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情報デザイン

2008/02/17
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カテゴリ:情報デザイン
三春穀菜庵

もう一昨年であったろうか、「農家レストランを始めたいと思っているのですが・・・」と会話を始めた人に出会ったときに、であったら畑で採れたての野菜を庭先で、煮立ったお湯の中に野菜を入れ「野菜しゃぶしゃぶ」をやったらいいですよ。美味しい体験をしていただいて、野菜も買っていただいて帰ってもらったらいいと。市売のドレッシングを並べてお好みのもので食べていただくシンプルなのがいいと・・・。おかゆソムリエ認定講座に三春町から参加していたAさんから「まだお店の名前も決めてないんですよ」と言われましたので、、、

その場で「三春穀菜庵」のネーミングが浮かんだので書き留めました。漢字だけでは重たいので「ほかり」の名前が浮かびました。ほっとする。感動のある。理想をもとめて。その頭文字である「ほかり」です。次案は「ほつま」ほっとする。つくづく美味い。まごころの味。頭文字をとって「ほつま」

「求めるものは、こういったコンセプトです」を明らかにした店名ネーミングからお店のイメージを固めてから、農家レストランを始めるのもいいものですよ。

春になったら、庭先に、ムシロがあったら広げてそこで、太陽のもと、野菜しゃぶしゃぶ。開店に花を添えるのはかごに桜の花びらを集めて、花びらを花咲か爺さんのように花びらをまきながら開店セレモニーにしたらいいじゃないですか。

それにしても漢字を忘れている。キーボード健忘症のようです。情けないやらでございます。








最終更新日  2008/02/18 09:54:08 PM
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2008/02/12
カテゴリ:情報デザイン


情報化社会は情報を生産することが大事な要件だということですが
その情報生産の肝心なところは情報の技術です。

工業化社会では、製品の加工技術が製品の質を左右しました。
情報化社会では、情報の技術が情報の質を左右するのです。


あまり聞きなれない加考技術ですがそれは
自分独自の考えを加えることによってオンリーワン情報になるわけです。

加考技術を高めるには、発想とヒラメキを誘発させることです。

発想は、発想を触発する材料から  ← (私の声による解説あり)
机の上だけで発想を待っていてもなかなか上手くいかないものだ
見て触れて聞いて体験しての行動が多いと発想はグーンと巾が広がる

発想がいいと思ったのだが、結果がうまくいかないということは多々あります。
それは判断基準を自分の都合優先したか、相手の立場で考えるか
相手がある場合は、相手に判断の基準を置くのが定石です。 



情報にも

 核心情報 = 価値ある情報

 裏付情報 = 説得力を高める情報

核心情報+裏付情報=従来型のニュース

情報生産の主たるところは情報の「加考技術」です。

核心情報+情報加考=オンリーワン情報

情報も旬、新鮮情報、興味も惹く情報、関心ごと情報、
金になる情報、仕事につながる情報
価値ある情報、役に立つ情報、

情報が収集がうまくいったなら、戦わず勝つ戦法です。
孫子の兵法に「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」
この敵を知りは、情報収集のことを言っております。

戦争でも裏で活躍するのは、スパイの存在でした。
現代社会の国と国の交流においては、現地に大使館を置きますが
大使館の仕事の多くは国際交流と称して情報発信と情報収集でしょう。


これからは、情報発信するうえでは情報加考が主たる技術であり、どんな加考技術を施すかの視点が、情報判断となるでしょう。情報洪水の現代社会を生き抜く知恵であり道具は、情報加考技術を駆使した情報発信力を身につけましょう。







最終更新日  2008/02/12 08:39:24 PM
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2008/02/11
カテゴリ:情報デザイン


今この時代で大事なことは、、、と云われましたら、、、、

大事と言われることは、たくさんあるかと思いますが
とりわけビジネス社会と言われている今の世の中で大事なことは何か。

それには今の世の中とは、どんな社会かに着目してみますと。
農業社会から工業社会、そして情報化社会と変遷してきたわけです。

この情報化社会で大事なことは何かということです。
云いかえるならば「情報化社会の価値」は何かと言うことです。

いい情報、役に立つ情報を集めることでしょうか。
確かにいい情報、役に立つ情報を集めて判断材料に使いますよね。
ですが、情報を集めてつづけたら情報洪水の中に埋もれることになります。

