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オンリーワン理念は、思いや志を文字にて表現してまとめたものです。言葉のチカラです。

私の楽しみは(独楽吟 パート2)

・たのしみは 初めて体験 流し蕎麦 箸ですくって 口運ぶとき338

・たのしみは 初めて漬けた 山椒漬け 蕎麦のお供に 口にするとき337

・たのしみは  薄むらさきの 花かつみ 可憐な花を 咲きひらくとき336

・たのしみは 庭で育てる そば薬味 辛味大根 摩り下ろすとき335

・たのしみは 玄関先に ざる菊の 薫る朝起き やがて来るとき334

・たのしみは 美味しい蕎麦を 手打ちして 会食の場 設えるとき333

・たのしみは 市場の朝市 参加して 中トロ刺身 口にするとき332

・たのしみは 今年初めて 咲く梅花 実になるまでの 育ち見るとき331

・たのしみは 酒の飲み方 閃いて 試してみたら コレが旨いとき330

・たのしみは 枝垂れ桜の 千年後 満開の花 人集うとき329

・たのしみは 銀杏の実を よく洗い 天日干しして 白くなるとき328

・たのしみは 発酵すすみ ぷくぷくと 美味しい柿酢 仕上がったとき327

・たのしみは 瓶詰めの柿 かき混ぜて やがて美味しい 柿酢できるとき326

・たのしみは 朝摘み苺 来春も 散歩のあとに 口にするとき325

・たのしみは ウェブ検索 して知れる ソウルフードを 味わえるとき324

・たのしみは 昔懐かし じゅらくの 焼肉ラーメン 復活知るとき323

・たのしみは とろうまになる 七日後よ 蜂谷柿剥き 軒端干すとき322

・たのしみは 突き出した峰 頂を 走破する日が ついに来たとき321

・たのしみは 来秋になり ざる菊の 大きく育ち 咲くを見るとき320

・たのしみは 大漁秋刀魚 お福分け 友人知人の 笑顔みるとき319

・たのしみは 幼いころに 口にした 炭酸饅頭 味わえるとき318

・たのしみは 手摘みノブドウ 酢漬けして 三月経たのち 口にするとき317

・たのしみは 初物喰いの 生サンマ 塩ふり焼いて 口にするとき​​​316

・​​たのしみは 新鮮イワシ 三枚に 初めておろし 刺身喰うとき​​​315

・​たのしみは 昔の人が 行き来した 下野街道 訪ね往くとき​​​314

・​たのしみは 初めて登る 滝富士の まだ見ぬ景色 眺め見るとき​​​313

・​たのしみは ふきのとう茎 刈り取り 佃煮にして 口にするとき312​​

・たのしみは 三年待った アスパラガス 揚げて天ぷら 口にするとき​311

・たのしみは 蕎麦打ちの会 参加して 手打ちの蕎麦を 茹で食べるとき310

・たのしみは うれし初物 ふきのとう 天ぷらにして 口にするとき309

・たのしみは 春一番の 福寿草 覗いたときに 花咲いたとき308

・たのしみは 暖簾をくぐり ひさしぶり 焼鳥喰らい ビール呑むとき307

・たのしみは 今までにない 味求め より美味いもの 閃いたとき306

・たのしみは 散歩の後に 口にする シャーベッドの 苺もぐとき305

・たのしみは 初参加する 小原田の 新そばまつり 足運ぶとき304

・たのしみは 牡蠣の佃煮 味覚え 自分でつくり 再現するとき303

・たのしみは 栃尾名物 油揚げ オリジナルレシピ ひらめいたとき302

・たのしみは ニラの花芽の 天ぷらを 塩振りかけて 口にするとき301

・たのしみは ソウルフードの 冷や汁を 美味しさ求め 工夫するとき300

・たのしみは 山形だしを アレンジし ソーメンレシピ ひらめいたとき299

・たのしみは 韓国のりの お握りを 山の上にて 昼食べるとき298

・たのしみは 最高級の 揖保乃糸 取り寄せてみて 口にするとき297

・たのしみは 家庭菜園 キュウリを 育ててわかる 発見あるとき296

・たのしみは 郷土食材 手に入れて ふるさとの味 味わえるとき295

・たのしみは 滝沢峠 雨の中 歩いたあとに 湯につかるとき294

・たのしみは 温泉街を 散歩して 穴場スポット 捜しあてるとき293

・たのしみは ひと風呂浴びて 宴会の ならぶ料理を 期待するとき292

