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情報デザイン

2008/06/20
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カテゴリ:情報デザイン

北京オリンピックまであと2ヶ月をきりました。

オリンピックが始まるとマスコミはオリンピック報道で埋まることになるだろう。

中国にとってオリンピックの意義は大きなものがあるだろう。

世界中に中国をマスコミがオリンピック開催中報道することになるわけです。

そして選手も世界中から集まり、観光としても世界から人が集まるのです。


そこに感動があるスポーツの祭典だから、世界中の人が関心を持つわけです。

感動とセットになって中国がイメージされたなら中国のイメージアップになるわけです。

日本も東京オリンピックの開催を契機にして、戦後からの脱却と世界の仲間入りを果たしたように思います。


世界最大の人口を抱える中国が目覚めるきっかけになる、中国にとっては世紀のイベントです。

・中国国民の意識が変わるだろう。

・外国が中国からの映像で中国を再認識するだろう。

・オリンピック開催による競技場やホテル・道路など首都北京のインフラ整備となる。

・オリンピックが成功すれば、警備なども評価され、国際会議などの機会が増えるだろう。

・オリンピックが成功すれば、中国は自国に自信を深めるだろう。


いばば、中国にとっては、自国のグランドデザインを描くようなものとなるわけです。

聖火リレーは、かつてない混乱回避の護衛ランナーをつけたにもかかわらず各地で、聖火リレー妨害行為はとまらなかった。

中国では、混乱をさけるために、聖火リレーはテレビで見るようにとの措置をとっているようです。

混乱の中での開会式だけは是が非でも避けたいだろうから

最大のセレモニーである最初の開会式が注目を集めることになるだろう。


平和の祭典といわれるオリンピックです。

世界に紛争や戦争を起こす国がまだある中での「平和の祭典」だからこそ意義あることです。









最終更新日  2008/06/20 08:22:52 AM
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2008/06/17
カテゴリ:情報デザイン
口コミは、人から人へ伝わるものですが、これって昔から効果あるものです。

人は、いわゆるキッカケをもとにして行動するものです。

現代情報化社会では、キーワードによるweb検索によって調べることが多くなりました。

ですから、webでの口コミというものもあなどれないものがあります。

知ってもらう。話題を提供する。

情報化社会でいちばん効果のある「 情報生産の技術 = 情報発信 」です。

それをWEBでやってゆくわけです。



情報洪水のwebの中で、どうやって検索にひっかかる載せ方をするのだろうかということになります。

先ほどキーワード検索と言いました。

そうです。固有名詞です。

飲食店であれば「商品名・原材料・店名・所在地(住所)」などです。

HPに載せる。

BLOGに載せる。

食べログ」(オーナー情報を載せられます)「ドコユク」などに載せる。


特になぜ、このメニューは美味しいのかなど、こだわりをこと細かく書き込んでおくとよいでしょう。









最終更新日  2008/06/17 08:43:45 AM
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2008/06/14
カテゴリ:情報デザイン
「ビジュアル・コミュニケーション」の幕開け!

webのユーチューブが3年前に産声をあげてから、あっというまに世界中に広まりました。
約10分弱の映像を簡単に誰でもが世界中に流せる時代になったのです。

ネット環境が光ケーブルが普及することによって動画送信が可能になったのです。
VTRやDVDがなくとweb上で、blogでもHPからでもメールからでも簡単に動画をみていただくことが
可能になったわけです。

ノーカット編集で撮影できればそのまま、動画が完成である。
シナリオがしっかりできていれば可能なことです。

伝える技術が人間力です。

話す。しゃべる。思いを伝える。語る。
いまや伝える技術を自分で学べる時代です。
ビデオカメラの前でしゃべってみればいいのです。
デジカメでも映像が撮影できます。

大事なことは、コンテンツです。コンセプトです。
伝えることが何かのポイントです。

情報生産のツールとしてのビジュアル・コミュニケーションです。






最終更新日  2008/06/18 04:56:42 PM
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2008/04/14
カテゴリ:情報デザイン

「マサイ族ロンドン・マラソンを走る」6人のうち4人が完走!

世界の食料高騰、アグフレーションが今、言われておりますが食料以前の水問題で命を落として人達がアフリカにいることが、マサイ族のロンドンマラソンのアピールから知りました。

マサイ族のロンドンマラソン出場の意味合いは、部族の命を元の水資源を確保するための資金源集めでした。6万ポンド(約1200万円)を集められればとの願いから、ロンドン初マラソンへの挑戦でした。ニュースとしての話題性づくりの場としては、マラソンの出場は成功しただろうと思いますが、募金は、どのくらい集まったのだろうか?