農業社会の価値は、いい作物を生産することでした。
工業化社会の価値は、いい工業製品を生産することでした。
情報化社会の価値は、情報を生産することです。

情報化社会のキーポイントは、実は「情報を生産する」ことにあります。

「情報を生産する」という聞きなれない言葉かもしれませんが・・・
では、どうやって「情報を生産する」かですが、
工業化社会でのいい製品を作る主たる技術は、加工技術でした。

情報化社会での情報生産の技術は・・・・・・加考技術です。
加考技術とは、考えを加えるということです。

丸い鉛筆を六角形に加工したことにより、転がり落ちなくなりました。

鉛筆にの頭に消しゴムを加えて、消しゴム付き鉛筆ができました。
消しゴムを加えたことにより、新しい価値を生み出し特許になりました。

自分独自の考え方を加えたら、新しい情報になるのです。
ニュース(NEWS)とは、東(E)西(W)南(S)北(N)の新しい(NEW)ことの複数形(S)です。
いままでにない新しいことは、ニュースと呼ばれるのです。

■情報化社会の主たる技術は、情報加考技術 
 






最終更新日  2008/02/12 07:53:52 PM
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2008/01/19
カテゴリ:情報デザイン



入れたものが、出てくる。入れたものしか、出てこない。語る言葉も、入れたものの中からしか出てこない。発想、ヒラメキも縁にふれたもの、見たもの、聞いたもの、体験したものの中から、いわゆる引き出しの中のものとスパークしたものがヒラメキとなってでてくる。引きだしに、何もないと状態だと、見たものをそのまま真似するのが関の山。

いわゆる発想豊か人と話していると、脳が刺激を受ける。過去の記憶の倉庫の中に眠るものが、聞かされた話や言葉の刺激によって揺り動かされるのです。知らない町にでかけ、初めて見る景色なども脳に刺激を与えリフレッシュしますよね。見ることも脳に刺激を与えます。なにしろ目は脳神経に一番近い。「あれこれは!」と思うものは、自己の潜在意識が反応したものです。潜在意識へインプットした関心ごとをセンサーが察知して教えてくれるのです。


雑談や会話の中で、自分の持つ考えに刺激を受けたプラスアルファで情報加考ができるからです。情報加考技術を覚えると発想やヒラメキが進化がします。言い換えれば、それは1枚の平面の紙が折り紙の技術で立体的な鶴ができあがるようなものです。情報加考技術は慣れてくると、平面なる紙を瞬時に立体的な形にするかのようなことが可能になります。





夢の記憶は、目が覚めると時間の経過によって氷が溶けるように薄れてゆく。ヒラメキも、時間の経過によってやはり記憶が薄れてゆくことがありますが、目が覚めた状態のヒラメキ記憶は、記憶がかすれても思い出そうと強く念じるとありがたいことにまだ何かの拍子にパッと思い出してくれる。

何であるかを忘れても、あの忘れたヒラメキは何だったろう、思い出さなくてはと念じると思い出してくれる。念ずると通ずるのは、潜在意識が自動的に記憶のファイルをめくって探し出してくれているようなものなのだろう。私たちの脳といいましょうか体の仕組みは実に巧妙にできています。



潜在意識をうまく活用しましょう
潜在意識は、あきらめずに信頼するとその信頼に応えてくれるようだ。
子供のころ、ほめられるとうれしくなって一所懸命にやったあの童心に似ている。








最終更新日  2008/01/19 12:29:37 PM
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2007/12/31
カテゴリ:情報デザイン
かたつむり通信
 福岡のコンサルタント、かたつむり根ット輪ーク・イシカワ経営企画研究所の石川元則さんから年末ご挨拶封筒が届きました。初めて会ったのは、知恵の輪全国大会in横浜、15年位前だったでしょうか。今では同じ楽天BLOGでの閲覧交流となっております。

この時期、郵便にて年末挨拶状が届きますと年の瀬になったことを知らされます。なかなか自分ではできてないことだけに感心しながらもありがとうございます。

送られてきた資料の中に、映画『ヘレンケラーを知っていますか』との出会いに

金子みすず研究家の木原豊美先生は「鈴は誰かに振ってもらって初めて音をだす」とおしゃいます。私たちの周り、職場や学校、地域や家庭の中にこの鈴のような存在の人はいないでしょうか。社会ってなんだろう。生きるってなんだろう。「みんなちがって、みんないい」お互いの違いを認め合える社会とはなんだろう。




