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たのしみは

2012/11/14
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カテゴリ:たのしみは
出村邦彦さんと学ぶ手書きチラシの真髄をソーシャルメディアに活かす方法
新潟ソーシャルメディア道場 11月13日 10:00〜11月14日12:00..




13日、14日と新潟県村上市の瀬波温泉に足を運んできました。
11月13日は午前10時30分到着(7時半に出発、高速道路で約3時間)
14日は正午まででした。

  • 夕食.jpg


  • 何が楽しいかと云えば、今までにない新しい発想が湧きがってきたときです。

    あとは、その発想を具体的にすすめてゆけばいいのです。

    人は楽しいことを考えている時、

    楽しいことが実現化される期待がふくらむときに、

    無心になって、いわゆるゾーンに入るような瞬間のようである。

    ゾーンに入ると時間の経過も、外部の音も聞こえなくなる。

    集中している状況にあるわけです。


    わくわく感、期待感が刺激されるのは、これから起きるであろうと想定される現象がイメージいわゆるビジョンが浮かぶときであります。

    発想やヒラメキの見える化は、イメージ図に具象図描くことですね。


    たのしみは いままでにない ヒラメキが 触発され おりてきたとき

    • 32435_465861383463892_1008772281_n.jpg


    場所:ホテル瀬波観光(新潟県村上市)


    • 岩船港.jpg

    11/14 15:22 近くに岩船神社がありました。

    日本海は昨日にひきつづき雨だった。イカ釣り漁船が入り江の港で停泊、波にゆらりゆらりと揺れていた。
















最終更新日  2012/11/17 02:45:24 PM
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2012/07/18
カテゴリ:たのしみは

  • ■これ.jpg


人生は旅、夜行列車でゆく旅もあり。北京空港からウランバートルに空から大平原をみてみたかったが、あの年は乾燥地帯が大雨で空港も使えないと云う状況でした。いつも乾燥しているので空港はコンクリート舗装されていないということで飛行機の車輪が地面にくいこんで空港が使えない事態となり急遽、陸路から夜行寝台列車で12時間以上かけて内モンゴル、ウランバートルへ向かったのです。出発の2週間前にいっしょにいきませんかと声をかけられての参加でした。地平線の平原がどこまでもつづく景色は圧巻でした。

この旅は1996年の8月でした。今から16年前の夏、シベリア鉄道で内モンゴルへの旅の列車です。この年は中国大陸でもめずらしく雨が多い年でした。鉄道の走行のわきでトラックが路肩が崩れて川に半分落ちていたり洪水状態の眺めを車窓から眺めながらの列車の旅でした。ハルピンから午後8時出発、ウランバートルに着いたのは午前10時くらいだったでしょうか。

中国内は満州鉄道、ロシアに入るとシベリア鉄道となる列車です。途中やけに停車時間がながいなぁ~と思ったら映画のロケをやっていたというようなのどかな列車の旅でした。

特に印象に強く残ったのは、夜空の星の美しさでした。クリーミーな天の川と輝く満天の星、月のない夜だったから星がよけいに輝いていた。流れ星がやたら流れていた。

この写真は私のfacebookのトップ・カバー写真にしたものです。この作業をしながら、旅の良さを再認識したような次第です。なんでも東京から南へ約350kmの青ヶ島の夜空も星が満点であるらしい。

禅語の行雲流水(こううんりゅうすい)、不常であり、あるがままに受け入れてゆく。いろいろありました。これからもいろいろあるでしょう。人生は旅なり。

たのしみは 初めての地に 足運び こころときめく 出会いあるとき








最終更新日  2012/07/18 10:22:34 AM
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2012/07/09
カテゴリ:たのしみは

  • トマト.jpg


プランター栽培のトマト、今年初収穫です。いつもながら思うのですが、苗を植えたのが5月5日だったのであれから数えて65日を経過、その間水やり等めんどうをみながらです。食べるのは一瞬、ここまでの経過を考えると吟味して味わいたくもなるのが人情です。料理人たるもの自分で野菜をぜひ育ててみるべきでしょうね。料理に対する価値観が少なからず変わるでしょうね。料理学校では授業の中で各自、野菜を育てることを義務付けたらいいかもと思ったしだいです。

