たので安く買えたというのが主な理由です。
しかし積極的というより、消極的というか妥協で選択したというのが正直なところです。

実は某オーディオ・ショップでアキュフェーズの新製品E-250を試聴したのです。
正価で30万円近くする製品ですので、買う気はなかったのですがどんなもんかという興味で。
そうしたらこれが素晴らしい音でした。
同じスピーカーでも、E-250で聴いた時の表現力の高さは感動ものでした。
サブシステム用にディジタル・アンプを買った時は、高級アナログ・アンプに対して疑問を持っていましたが、やっぱり良い製品は良いですね。
しかしアンプに30万円は出せません(涙)
いや、私は出してもいいのですが、家族の了解は到底得られません(悲)

国産のピュア・オーディオが減って、10万以下のアンプの選択肢が少なくなっている現在、割引率、SA8001とのデザインの統一を考え、PM8001を選択したという次第です。
まあ結果、充分満足なのですが、宝くじでも当たって、予算を気にせずオーディオを揃えてみたいもんです。

ちなみにE-250を試聴した店にソナス・ファベースのミニマ・ビンテージがあったので、これも聴かせてもらいましたが、これがまたサイズからは信じられない素晴らしい音でした。






Last updated  2009/01/25 01:27:29 PM
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2008/10/19
テーマ:SACD(29)
カテゴリ:オーディオ
SACDだとばかり思っていた「展覧会の絵」が普通のCDでがっかりしましたが、やっとSACD「恐怖の頭脳改革」がAmazonから届きました♪

SACD初体験のレビューの前に、Sactuaryレーベルに一言。

なめてんのか~怒ってる

Amazonのページには
Brain Salad Surgery [Hybrid SACD]
とあったし、パッケージも2CDのデジパックなので「さ~てと」と思ってレーベルを見ても、SACDのロゴが無い!
プレーヤーにかけてもCDとしか表示されず・・・。
「展覧会の絵」の同じ普通のCDに変更されちゃったのかと思ったら、ライナーノートと一緒にSACDが「むき出し」で入っていました。
オマケ扱いかよ!

Brain Salad Surgery

さて、気を取り直してSACD初体験のレビューを。
正直「目から鱗!」と言う程の差は感じませんでしたが、注意深く聴き込むと以下の3点が実感できました。

1.シンバルやエコーのかかったボーカルなど、残響音が美しい。
2.大きな音が重なった時の各々の楽器の音がはっきり分かれて聴き取れる。
3.音に立体感というか、奥行きを感じる。


今回もSHM-CDと同じようにブラインド・テストを実施しましたが、通常CDとSACDの差ははっきり認識できました。
やはり情報量の多さが効いているのでしょうね。
私が感じた差で、ろじゃーすさんがおっしゃる

>SACDはプログレのためにあると言っても過言ではない

というのが実感できましたね~。

ピーガブ・ジェネシスのSACDが届くのが楽しみですスマイル






Last updated  2008/10/19 05:55:55 PM
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2008/10/04
カテゴリ:オーディオ
12年使ってきたCDプレイヤー、marantz CD-17がとうとう壊れてしまいました(涙)。
CDはちゃんと認識して回転するのですが、音が出ません。
marantzに電話して確認したら、まだ修理対象との回答。
しかし、ここはせっかくのチャンス(?)なので、アンプ、スピーカーも含め総入れ替え!

ところがいざ色々試聴をしたり、現行アンプ、スピーカーにBGMシステムのCDチェンジャーを繋げて聴いてみたりしているうちに、
「アンプは去年修理したばかりだし、スピーカーは気に入ってるし、そもそも高いシステムの良さが判るほど耳良くないみたいだし・・・。」
と貧乏性で小心者の性格が出て来て、結局CDプレイヤーのみを買換えました。
SACDが聴けて5万~10万の価格帯で検討し、購入したのはmarantzのSA8001。
正価94,500円が36%引きの59,800円也。
marantzは新製品が出たのでかなり安く買えました。
SA8001はこのクラスとしては珍しくトロイダル・トランスを採用しており、DACは上位機種のSA-15S1と同じシーラスロジック社のCS4397を採用しているとのことで、それがこのお値段ならお買い得かと。
もっともトロイダル・トランスの何たるかは理解しておりませんが(汗)。