生きると云うことは、体験をすること
生きると云うことは、味わうということ
生きると云うことは、感情を体験すること
生きると云うことは、学ばされるところ

生きると云うことは、悲しみを知るところ
生きると云うことは、怒りを知るところ
生きると云うことは、喜びを知るところ
生きると云うことは、楽しみを知るところ

生きると云うことは、すべて自分の心の持ちようが方向を決めることを知る
生きると云うことは、心のありようから どう結果がでるか学ぶところ
生きると云うことは、すべて自分の心の持ちようであることを学ぶところ

生きると云うことは、自分をみつめること
生きると云うことは、かかわりあいを持つこと
生きると云うことは、死ぬまで生きること

生きると云うことは、自分の生き方をするところ
生きると云うことは、選択の連続
生きると云うことは、お役立ちをする
生きると云うことは、寿命を生きること

生きると云うことは、人それぞれの生き方がある信じた道を歩めばいい
生きると云うことは、何を優先順位に選ぶかで決められる
生きると云うことに、正解はない。自分の信じた道を歩めばいい




新年を迎える準備とは

一年の始まりは年末にあり」と言った人があるそうですが、年末に次年度の方針や経営計画ができなければ一年が始まらないわけです。さあこれから、2008年の計画をつくることにしよう。
山歩きSEIさんのブログより









最終更新日  2008/01/01 12:22:29 AM
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2007/12/03
カテゴリ:情報デザイン
 2007流行語大賞は

「(宮崎を)どげんかせんといかん」宮崎県知事選挙で訴えた言葉です。東国原宮崎県知事と5月に開催された男子プロゴルフツアーで史上最年少優勝を飾り、一躍注目を集める選手となった石川遼選手の「ハミカミ王子

年金問題、食品偽装問題、都市と地方の格差etc みんな「どげんかせんといかん」ですね。訴える言葉として宮崎の方言であった「どげんかせんといかん」を使ったインパクトは大きかった。ここまでこの言葉が今年の流行語大賞となるほどに世の中がおかしなことになってしまっていたということでしょう。

さあどうする。すべてがその方向を処方箋を明らかにしてゆかねばならないでしょう。ところでこの流行語大賞は今年で回を重ねて・・・第24回・流行語大賞でありました。

「現代用語の基礎知識」2008年版 が12月3日に発売するにあたっての
現代用語の基礎知識 選 2007 ユーキャン新語・流行語大賞 発表であったわけです。



現代用語の基礎知識(2008)

オンリーワンの視点:年末の今年の「流行語大賞」は、年賀状の発売と共に今年も年末になったんだなぁ~と思わされる行事です。来年度の「現代用語の基礎知識」の発売日に併せての行事であったことを主催者はどこなのだろうかと検索して初めて知ったことでした。web時代になってから現代用語を調べるのにもウィキペディア(Wikipedia)をみるか、「○○○とは」検索で事足りる時代です。24年前には考えられなかったことでしょうね。主催者は生涯学習のユーキャンなんですね。






最終更新日  2007/12/03 10:46:18 PM
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2007/10/20
カテゴリ:情報デザイン
先のWBCボクシング世界選手権防衛戦で亀田一家との話題が巷をにぎわしましたが

その中でチャンピオン内藤選手のトランクスに広告を出した「保険見直し本舗」が

マスコミに写真が出るたびに大写しになるので問い合わせの

電話が多く入っていると今ちょっとした話題にのぼっております。

社名の「保険見直し本舗」は仕事の内容を一歩踏み込んだネーミングですね。

「保険の見直しはいかがでしょうか?」の広告表現を最近多く見かけますが

社名にまでしてしまった保険会社です。

ネット検索してみましたら、多店舗展開しているんです。

ボクシングの選手のトランクスに広告を出す位ですから、

ちょっとしたアイディアをビジネスに活かす才能と実行力のあるオーナーかと推察できます。

ちなみにトランクスの広告は100万円位だったのではないかと言われています。


社名そのものが、仕事内容を差別化しているわけです。

保険代理店は、一般的に「○○保険サービス」と言ったネーミングが目に付きます。

その中で、「保険見直し本舗」と名乗ったら一石を投じることができます。

社名の見直してみると、ビジネスの新しい切り口が見えてくるかもしれません。



関連会社で「 保険相談.com 」も併設されています。


柿2007.10.20
散歩中に見たたわわに実る柿






最終更新日  2007/11/18 02:46:30 PM
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2007/10/19
カテゴリ:情報デザイン
「企業の差別化戦略を考える」という年間テーマで毎月学びの会に参加して半年たち気づいたのですが、なぜ「企業の差別化戦略を考える」のか、その先にある目的は、「顧客化」であり「売上げ」であり「注文・オーダー」であるわけです。であるならそれらのコミュニケーション構築を具体的にすすめる方法を知りたいのではないだろうかと・・・。