・たのしみは こどものころに よく食べた 冷や汁うどん 口にするとき291

・たのしみは 今までにない キュウリの 美味しいレシピ 創りだすとき290

・たのしみは 初収穫の キュウリを 朝一番に もぎりとるとき289

・たのしみは 多くの人に 美味しいと きゅうり天ぷら 知らしめるとき288

・たのしみは 噂どおりか キュウリを フライに揚げて 味見するとき287

・たのしみは 何つくろうか 思案する 梅の香の中 梅をもぐとき286

・たのしみは 無事に羽化して 大空に 飛び立つ姿 立ち会えるとき285

・たのしみは 大きく育て さなぎから 揚羽蝶へと 翅ひらくとき284

・たのしみは ランパス本を 手に入れて 未知なる味を 訪ねゆくとき283

・たのしみは 散歩のあとに 朝採りの 完熟イチゴ 口にするとき282

・たのしみは 見晴らしがいい 田んぼ道 バイク跨いで 散歩するとき281

・たのしみは 久方ぶりに 見る景色 会津西街道 南下するとき280

・たのしみは 秋になっての 強滝を 紅葉に映える 道歩くとき279

・たのしみは 中通りをば 日本一の 花里にする その日見るとき278

・たのしみは あぶくま川の いにしえに どんな歴史が 尋ね知るとき277

・たのしみは 朝玄関 押し開き 石楠花咲く すがた見るとき276

・たのしみは 今年も咲いた 水芭蕉 バス停前に 確かめるとき275

・たのしみは わが目標 アレやコレ ひとつひとつと 実現するとき274

・たのしみは 春一等の フキノトウ あたり一面 咲きそろうとき273

・たのしみは リンゴを食べた あとの種 土に埋め込み 新芽出るとき272

・たのしみは 仲間と歩く 未踏峰 登山のあとに 湯浴みするとき271

・たのしみは てまひまかけて 銀杏を 食べられるまで 手をかけるとき270

・たのしみは 軒端に干した 大根を 醤油漬けして 味見するとき269

・たのしみは みんなでつくる 料理を 新年会で 口にするとき268

・たのしみは 子どものころに 口にした ネギの白和え 再現するとき267

・たのしみは 梅醤油を 勧められ まだみぬ味を 口にするとき266

・たのしみは すり鉢使い ゴマを擂り 冷や汁うどん 口にするとき265

・たのしみは わが家の庭に いつの日か ビッグサイズの 梅実るとき264

・たのしみは 海泥肥料 プランターに ミネラル豊富な 実り待つとき263

・たのしみは 鈴なりトマト 散歩あと 口にできる日 実をもぎるとき262

・たのしみは 昔なつかし 記憶味 たまに食べると 心躍るとき261

・たのしみは ねばとろとろの 自然薯 収穫する その日来るとき260

・たのしみは ブランデー仕込み 梅酒を つくる愉しみ 口にするとき259

・たのしみは シークァーサーの 実を搾り 焼酎割りを 口にするとき258

・たのしみは磐梯山の山開き 頂からの眺め見るとき257

・たのしみは春を探して散歩道 コンニチハする 新芽見たとき256

・たのしみは 毎日歩く 散歩道 出会い頭に 雉を見るとき255

・たのしみは 春先からを あれこれと 行動予定 考えるとき254

・たのしみは 断食終えて スマートに 免疫アップ 若返るとき253

・たのしみは よく似た顔が 2年ぶり また集まって 語りあうとき252

・たのしみは よく熟した 食べごろの 新鮮な実を 口にするとき251

・たのしみは 九年母木(くんぶぬき)の実 収穫 できる日夢に 手入れするとき250

・たのしみは 食べごろになる 干し柿を 天ぷらにして 味見するとき249

・たのしみは 仲間を募り 新そばを 食べる会をば 企画するとき248

・たのしみは 馬ブドウの実 数年後 垣根仕立てに たわわ実るとき247

・たのしみは うまぶどう苗 来春に そろって新芽 顔を出すとき246

・たのしみは 根を堀り植えた 鉢植えの ミニ盆栽に アケビみるとき245

・たのしみは また来年も 実生の トマト栽培 発芽するとき244

・たのしみは 蕎麦たぐりつつ ひらめいた この盛りつけを 次回試すとき243

