1820431 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

オンリーワン理念は、思いや志を文字にて表現してまとめたものです。言葉のチカラです。

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


新鮮美感@川島

カレンダー

カテゴリ

お気に入りブログ

心の故郷特別号 New! よびりん♪   さん

通販生活2019年冬号 New! KUMA0504さん

タピオカミルクティ… New! 神谷商店さん

健康、充実、快適、… New! ヨーガ1950さん

年に一度の 2019.11… New! 森3087さん

リビングのリフォー… New! ひより510さん

ゆっくりでも New! 宋休さん

コメント新着

 koju@ Re:伝説の焼肉ラーメン復活か!(12/07) おぉーーー! マジですかーー!? 本局前か…
 新鮮美感@川島@ Re:鎌倉岳を登る(11/15) 鎌倉岳は郡山市駅前のビッグアイ7階東側…
 新鮮美感@川島@ Re:アケビの実(09/29) 五葉あけびの種をまいて花が咲くまで3~…
 新鮮美感@川島@ Re:ソウルフード(09/02) この次に復活させたいのは「ねぎぬた」 …
 新鮮美感@川島@ Re:たのしみは(08/21) 独楽吟を私は、2019.10.4現在341首を詠ん…

フリーページ

2018/07/14
XML
カテゴリ:郷土の歴史



「郡山の池と川の歴史地理」を学ぶ
        元福島大学特任教授 高橋康彦先生

郡山市内を流れる阿武隈川のかつての姿はアマゾン川のように蛇行した流れだった。
地図右側の黒い流れが河川改修された現在のもの、水色に塗った部分が過去に流れた部分です。我が家のすぐ近く50m位近くまでかつて流れていたことを知った。
阿武隈川の名前の隈は歌舞伎の化粧、隈どりのように曲がりくねっていることに由来しているのだとか。
(写真は先生に許可をいただき撮影する)

今回の西日本豪雨の件もありますので過去の地形を頭に入れて、どこに逃げればいいかをチェックしておく必要があります。

岡山県真備町の洪水で被災された方が「全国どこでも今後、起こり得るかも」と云っていた。






最終更新日  2018/07/16 01:03:41 AM
コメント(0) | コメントを書く
[郷土の歴史] カテゴリの最新記事

■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
別の画像を表示
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、こちらをご確認ください。



Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.