  • s-IMG_1883.jpg
  • s-IMG_1884.jpg


たのしみは プランター育ち 完熟 プチトマトをば 口にするとき


一昨年の初収穫のようすはこちら
今年はおととしに比べるとトマトの木に勢いがないのがわかります。もしやプランター栽培も連作障害があるのかもしれませんね。来年は違うプランターで育ててみましょう。

トマト 連作障害」で検索しましたら、トマトは連作を嫌う代表的な作物であることがわかりました。やっぱりでした。それにしてもこの連作障害を克服することを発見した人はたいしたものです。土を殺菌するわけですか。えらいこったですね。やはり違う土地で交代でつくったほうがいい。トマトの水耕栽培には連作障害がないこともわかりました。

そういえば稲作は毎年つくり続けても連作障害が起きないのは、毎年、奥山の上流から水に溶け込んで流れこんでくる豊富なミネラルによるらしいということをだいぶ前に聞いたことがあったことを思い出しました。


私達の祖先は、お米を主食に選びましたが、なぜこんなに小さい粒を主食にしたのだろうかと子供のころ考えてみた記憶がありますが、そのころはわからなかったと思います。米というよりもどうも雑穀を主食にしていたらしい。毎日でも飽きずに食べられることくらいしか思いつかなかったが、おそらく連作障害なしに毎年つくれることも主食の条件に入るのだろう。それと保存する上でも籾でおけば長期間の保存が可能ということも条件の一つであろう。



 
















最終更新日  2012/07/28 10:37:15 PM
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2012/06/26
カテゴリ:たのしみは

日曜日の24日午後、那須で行われた夏至祭に行ってきました。

今年も開催しているのかはweb検索で知りました。
ヒットしたのはfacebookの書き込みでした。これも時代の流れでしょうね。
ちょっと前でしたら、ブログでしたが、いまやfacebookの時代です。

3.11津波で車ごと流されて奇跡的に生きながらえた「ちだ原人」のことyoutubu動画で知った。きっとまた夏至祭で会えるかもしれないと車を走らせました。会場に着いたら、ちょうど「ちだ原人」らの演奏が舞台で始まったばかりだった。風見さん夫婦にも再会、ぐうぜん故郷の先輩の親戚筋の方にも会え45年ぶりに近況を聞けました。



  • s-IMG_1822.jpg
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  • s-IMG_1827.jpg
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たのしみは またあの歌が 聞けるのを 確かめに往き 現れたとき

●2012夏至祭 in 那須ポカラ

◎6月21日 夏至
 茶臼山登山・お参り AM5時出発
 昼過ぎ 護摩焚き
 ※要防寒具・お弁当・水筒・帰りのロープウェイ代

◎22日 夜、語りあい

◎23日・24日音楽演奏奉納

会場:那須アートアカデミー「ポカラ」栃木県那須郡那須町湯本253


この夏至祭の会場は標高1000mにあるということです。ここに集まってくる人がじつに味わいのある方々です。みんな、どうやって生活しているのだろうかと思ってしまうくらい自由人に生きているようにみえるのです。今回の滞在時間は10時間ほででした。


 以下、今年の夏至祭のことを書き込んであるBLOGです。

2012夏至祭in那須ポカラ

夏至の思い出









最終更新日  2012/06/30 07:53:56 PM
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2012/06/22
カテゴリ:たのしみは

レシピサイトのCOOKPADにたまに自己流のレシピを載せています。
久しぶりに覗きましたら

2012/06/08「 淡竹(はちく)de混ぜご飯」 が人気検索でトップ10に入りました。
とありました。

たぶんに6月という季節がそうさせたのだと思われます。淡竹(はちく)が店頭に並びますものね。さてどうやって料理しようと思ったときにCOOKPADで検索するということでしょう。

しかし、福島県は今日の新聞記事に「JA直売所に販売されていた淡竹(はちく)が100ベクレル以上の放射能値があった」との記事が載っていた。いわゆる安全基準値よりも高い数字だったとのことです。ですから福島県内では淡竹(はちく)の混ぜご飯、美味しいのですが
食べにくい状況です。

  • 淡竹(はちく)de混ぜご飯.jpg

マイキッチンの閲覧記録を覗くと現在、総閲覧数 : 575,672
PC (314,238) | モバイル (261,434)

150レシピを載せているので1レシピあたりの閲覧数は3,838件となります。
そしてレシピをプリントされた数が 5,736枚 。1レシピあたり38枚のプリントアウトです。どこかで誰かの役に立っているのが数字でみてとれるのは励みになりますね。 