早速繋げて聴いてみました(SACDは所有していないので通常のCDです)。
お~!低音、高音共に以前のCD-17に比べ芯がしっかりした印象です。
価格帯としてはCD-17と同程度ですが、やはり12年の間に進歩しているのでしょうか?
しかし聴き進んでいくうちに、どうも高音が前に出すぎるような気がしてきました。
試聴した時は各機種それ程差を感じなかったので、これが今時の音なのでしょうか?
CD-17を買った当時は、SONY、Pioneer、KENWOODは高音が耳障りで、marantz、DENONは大人しかった記憶があるのですが。
でも余り聴き込んでいない最近の、それも打ち込み系のCDを聴くとメリハリが効いて気持ちいいですね♪
「良い音」と言うのは所詮個人の「好み」とは判っていましたが、その「好み」も経験というか記憶に大きく左右されるのですね。

SACDは近々EL&Pの「展覧会の絵」と「恐怖の頭脳改革」がAmazonから届く予定なので、またインプレッションを書きます!






Last updated  2008/10/05 10:24:37 PM
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2008/07/12
カテゴリ:オーディオ
今使っているメイン・システムは、スピーカーが16年、アンプ、CDプレイヤーが12年。
そろそろ買い換えたいと思っています。
まだ試聴はしていませんが、欲しいな~と思っているのは、

スピーカー:JBL A660
アンプ:marantz PM15-S1
CDプレイヤー:marantz SA-15S1

PM15-S1とSA-15S1がだいぶ下がってきたとは言え、実売で合計40万円近くになってしまいます。
オーディオとしては決して高い金額ではないですが、いかんせん家族の了解が得られないと・・・(T_T)
「今の別に壊れてないじゃない。」
と言われれば、もう何を説明しても無駄。
なぜ、女性というのはオーディオとか、「機械」に対する理解が無いのでしょうか(-.-;)

グチはこの位にしておいて、本題。
ということで、BGM用サブ・システムのアンプを買い換えました。
今まではエレキットのTU-870という真空管アンプ。
スピーカーをortofonのConcorde 105に換えてから満足だったのですが、オーディオの本を読んだり、インターネットを見ていて気になり出したのがデジタル・アンプ。
9,800円のデジタル・アンプが300万円の高級システムよりブラインド・テストの結果が良かったなんて噂もネットのあちこちで見られます。
今回買ったのは、ラステーム・システムズのRSDA302P。
光入力もあって、専用ACアダプタと合わせて23,940円也。

さっそくBGMシステムに繋げたところ・・・。
なんじゃ、こりゃ~!(by松田優作)
確実に音がレベル・アップしました。
低音、高音共に芯がしっかりして、表現力が上がっています。
アンプの実力もさることながら、Concorde 105でここまで出るのかと、スピーカーの実力も再認識しました。
(TU-870ではスピーカーを鳴らし切っていなかったって事ですね。)
若干音が硬い気がしますが、これは多分アンプというよりは、CDというソースの性格かもしれません。
アンプは忠実に入力された音を「増幅」しているのでしょう。
CDでも、リマスターされている最近のCDと、古いCDでは大分印象が違います。
この点からもこのデジタル・アンプは、オーディオ的な色付けは無く、ソースに忠実なようです。
意外だったのは、CDプレイヤーを光デジタルで繋げても、RCAで繋げても、あまり差を感じなかった事です。

このアンプを聴いてみて思ったのは、高級なアナログ・アンプはどこまで必要なのかということです。
今回はBGMサブシステム用に購入しましたが、メイン・システム用としても充分いけるという印象です。
デジタル・ソースが主流の今、CDプレイヤー、デジタル・アンプは安価なもので充分で、予算はスピーカーに集中させるのが賢い選択なのでは?
もしメイン・システム用にスピーカーを買うとしたら、何を買おうか妄想(?)してみました。
ここはあえてBOSEのような現代的なスピーカーではなく、ソナス・ファベールのCONCERTINO DOMUSを繋げてみたいと思いました。
CONCERTINO DOMUSを高いアンプで鳴らして、クラシックを聴いている人からは殴られそうですが(^_^;)

↓CDチェンジャーの上にちょこんと乗っているのがRSDA302P






Last updated  2008/07/14 12:28:51 AM
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2008/06/08
カテゴリ:オーディオ
SHM-CDに対してあまり好意的でない日記を先週書きましたが、今週はCD再生という事について書きたいと思います。

サンプラーのSHM-CDと通常CDをパソコンで読み込んだらWAVファイルとして全く同じだった訳ですが、これは当然の結果です。
もし違うデータだったら、これはマスターが違う別の音源という事になります。
コンピュータは記憶媒体が何であれ、デジタル・データは1ビットの誤りも無く読み書きできなくてはなりません。
それは当然ですね。もしATMから10万円引き出したのに、100万円口座から減ったら大変です(逆なら嬉しいですが)。
CDのデータをCDプレイヤーで再生するのと、パソコンで読み込むのとは何が違うのでしょうか?
パソコンはもしエラーを検知したら、もう一度読み直す事ができます。また、1回読んだ後に、本当に正しく読めたか確認するためにもう1回読んだりもできます。
一方CDプレイヤーはリアルタイムに音としてアナログ信号を出しているので、もう1度読むということを普通はしていません。