情報化社会は、情報を生産することが、情報化社会を生き抜く智慧です。どうアピールしてゆくか。いまやアフリカのマサイ族ですら、情報化社会の一員といえよう。発想したのは、ロンドンマラソンを走った6人のうちの一人だろうか。それともプロデュサーがいたのだろうか。いずれにしても、民族衣装をまとってロンドンマラソンを走ったらインパクト抜群ですからマスコミ各社も、放ってはおかないでしょう。









最終更新日  2008/04/14 08:48:26 PM
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2008/03/08
カテゴリ:情報デザイン


なりたい自分になる講座どうしたら成りたい自分に成れるのか。

本来の自分、自由な自分、自在な自分を生きる方法を見つけましょう。

自分固有の能力を開眼させる方法は・・・・

オンリーワン、自分だけの花を咲かせる方法は・・・

自分がやりたいことは何!

自分がそれをやれない障害は何!

どうやったら、それをのりこえられるか。

ある壁・ハードルをのりこえる方法は?

なりたい自分になるには・・・

 私にできること

 私にできないこと、足りないこと

 どうしたら、のりこえられると思いますか


支援・応援してくれる人がいますか!?

同士・パートナーとなってくれる人いますか!?

支援者を募ろう(スポンサー)

志援者を募ろう(サポーター)

志縁者を募ろう(同士)


 何が障害になっていますか・・・

 その障害をのりこえるには・・・


自分の能力に磨きをかける講座

頭が良くなる方法、知っていますか!? 

頭脳の回転を良くする方法とは!? 知っていますか。

情報化社会を生きぬく技術・智慧とは!? 知っていますか。


 知りたくないですか。

 ■情報考工技術習得講座

 ■ピカ、ヒラメキ誘発講座

 ■情報検索講座

 ■自分の目指すヒナ型の探し方

 ■自分の足りないところは何かを知る


あなたの夢は何ですか!
  夢実現を応援します!









最終更新日  2008/03/08 03:08:01 PM
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2008/03/07
カテゴリ:情報デザイン


進化する超小型プロジェクター

超小型プロジェクターがビジュアルコミュニケーションのビジネスシーンを変える。

http://jp.youtube.com/watch?v=EJy6D-_LM4s

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魚市場通信
コンサルタントの栢野克己さんのBLOGに紹介あった動画ユーチューブを活用してわかりやすいWEBビジュアルコミュニケーションの事例かと思います。HPに動画ユーチューブを埋め込んであります。
画期的な新商品(←動画ユーチューブを)



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田中新党ニッポン

『新銀行東京』の赤字は誰が責任取るの?石原慎太郎さん 投稿者は、有田芳生さんです。
新党ニッポンチャンネル、田中さんが吼える。



日本でも政党がユーチューブで情報発信を始めたんですね。私は新党ニッポンの支援者ではありませんが、田中さんの物言いは、わかりやすく伝達者としての視点が読み取れますので注目しております。メディアで育ってきた人だけに、WEBでの語りかけは上手いですね。

WEBも、映像(ユーチューブ)主体なコミュニケーション方法がどうも主流になってゆくように思われますのでマーケッティング活用法も含め、気がついたところから紹介してゆきたいと思います。



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最終更新日  2008/03/07 06:11:03 AM
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2008/03/06
カテゴリ:情報デザイン
農耕民族の判断は、となりの人と同じようにやっていれば良かった。田んぼの水を引くのにも、となり近所との協調協和路線で長らく生きてきたのが私たちの先祖でありました。私たちの多くのDNDは、この協調協和路線でありました。

戦後、農家もだんだん少なくなったサラリーマン社会となった。主だったところは、中小企業社会とも云えるだろう。1割がたは公務員と言う職業もありますが、、、

そしてサラリーマンも生涯一企業、生涯一職業が怪しくなってまいりました。気が付いたら、アメリカンスタンダードが日本にも押し寄せてきました。保険会社なんて外国の名前が多いんですよね。いわゆる外資ですね。正社員と派遣社員。格差社会。働く人の分断ですね。ワーキングプアーもあります。いまや一億皆平等意識であった時代は過去のものとなりました。

アメリカンスタンダード。はっきりいって競争格差社会の到来です。弱いものは負けるのです退場を余儀なくされる社会です。資本主義の世界は資本力のあるところが主役の世界です。そのなかを泳ぎきってゆかねばならない時代です。手立てはあるんですよ。最近気づいたことですが、ドラッガーも予告していた情報化社会を生き抜く智慧。ドラッガーが予告した時点では、その具体的手法が明確になってませんでしたが、時代がその道具・システムを可能にしたのです。

厚生省のような、どこを向いて何をやっているのか、常識を疑うような対応を今でも押し通そうとする集団もあります。お上に盾突いてもなかなか埒のあかない日本の社会構造です。

いわゆる庶民は、何を拠り所にして生きてゆくのか。日本人の新しい価値観と処世訓と見出してゆかねばならないだろう。これは、誰もがこころして今一度、どうあるべきかを、どう生きるべきかを問う時代に突入したということでしょう。

判断は、自己責任。アメリカンスタンダード社会に生き抜くには・・・身に着けておかねばならないのは、いまこの社会は、情報化社会です。この情報化社会を生き抜いてゆくには、どんな自己判断、どんなスキルが必要か、どんな自己責任がついてまわるか。