たのしみは 私のレシピ アカウント どこかで誰か 役立てるとき










最終更新日  2012/06/22 06:55:17 PM
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2012/06/07
カテゴリ:たのしみは

  • デコ祭.jpg

 七福人の舞がこれから始まります(動画はこちら

私たちが子供のころの祭りと云えば「神社の奉納祭」などが主体でした。
その奉納祭りも誰かが始めようとして始まったものです。

近年は、商工会議所や町や市が中心になって新しい祭りを始めるようになりました。
これは観光客の誘客などを目指して始めるようになりました。

高柴の「デコ祭り」も高柴に住む張り子人形制作をされる方々が17年前に始めたからあるわけです。

祭りは「ハレ」の場です。今や事業所でも年に1回、見本市をかねて祭りを開催するところがあります。祭りと称して人に集まってもらう口実ですね。なにはともあれ楽しく活性化を目指すわけです。総じてイベントの原点がこの「祭り」ではないでしょうか。


  • デコ祭 ポスター.jpg
  • デコ祭りの出演者たち.jpg


開催場所:高柴デコ屋敷・本家大黒屋駐車場(福島県郡山市西田町高柴舘野163



高柴デコ祭りは、6月3日(日)に開催された祭りです。
スナップ撮影、動画撮影をしてきたわけですが、すぐにupしておかないで先送りしてしまいますと載せるタイミングを失ってしまいかねません。









最終更新日  2012/06/07 12:19:27 PM
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2012/02/26
カテゴリ:たのしみは

25日朝は、目覚めましたら、しんしんと雪が降り積っておりました。
午前8時から高松山観音寺の人間塾の総会、そしてそのあとは会津若松の古民家レストラン独鈷で「言霊と氣について」の私の講演、それが終わると三春町福聚寺での坐禅会参加と県内3ヶ所雪道を移動でありました。

■毎月25日午後7時より三春町・福聚寺坐禅会(どなたでも参加できます)

s-IMG_0363
午後6時55分 福聚寺本堂:坐禅の始まる5分前に到着でした。

「慣れる」:暗くなってから薄暗いお寺に足を運ぶなんてことは、気持ちがわるいと考えるかもしれませんが
慣れると何でもなくなってしまうのです。本堂の中に入れば坐禅を組む仲間もいますし、本堂での坐禅に何度も足を運んでいるので
慣れがあるわけです。慣れることで不安がなくなるというわけです。

s-IMG_0364
午後9時57分 坐禅のあとの茶話会を終えて外に融けた雪が凍りはじめました。
うっすら凍った道路の下り坂を車で走るのは気分のいいものではありませんね。
ギアをセカンド、ローにおとしてエンジンブレーキを使いながら走ります。


今回は知り合いの某寺の副住職を坐禅会にお誘いしました。メールで場所と時間をお知らせしただけですが、、、宗派の違う寺の坐禅に参加ですから多少勇気がいるでしょうね(笑)他の宗派の坐禅会のようすを学ぶのはそれこそ若いうちでないとできないだろうと思ったのでお誘いしたわけです。なにごとも氣っかけです。茶話会で 「お坊さんですよね、どちらのお坊さんですか?」と尋ねられ2~3会話をされたあと、どこのお坊さんが道場破りにきたのだろうかと冗談まじりに言われておりましたが、彼は次回もまた参加したいと云われたのでこちらの
坐禅会の空気が合ったのでしょう。


今日は「至道無難なり」の話を始められた。

至道無難 (「禅語に親しむ」より)

今回の坐禅会は積雪があったせいか約20名ほどの参加者でした。坐禅でおとなりに坐った方は葛尾村から三春町の仮設住宅に住んでおられる方でした。福聚寺の年末12月26日のもちつき大会にご招待された方でそのときに今回の坐禅のことをお聞きして参加されたとのことでした。仮設住宅は3年位住むようになるとのことです。何もやる予定がないのがいちばんつらいのでないかと話されていました。最近は、当面帰れないとなると三春町に移り住みたいと思うようになったとのことです。




福聚寺 (三春町):福島県田村郡三春町字御免町194 

※福聚寺住職玄侑宋久氏 公式サイト  ※福聚寺副住職 玄海氏blogサイト「THE禅僧・坐禅」 









最終更新日  2012/02/26 12:51:07 PM
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2011/12/15
カテゴリ:たのしみは