■具体的な効果を上げる方法

■売り上げに直結する具体的方法

■購入客を増やす具体的な方法

■注文やオーダーをいただく方法



仕事を依頼する時の心境を考えてみましょう。

最初に「どこに頼むか」「誰に頼むか」を考えるでしょう。

きっと、信頼できる会社、信頼できる人に頼むでしょう。

信頼とは、「信じて頼りにする」

どうしたら「信じて頼りにされるか」を・・・考えてみましょう。


信頼されるだけの情報を正しく伝えていますでしょうか。
信頼されるだけの情報を正しく伝えることをしましょう。

「情報」とは「情けを報せる」「情けに報いる」
情報とは情報に情緒を加味して反復して報せる。

ファンにしてしまうのは究極の方法です。
その囲い込みにはファン倶楽部をつくるのも一つの方法です。

ファン倶楽部では、定期的に情報を送ってきます。
定期通信の情報機関紙を作っていますか。

人間関係を深めるには、1対1がいちばん効率的だとハガキ道の坂田道信さんは言います。手間ひまかけるぶんだけ、相手に伝わるのです。わかってはいるけれどなかなか実行実践しつづける人が少ないのです。

初めてやることは、てまひまかかり面倒くさいと思っているから始める人が少ないのです。システム化して、仕事の一環に組み入れて進めれば良いでしょう。

ハガキ通信と新聞を発行すると確実に人の心に、くさびを打つことができるでしょう。信頼の人間関係を築き上げることです。

企業においても報せたいことを通信紙「○○通信」としてニュースレターを発行したらいいのではないでしょうか。そしてハガキ通信の併用です。

これらのことを1dayワークショップで学べる場を提供することも、ビジネスコンテンツとして考えられますね。






最終更新日  2007/10/19 10:28:54 PM
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2007/10/16
カテゴリ:情報デザイン
現代社会を情報社会革命進行中と呼んで異議を唱える人はいないでしょう。
情報社会といえば、パソコン・インターネット・ホームページ・Eメールそして携帯を含めたユビキタスでしょうか。これからの社会では、人によっては車の免許以上に必要な知識と思われます。

従来サービス業では、口コミが大変重要視されてきましたが、インターネットは口コミに匹敵するほどになっています。HPサイト、ブログでの書き込みから口コミが広がってゆく。パソコン画面をダウンロードした資料をもとに行動を決めるなどその利用範囲が広がっています。いまやwebが口コミ源にもなっていることも多いのです。

なぜなら情報源としてのweb検索が一般的になったことがあげられます。
パソコンに目的のキーワードの文字を入力すると瞬時に画面上に探しものの情報が出てくるわけです。
調べものをするとき、
知りたいことがあるとき、
関心があるテーマなど
web検索から情報収集することが多いのではないでしょうか。

社会が変化すれば、商売のやりかたも変化せざるをえないわけです。生物界においては、マンモスなど大きく強い動物が必ずしも生き残れなかったのは、環境変化に対応できなかったからと言われています。従来の業務知識だけでは、いつの時代も遅れになってしまいます。

新しい社会への対応は常に他人より一歩前を進む気概を持って前進しましょう。






最終更新日  2007/10/16 10:38:40 PM
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2007/09/11
カテゴリ:情報デザイン
ノウハウ( Know-how )

(1)〔知識・技術の意〕製品開発・製造などに必要な技術や知識などの情報。技術情報。

(2)ものごとのやり方。


ノウハウは知っていると便利この上ないものです。

自分でわかなないものは、わかる人に聞いたほうが早いものです。


最近、私はノウハウは「脳ハウ」だと思っています。

どんな脳を持っているか。「脳ハウ」を持っている人に教えていただくには・・・

「誰がそれを知っているか。」を知っておくことが大事!

人を知っていることですね。

加えてノウハウとは、感性。

感性とは、新しいものを生み出す新鮮な感覚!

しなやかで柔軟な脳、シナプスが響きあう脳内革命!脳内革新!とでも云えようか。








最終更新日  2007/09/11 12:55:29 PM
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