中小企業が倒産すると、自己破産するにも3~500万円も必要な社会なのです。最初に倒産、自己破産を考えていないので、よほどの経験者にでも恵まれないと自己破産もできないよと、けさの朝食会で話していた人がいた。

現代社会、情報化社会を生き抜くスキル。今度、この勉強会を座学で学ぶ会を立ち上げようかと思っています。今の時代の旬なるところ、時代を生きることをやんなきゃ~面白くないよ。
というわけで、、、まもなくに。






最終更新日  2008/03/06 01:37:48 PM
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2008/03/03
カテゴリ:情報デザイン
田中新党ニッポン

『新銀行東京』の赤字は誰が責任取るの?石原慎太郎さん 投稿者は、有田芳生さんです。
新党ニッポンチャンネル、田中さんが吼える。



日本でも政党がユーチューブで情報発信を始めたんですね。私は新党ニッポンの支援者ではありませんが、田中さんの物言いは、わかりやすく伝達者としての視点が読み取れますので注目しております。メディアで育ってきた人だけに、WEBでの語りかけは上手いですね。

WEBも、映像(ユーチューブ)主体なコミュニケーション方法がどうも主流になってゆくように思われますのでマーケッティング活用法も含め、気がついたところから紹介してゆきたいと思います。



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魚市場通信
コンサルタントの栢野克己さんのBLOGに紹介あった動画ユーチューブを活用してわかりやすいWEBビジュアルコミュニケーションの事例かと思います。HPに動画ユーチューブを埋め込んであります。
画期的な新商品(←動画ユーチューブを)









最終更新日  2008/03/03 01:57:16 PM
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2008/02/27
カテゴリ:情報デザイン
補聴器をなくしてしまったというんですね。
形が小さいから紛失してしまったそうです。
聞けば約30万円ほどもしたそうです。
「メガネと一緒にしたメガネつき補聴器にしたらどうですですか?」と
言いましたら探してはもらえませんか?と返されました。
WEBで探してみましたら、一発検索とはいかないようですね。
これは、ビジネスチャンスがあるのではと思ったしだいです。

団塊世代が、ぞくぞくと定年を迎える時代です。
補聴器を必要とする人が一気に広がるわけです。
世の中には、ビジネスチャンスがたくさんあります。
時代の変化に合わせて、ビジネスチャンスが生まれてくるのです。

身近なところに、あなたのビジネスチャンスがあるはずです。
日常ちょっとしたところに、その芽を見つける着眼をもとう。

ちょっとしたヒラメキがスタートでしょうね。

最近、ヒラメキを以前より感じるようになった。
情報加考を意識することによってかと思われます。
機会をつくって情報加考を私なりにまとめてみたいと思います。


情報を生産するのに、インタビューの現場があります。
問題解決の元になるのも、インタビューの現場が共通項にあります。
インタビューは、聞き出すこと、「傾聴力」がその中枢にあるように思われます。
インタビューの現場の「傾聴力」がキーポイントになります。

情報生産の素材抽出にあたるのが、
インタビュー現場の「傾聴力」から。







最終更新日  2008/02/27 07:43:06 AM
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2008/02/21
カテゴリ:情報デザイン
学びは「 マネする → マネび → 学び 」と変化していったものだから、
学びは「マネする」ことから入ると聞いたことがありますが、

しょせんマネはマネ。そのレベル以上の進歩はのぞめません。

では、独自の進歩をはかるには・・・・

オンリーワン情報を生産することです。

情報を生産するという新しい方法です。

そんなところまでは考えなくともよいと思う人はこの先は不要ですが(笑)


情報化社会の価値は「情報を生産すること」。

情報を生産する現場は、インタビューです。そのインタビューに独自の切り口や考え方を加える情報加考。

この「情報加考」が何度か云ってきましたが、情報生産の主たる技術と云えるのです。


20世紀最高の知識人とも評されるピーター・F・ドラッカーが
「知識社会においては,知識を生産的にすることが競争を可能にするただ1つの方策なのです.」著書「ドラッカーの遺言」の中に書いてあることを知りました。

「知識社会」を「情報化社会」と置き換えるならば
「情報化社会においては,情報を生産的にすることが競争を可能にするただ1つの方策なのです」

ドラッカーは「情報を生産的にする」方法まで言及しているかどうか、著書を読んでみないとわかりませんが、

「情報加考」技術で、情報生産することが競争を可能にするただ1つの方策なのです.

そして情報生産以後のフローですが・・・

情報化社会はWEB社会。WEBサイトへの書き込み(BLOG、メルマガ、HP、MIXI、ユーチューブなど)は、いまやデータベースともいえるのです。

なぜなら、googleやyahooで検索をかければ、情報検索できるのです。
検索上位にできる方法もマスターすれば、チョイス&アクセスされるわけです。

WEBに情報生産した案件を書き込めばいいわけです。
あるいは、「プレス・リリース」にオンすればいいわけです。







最終更新日  2008/03/04 12:15:55 PM
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