・たのしみは ひらめきレシピ つまみ食い 予想をこえて できのいいとき242

・たのしみは 暑さがつづき 夏バテに 美味い献立 ヒラメイタとき241

・たのしみは キュウリの花 いつ咲くか 朝の水遣り 咲くを見るとき 240

・たのしみは 絵に描いたよう すだれ滝 マイナスイオン 身に浴びるとき239

・たのしみは 色づいてきた ミニトマト 鈴成りモード 手摘みするとき238

・たのしみは 出てきてくれた ビンテージ マタタビ酒を 試飲するとき237

・たのしみは 恋あこがれの 田代山 天空楽園 散歩するとき236

・たのしみは 完熟梅 漬けこんだ ドレッシングを 味見するとき235

・たのしみは やっと芽が出た アスパラを 3年育て 口にするとき234

・たのしみはアスパラガスの種を植え わが家の庭で新芽採るとき233

・たのしみは天気良き日の山頂 遠くのけしきよく見えるとき232

・たのしみは 山頂から 望めるは どんな景色か 期待するとき231

・たのしみは ふるさとの味 炊きあげて 筍ごはん 味わえるとき230

・たのしみは 餅タラの苗 庭に植え 棘のないタラ 新芽でるとき229

・たのしみは 四十八度 湯上がりの 爽快感を 感じとるとき228

・たのしみは 母が育てた かき菜をば 湯がいてすぐに 口にするとき227

・たのしみは どこにあるだろ 仮設にて かいまみてきた 夕暮れのとき 226

・たのしみは 餃子作り あれやこれ どんな中身と 思案するとき225

・たのしみは ふと食べたくなる 焼き鳥を のれんをくぐり 足運ぶとき224

・たのしみは 湧きおこること チョイスし こころ躍る日 企画するとき223

・たのしみは朝風呂浴びて湯あがりに オロナミンC口にするとき222

・たのしみは しんしんと降る 翌朝の 新雪の中 散歩するとき221

・たのしみは名人が打つ美味い蕎麦 一期一会の蕎麦囲むとき220

・たのしみは いままでにない 美味しさを 味わうレシピ ひらめいたとき219

・たのしみは りんごの種を 土に埋め 実りの秋を 夢えがくとき218

・たのしみは こころワクワクすることを あれやこれやと企画するとき217

・たのしみは 親子そろって 美味いもの このうなぎまた 帰省したとき216

・たのしみは 身体の動き かろやかに 溌溂とした わが身みたとき215

・たのしみは 憧れの山 蒲生岳 頂きからの 眺め見るとき214

・たのしみは 詰め放題の 秋刀魚をば おすそ分けして 笑顔見るとき213

・たのしみは 錦織りなす 紅葉を 木洩れ陽のなか そぞろ歩くとき212

・たのしみは 乗り換え待ちの 駅ホーム 立ち食いそばを 見つけたるとき211

・たのしみは 未知の遭遇 教えられ こころときめく 品に会うとき210

・たのしみは 朝の散歩に どこからか 金木犀の 香りするとき209

・たのしみは ソウルフードの いなり寿司 人気の味を 食べ歩くとき208

・たのしみは 子どものころに 口にした 記憶の味を 試作するとき207

・たのしみは 手づくりの味 おおぜいで 語らいながら 味わえるとき 206

・たのしみは ともよろこびの おとづれる やりがいのある 仕事するとき 205

・たのしみは 送り送られ 詠む歌の あれがいいねと 知らされたとき 204

・たのしみは 楽しみごとを 意識して 潜在意識に 委ねみたとき 203

・たのしみは 熟れた梅の実 香り立ち 手にとりながら 思案するとき 202

・たのしみは 網目模様の メロン味 いま一度また 口にするとき 201

・たのしみは 卸売市場 朝市で ズワイ蟹をば セリ落とすとき 200

・たのしみは 三春の里の 瀧桜 千年桜 花見するとき 199

・たのしみは 朝起き出でて ドアあけば 雉が居ります 散歩するとき 198

・たのしみは 誰が生徒か 先生か 日曜朝の スピーチ聞くとき 197

・たのしみは 朝のコーヒー 待ち合わせ サンドをつまみ 会話するとき 196

・(独楽吟 パート1)たのしみは・・・・・・・・・・・・とき 1〜195


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