でも携帯CDプレイヤーや一部の業務用CDプレイヤーでは、振動で読み込みエラーが発生した場合のため、何秒分かメモリーに溜めて再生していますよね。
CDの規格が決まった当時に比べて、素子の速さは格段に早くなって、かつ安価になっているはずです。
CDのデジタル・データは最大でも高々700MB。今パソコン用のメモリーは、1GBでも1万円少々です。
メモリー溜めて確実にデータを読み込み、再生するというCDプレイヤーがなぜないのでしょうか?
なんでリアルタイム再生にこだわり続けるのでしょうか?
そもそもCDを聴くという行為自体、ライブ演奏を聴いている訳ではないのだから、リアルタイムではない訳じゃないですか。

もちろんCDプレイヤーはCDを読み込むだけでなく、デジタル・データをアナログ信号に変換するという役目もあります。
高級機種では、この役割ごとに機械が別々になっているCDトランスポート、D/Aコンバーターというものがあります。
高いものではそれぞれ100万円を越すような製品もあります。
でもD/Aコンバーターはともかく、CDトランスポートがなぜそんなに高いのでしょうか?
[IT・デジタル系]としては理解できません。

最近ネットでユニバーサル・プレイヤーに関するこんな話や、オーディオ・アクセサリーに関するこんな話を見ると、オーディオ業界に対して不信感が湧いてきます。
安価なデジタル・アンプで評判のラステーム・システムズあたりで、メモリ溜め込み方式のCDトランスポートを作ってくれないものでしょうか?






Last updated  2008/06/09 09:54:23 AM
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2008/06/01
カテゴリ:オーディオ
さて、昨日の日記では音楽ファンとして素直にSHM-CDと通常CDの聴き比べをしましたが、私も「IT・デジタル系」の端くれ、ちゃんと2枚もCDがあるとなると「比較」をしなくては。

とうことで、SHM-CDと通常CDに収録された「サテンの夜 / ムーディー・ブルース」をパソコンに取り込んで比較してみました。
使用したS/Wは
リピング・ソフト:ExactAudioCopy V0.99Prebeta4
WAVファイル比較:WaveCompare Ver. 1.32
です。

リッピングした結果は、どちらも78,712,076 バイトと同じサイズでした。
WAVファイルを比較した結果も、以下のように同じでした。

ということで、このサンプラーにおける「サテンの夜 / ムーディー・ブルース」は、ちゃんと同じマスタから作られていることが確認できました。

まあ、当たり前って言えば当たり前ですが、「IT・デジタル系」の端くれとしては、この「当たり前」と、「SHM-CDが音が良いと」いう間に、実に違和感があるんですね。
この話は、最近ネットで拾った興味深い話題もあるので、別の機会に・・・。

※'08/6/2 WaveCompareの「比較開始点」のチェックを外し、ファイルの先頭から比較した結果に画像を変更しました。






Last updated  2008/06/02 10:02:12 PM
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2008/05/31
カテゴリ:オーディオ
SHMはSuperHightMaterialの略で、通常のCDとは異なる液晶パネル用ポリカーボネイト樹脂を使用し素材の透明性を高めたものだそうです。
このサンプラーには全17曲が収録されており、1枚目がSHM-CD、2枚目が通常のCDと、聴き比べができるようになっています。
聴いたことのある曲は何曲かありますが、ここは聴き慣れた「サテンの夜 / ムーディー・ブルース」で比較をしてみたいと思います。

ちなみに使用した機器は
CDプレイヤー:marantz CD-17('96年頃購入、当時の正価は80,000円。)
プリメインアンプ:ONKYO A-925('96年頃購入、当時の正価は69,800円。)
スピーカー:YAMAHA NS-10M PRO('92年頃購入、当時の正価はペアで55,000円。)
です。

さて、聞き比べた印象ですが、SHM-CDの方が若干音の輪郭がはっきりしているような気がします。
特に多くの音が重なった時のベースに違いを感じます。

う~ん、しかし正直明確な違いは感じられないし、SHM-CDと通常のCDを意識して聴いているので、先入観のような気もします。
そこで二重盲検法まではできませんが、とりあえずCDを裏返して、目をつぶり適当にシャッフル!
目をつぶったままCDプレーヤーにセットして聴き比べてみました。