幸せを
大きな幸せを求めるんじゃなく、日常のちょっとした幸せを感じる、あるいは見つける。
「ちょっとした幸せを日常に見つけるゲーム、少女パレアンナの幸せを見つけるゲーム」を思い出します。

ささいなことに幸せを見つけることがうまくなると不満の心が少なくなり、しあわせ充足感が生まれてくる。


モノから心への時代と云われています。幸せを求めるのではなく「幸せを感じる心」のあり方ですね。幸せはわがこころの内にある。こころの内にあるのはどう感じるかの感性ともいえます。機嫌がいい、機嫌よく接すると相手に伝播する。機嫌のいい人をみると安心できる。心穏やか、機嫌のいい人。機嫌が悪い人のそばには近付きがたいものがあります。

幸せを手に入れるんじゃない。幸せを感じることのできる心を手に入れるんだ。甲本ヒロト (音楽家)

ノーベル平和賞受賞者マザーテレサは、インド・コルカタに死を待つ人の家、マザーハウスとも呼ばれた施設をつくった。マザーテレサは亡くなってしまましたがその志は今もひきつがれています。

マザーハウスはカースト制度の最下層の人が路上で倒れている人をひきとって最期を看取ってあげる施設です。自分だけの欲求を求めるのでなく、人のためになることをしてあげる。人に喜びを与える喜び。感謝されることによる喜び。死を迎えるという究極の世界で寄り添ってあげたというマザーテレサ。まさに聖者の生き方ですね。




たのしみは さりげなく手を やる先に 掘り出し物が あらわれたとき

 思いがけずに心象にあったものが目の前にぱっと出てきたときはうれしいですね。







最終更新日  2011/12/23 10:54:28 AM
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2011/11/01
カテゴリ:たのしみは

かぼす

「かぼす」は私見では、「ゆず」と「みかん」の中間に位置するように思われます。見た目は「みかん」によく似ているが種をみると「ゆず」の種のほうに似ていると思われます。広島県福山市から贈られてきたものですが、温暖化と云われている昨今ですので南東北の地で種を植え、無事育つかどうかを実験してみたいと考えました。さっそく食べたあとは、せっせと種を地面に埋めて芽がでるのを待つことにします。かぼすジュースなど使い道はいっぱいあるようです。自宅の庭で獲りたての完熟「かぼす」を自由に使えるのを夢見て。

たのしみは 美味しく食べた そのあとは 種植えてみて 芽吹き待つとき

カボスの果汁は、酸味に富むとともに独特の香りを有しており、刺身や焼き魚等の薬味として、あるいは鍋料理のポン酢や、酢の物等の調理に用いられる他、大分県では、味噌汁、麺類、焼酎などにも少し果汁を垂らして風味を付けることもある。

果汁を手で絞る時には、縦に4つに切って、切り口を上に向けて両方からじわじわとつまむと、種を落とさず、皮の香りも加えることができる。また、果汁や果肉を用いた調味料、ジュース、清涼飲料水、氷菓、スナック菓子、和菓子、洋菓子、酒類等の加工品も販売されている。

「かぼす」の使い方はいろいろと考えられますね。
ちょっとした味付けに「かぼす」があると便利だなは、あれこれ使ってみるとよくわかります。

そのためにも種を植えて、実がなるか育ててみることにしよう。
楽しみがひとつ増えました。
「桃栗3年、柿8年。柚子の大馬鹿13年」という言葉がありますが、かぼすの種が柚子に似ているとはいえ18年もかかっては77歳になってしまいます。5年位でなんとかならないかな。















最終更新日  2011/11/07 12:00:55 PM
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2011/08/10
カテゴリ:たのしみは

夕焼け空

たのしみは 茜色した 夕焼けを あれが浄土と 眺め見しとき

昨日、2011.8.9(火) 18:55 郡山市開成山公園 ミューカルがくと館わきから西の空を仰ぎ見る

夕焼け空は数分間の光のショーですね。最近空の雲の動き?や夕焼け空など自然界の変化を眺めることが多くなったよ?うに思う。気がつけば天界は大スペクタルパノラマショー?を無料でみせてくれている。この色彩はすごいな~と眺め?るだけですが、同じ夕焼けを眺めていた人があったことを?facebookは知ることができる。 いいね。






最終更新日  2011/08/14 12:18:05 PM
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