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2019/07/14
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カテゴリ:こころとは
「 おもしろき こともなき世を おもしろく 」と詠んだ高杉晋作の辞世の句

自らが、動かないと面白くならない。
自らが、企画しないと面白くならない。
自らが、風を起こさないと面白くならない。
自らが、やる気になってやることだ。
自らが、前向きになることだ。
自らが、手本をつくる意気込みを持て。
自らが、「自分がやらねば誰がやる」と気概を持て。
自らが、「さぁ~やろう!」と一歩踏み出せ。



「おもしろきこともなき世を面白く・すみなすものは心なりけり」


高杉晋作辞世の歌ののくだりは以下の通りである。
参考までに
『福岡の勤王尼僧・野村基東尼が、慶応3年(1867年)4月晋作を臨終の床に看取った。
晋作が病床で「おもしろきこともなき世を面白く」と詠むと、
望東尼が「すみなすものは心なりけり」と続けたことは有名な話である。』





https://plaza.rakuten.co.jp/sinsenbikan/diary/201510080000/






最終更新日  2019/07/17 09:35:12 AM
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