・・・・分からん。違いがあるような気もしますが、明確には判別できません。

4回やって、「こっちがSHM-CDかな?」と思って当たったのが2回・・・。
と言うわけで、私の耳とオーディオ機器では、SHM-CDの明らかな優位性は実感できませんでした。






Last updated  2008/06/01 10:56:56 PM
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2008/01/20
カテゴリ:オーディオ
「今日のCD」は通勤中の電車の中で携帯で聴いています。
携帯に付属しているイヤフォンではお話にならないので、買換えています。
元オーディオ少年としてはSENNHEISERやAKG、最近はJBLも出しており興味をそそられるのですが、いかんせん高すぎます。
どうしても引っ掛けたりして壊してしまい、年1回位の割合で買換えるので、3,000円以上の製品はちょっと躊躇してしまいます。

そんななかで気に入っているのがPHILIPSの製品です。
ここ3台はPHILIPS、そのうち2台はSBC-HE580という製品です。量販店での実売価格は1,980円。
この価格としては非常に良い音で、特に低音が良く出ます。

先日もコードが断線してしまい、買換えようと店に行くと、最近はカナル型が主流なんですね。
カナル型は聞いた事が無いので、試しにと某国内オーディオ・アクセサリー・メーカーの2,480円の製品を購入しました。
しかしこれが期待はずれ。低音は出ないし、歩くたびに音が揺れるし(これはパッドのサイズの問題かもしれませんが)。

結局PHILIPSSBC-HE580を買い直しました。
そんなに沢山聞き比べた訳ではないですが、この値段でこの音、コストパフォーマンスの高いお勧めの製品です。






Last updated  2008/01/31 10:38:44 PM
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2007/09/15
カテゴリ:オーディオ
4月にBGM用のサブ・システムを揃えたので、そろそろメイン・システムの選定を始めました。

まずはシステムの音を一番左右するスピーカーから。
最近ジャズを聴く機会が増えたので、ミーハーにJBLから。
候補はホーンが魅力の4305H WXと定番の4312D。
横浜の量販店で試聴したところ、4305H WXはやはりホーンの力、中高音の伸びが気持ち良いが、やはりウーハーが20cmでは低音はいまひとつ。
一方4312Dはさすが、低音の迫力は素晴らしく、中高音のエネルギー感も充分、まるでライブ・ハウスで生演奏を聴いているよう。
4312Dに心が傾きかけたのですが、力強すぎて聞き疲れするかな~と心配。

ちょっと志向を変えてダブル・ウーハーのトール・ボーイ・タイプで手頃なのはと探し、MonitorAudioのSilver RS6を候補に。
いつも行く横浜の店には試聴機がないので、会社帰りに川崎の量販店へ。
試聴したところなかなか良い音で気に入りました。

さて、せっかくだからと店内を一通り見回すと、ortofon Concorde 105の展示品が17,800円!
正価が42,000円ですから半額以下。
この機会を逃す手は無いと思い即お買い上げ(^O^)

いそいそと帰宅し、TANNOY Mercury mxR-Mと繋ぎ変えてみると・・・
う~ん、低音の迫力、高音の伸び、素晴らしい!
よくこのサイズでこれだけの音が出るものと感心。
スピーカー端子もしっかりしたものだし、満足の行く買い物でした。
(あれ?何しに川崎行ったんだっけ・・・)






Last updated  2007/09/19 12:04:25 PM
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2007/06/24
カテゴリ:オーディオ
タケノコmaxさんの「お気に入りブログ」に登録して頂いたので、我が家のPCのオーディオ環境について。

'05年の暮にPCを新しくしましたが、スピーカーは暫くそれまで使用していたYAMAHAの物を使っていました。
しかしデザイン(カラー)的にマッチせず、御殿場のアウトレット・モールへ行った時に、BOSEのMediaMateII(ブラック)を購入しました。
しかし店で試聴した時の印象と違い低音出すぎ!
スピーカーにはトーン・コントロールは無く、ドライバーにもトーン・コントロールが無いので、仕方なくバスレフ・ポートにウレタンを詰めてみました。
しかしそれでも思ったような音にならず、しょうがないのでCREATIVEの「Digital Music LX」というオーディオ・インターフェースを購入しました。

合わせて17,000円以上の出費になってしまいましたが、まあディスプレイのデザインともマッチしてるし、AuralMoonが良い音で聴けるので満足です。

↓スピーカー左の白い小さい物が「Digital Music LX」です。






Last updated  2007/06/25 03:30:41 PM
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