1703598 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

オンリーワン理念は、思いや志を文字にて表現してまとめたものです。言葉のチカラです。

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


新鮮美感@川島

カレンダー

カテゴリ

お気に入りブログ

心の故郷特別号 New! よびりん♪   さん

うつ病100万人時代 New! ヨーガ1950さん

受粉 2019.07.07(日) New! 森3087さん

どんな時でも いい… New! 宋休さん

★天気が寒かったり、… New! コウちゃん9825さん

今年のラベンダーは… New! たそがれの写真家さん

水素発生器 人気 … New! kinokonoさん

コメント新着

 新鮮美感@川島@ Re:垣根仕立ての自然薯(06/15) 自然薯の種である、むかごを埋めてから12…
 新鮮美感@川島@ Re:自然薯(じねんじょ)(06/09) 2012年で5年経過と云うことは 2019年の今…
 本人です@ Re:アケビの盆栽をつくってみようと思い立ちました。(10/16) 植え付けてから3年半になります。 3年た…
 新鮮美感@川島@ Re:AIと呼ばれる第4の波 (人工知能)(10/28) 兵器の革新は、火薬➡核➡AI と変革を遂げ…
 新鮮美感@川島@ Re:ウンダラ柿(蜂屋柿)(10/26) この時は、この柿から美味しい柿酢が簡単…

フリーページ

2017/05/10
XML
カテゴリ:山歩き
阿武隈川の中流域、郡山市に住んでいますが、どこから流れを発して最終太平洋に流れ出るところを見ていません。

調べてみると源流は、「 那須岳の1つ三本槍岳のすぐ北に位置する福島県西白河郡西郷村の甲子旭岳に源を発し東へ流れる。」とあります。西郷村にある 旅館、大黒屋の脇からちょっとだけ歩いたことがありますが源流の山にはまだ登ったことがありません。ぜひ一度登ってみたいものです。

太平洋に流れ出るところは、その気になれば車でいつでも見に行けるだろう。
源流の山は体力のあるうちでないと登れないわけですから、こちらを優先ですね。

       -----------------------------------------------------

甲子旭岳の登山記録をwebでチェックしてみましたら夏山期は、どうやら藪漕ぎを覚悟しなければならないようです。体力消耗の激しい登山は苦手かも。三本槍岳の北東斜面は阿武隈川の源流となってはいないのだろうか。三本槍岳・北東斜面から阿武隈川に雨が流れてゆくようならこちらの方が奥山となるのではないだろうか。それには現地に行ってみればわかるでしょうね。三本槍岳も65歳の私には、けっこうな歩行距離があります。体力・脚力を鍛え直さなければならないかも。






最終更新日  2017/05/13 07:33:52 PM
コメント(0) | コメントを書く
[山歩き] カテゴリの最新記事

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.